2014年05月15日

環境電磁工学国際シンポジウム からの メーモ

ネタニヤフが訪日 水爆からエトセトラ 2014年5月14日
http://desuperado.seesaa.net/article/397024746.html

で、出してたコレ↓


「2014年環境電磁工学国際シンポジウム」 から覗いて見るずら。

完全なメーモ更新。

今まで、監視系とかはよく出してたので、ちょっと違うのを・・
ん?違うのかな?

まぁ、いいや。



2014年環境電磁工学国際シンポジウム(略して、、EMC’14/Tokyo )
http://t.co/gqkIQp6sUI

主催者は、電子情報学会。


公益財団法人電気通信普及財団
平成25年度(2013年度)シンポジウム・セミナー、普及・振興事業援助
http://t.co/aAciN16wZy


日本の委員長は慶応の人みたい。



電気通信普及財団  組織・役員等
http://www.taf.or.jp/aboutus/chart.html

理事・理事長(常勤)
川崎 達男

理事・専務理事(常勤)
安住 透 元日本郵政公社 東京貯金事務センター 所長

理事(非常勤)
伊藤 浩司
田中 清
堀内 和夫
若杉 敬明
舟田 正之
舞山 博喜 日本電信電話(株) 経営企画部門経営企画担当 担当部長
東京経営者協会 専務理事
早稲田大学 名誉教授
東京経済大学 経営学部 教授/東京大学 名誉教授
立教大学法学部 名誉教授
(株)みずほ銀行 営業第十八部営業第一チーム 次長

監事(非常勤)
井坂 武彦 元大蔵省造幣局長

顧問(非常勤)
中田 昭雄

評議員
辻上 広志
武市 博明
廣岡 明
酒井 秀晃 日本電信電話(株)  取締役経営企画部門長
情報通信ネットワーク産業協会 常務理事
通信電線線材協会 専務理事
(株)みずほ銀行 営業第十八部 部長

審査委員会委員
[委員長]
鈴村 興太郎
早稲田大学 栄誉フェロー
日本学士院会員
[委員]
青山 友紀

畑 文雄
多賀谷 一照
中村 雅子
広瀬 啓吉
廣松 毅

東京大学名誉教授
慶應義塾大学 理工学部 訪問教授
早稲田大学 理工学術院 教授
獨協大学 法学部 教授
東京都市大学 メディア情報学部 学部長・教授
東京大学大学院 情報理工学系研究科 教授
情報セキュリティ大学院大学 特任教授

表彰専門部会委員
青山 友紀

浅見 徹
井手 秀樹
酒井 善則

菅谷 実
多賀谷 一照
畑 文雄
廣松 毅 東京大学名誉教授
慶應義塾大学 理工学部 訪問教授
東京大学大学院 情報理工学系研究科 教授
慶應義塾大学 商学部 教授
放送大学特任教授/東京渋谷学習センター所長/
東京工業大学 名誉教授
慶應義塾大学 メディア・コミュニケーション研究所 教授
獨協大学 法学部 教授
早稲田大学 理工学術院 教授
情報セキュリティ大学院大学 特任教授







独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
バイオテクノロジー・医療技術部


基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発 成果報告会 平成24年10月11日
http://t.co/xNRoYr8PCV


ええと、↑のリンクの70ページにある、
「X線マイクロビーム加速器による次世代ミニマムリスク型放射線治療システムの研究開発」 
  の 

「アキュセラ」
http://www.accuthera.com/aboutus.php?company

会社名 株式会社 アキュセラ
所在地 〒215-0033
神奈川県川崎市麻生区栗木2丁目8番22号
TEL:044-980-1511(代表)
FAX:044-980-1522 E-mail:info@accuthera.com
【研究開発拠点】

● 株式会社エーイーティー 本社内
〒215-0033
神奈川県川崎市麻生区栗木2丁目7番6号
● 国立大学法人東京大学大学院(茨城県那珂郡東海村)内
URL:http://www.u-tokyo.ac.jp
● 独立行政法人国立国際医療研究センター病院(東京都新宿区)内
URL:http://www.ncgm.go.jp

URL http://www.accuthera.com
設立 2005年4月11日
資本金 1億1,700万円
代表者 代表取締役 田辺 英二
関連会社 株式会社 エーイーティー





株式会社エーイーティー
http://www.aetjapan.com/aboutus.php?company

2014/04/25 2014年環境電磁工学国際シンポジウム(EMC'14/ Tokyo)の企業展示に出展いたします


会社概要
会社名 株式会社エーイーティー
AET, INC.
所在地 【本社】 〒215-0033
神奈川県川崎市麻生区栗木2丁目7番6号
TEL:044-980-0505(代表)
FAX:044-980-1515 E-mail:info@aetjapan.com
【研究開発センター】 〒215-0033
神奈川県川崎市麻生区栗木2丁目8番22号
TEL:044-981-0236
【PARC
(Philippine AET Research Center)】 Unit 1, 18th Floor West Trade Center
132 West Ave, Philam I, Quezon City, Philippines
TEL:+632-415-1069

アクセスマップ HTML ⁄ 印刷用PDF
設立 昭和63年2月5日
代表者 代表取締役 田辺 英二
資本金 3,000万円
従業員数 48人
取引先銀行 りそな銀行(新百合ヶ丘支店)
三井住友銀行(新百合ヶ丘支店)
川崎信用金庫(新百合ヶ丘支店)
みずほ銀行(町田支店)
事業内容 電磁波、荷電粒子、光、X線、プラズマの総合技術を中心としたエレクトロニクス製品の開発、製造、輸出入、販売、サポート
関連するソフトウェアの開発、輸出入、販売、サポート
計算サービス、デザインサービス、計測サービス
関連する技術コンサルティング及び教育

主要仕入れ先
CST AG.(ドイツ)
MUEGGE ELECTRONIC GmbH(ドイツ)
Insulated Wire, Inc.(米国) ケーブル
TRU Corporation(米国)
Stangenes Industries, Inc.(米国)
Heat Wave Labs, Inc.(米国)
The Ferrite Company, Inc.(米国)
EM Research, Inc.(米国)
Pulsar Physics (オランダ)
主要顧客
(※アイウエオ順、敬称略)

官公庁、大学
宇宙航空研究開発機構
大阪大学
岡山大学
関西大学
関西学院大学
京都大学
極端紫外線露光システム技術開発組合(EUVA)
高エネルギー加速器研究機構(KEK)
慶応義塾大学
国士舘大学
国立環境研究所
高輝度光科学研究センター(JASRI)
埼玉医科大
産業技術総合研究所(AIST)
静岡大学
情報通信技術研究機構
千葉大学
超先端電子技術開発機構(ASET)
中部大学
筑波大学
東京大学
東京工業大学
東北大学
名古屋大学
日本原子力研究開発機構
日本放送協会
広島大学
放射線医学総合研究所
防衛大学校
北海道大学
山形大学
横浜国立大学
立命館大学
早稲田大学
理化学研究所

企業
株式会社 IHI
旭硝子株式会社
アジレント・テクノロジー・インターナショナル株式会社
アドバンテスト株式会社
アンリツ株式会社
SMK 株式会社
日本電信電話株式会社
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ
オムロン株式会社
オリンパス株式会社
カシオ計算機株式会社
川崎重工業株式会社
川崎マイクロエレクトロニクス株式会社
株式会社キーエンス
キヤノン株式会社
京セラ株式会社
KDDI 株式会社
株式会社サムスン横浜研究所
三洋電機株式会社
島田理化工業株式会社
株式会社神戸製鋼所
株式会社国際電気通信基礎技術研究所
三洋エプソンイメージングデバイス株式会社
島田理化工業株式会社
シャープ株式会社
住友スリーエム株式会社
セイコーエプソン株式会社
ソニー株式会社
TDK 株式会社
株式会社デンソー
株式会社東芝
東洋製罐株式会社
TOTO 株式会社
凸版印刷株式会社
トヨタ自動車株式会社
日産自動車株式会社
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本アンテナ株式会社
日本板硝子株式会社
日本ガイシ株式会社
日本航空電子工業株式会社
日本シイエムケイ株式会社
日本信号株式会社
日本テキサス・インスツルメンツ株式会社
日本電気株式会社
日本発条株式会社
日本ビクター株式会社
日本無線株式会社
浜松ホトニクス株式会社
パナソニック株式会社
株式会社日立製作所
ヒロセ電機株式会社
株式会社フジクラ
富士ゼロックス株式会社
富士通株式会社
富士フイルム株式会社
株式会社本田技術研究所
三菱重工業株式会社
三菱電機株式会社
三菱マテリアル株式会社
ミツミ電機株式会社
株式会社村田製作所
株式会社明電舎
矢崎総業株式会社
株式会社安川電機
山一電機株式会社
レノボ・ジャパン株式会社
ローム株式会社







こりゃぁ、普通の会社じゃねーずら。




EMC’14/Tokyo の事務局、連絡先のお問い合わせ先↓↓↓


2014年環境電磁工学国際シンポジウム(略して、、EMC’14/Tokyo )
http://t.co/gqkIQp6sUI
<EMC’14/Tokyo 事務局>
株式会社デュープラー, 〒271‐0077 千葉県松戸市根本3‐1 サンアーチビル 電話047‐361‐6030, Fax047‐308‐5272





久末圭介  ◎デュープラー英語学院 代表 兼 メイン講師
◎株式会社デュープラー 代表取締役
http://www5.ocn.ne.jp/~dupler/profile.html

▼略歴▼
1972年12月  東京生まれ。

1989年8月  専修大学松戸高等学校2年在学中、アメリカ合衆国オハイオ州Berne Union High Schoolに留学。滞在期間10ヶ月で英会話の基本をマスター。

1990年6月  帰国後、もう一度高校2年生をやり直す。

1992年4月  高校卒業後、中央大学経済学部国際経済学科に入学。

1992年11月  八王子にある某英語教室にて、英語講師のアルバイトを始める。以後、「主任講師」として大学卒業までの約3年間、他の講師達の中心となって指導する。

1995年1月  就職活動開始の時期、アルバイトをしていた英語教室のオーナーから、そこに正式に就職する選択肢も与えられたが、社会勉強のために一般の企業に就職することを決意。大学卒業から5年後(2001年3月)に、もう一度やりたい仕事を決め直すことを自分自身に約束。

1996年4月  大学卒業後、某先物取引会社に入社。新潟支店に配属後、登録外務員として勤務。その後新宿支店に異動となるが、営業内容に良心の呵責を起こし、同年9月に退職。

1996年10月  某配膳事務所に登録。フリーターとして配膳サービス業を経験。フランス料理・中華料理など、ホテルのレストランでのテーブルマナー・サービスの基本を学ぶ。主な勤務場所は、幕張スプリングスホテル、成田全日空ホテル、浦安シェラトンホテル等。

1997年4月  大学時代にアルバイトしていた英語教室の本部教室に、正社員として就職。英語指導の基本を本格的に学ぶが、社長の方向性とズレを感じ、同年12月末に退職。

1998年1月  専門書関連の某出版社に就職。半導体製造技術、マイクロ波通信技術などのハイテク技術に関連した書籍やセミナーの企画・販売業務を遂行する傍ら、英語力を活かし同分野の国際会議の事務局業務を行う。(入社から退社までの間に担当した国際会議は次の通り:「AIAA 98(当日運営のみ)」「CARBON '98」「ISSM '98」「APMC '98」「EMC '99」「ISSM 2000」)

2001年3月  5年前の自分自身との約束通り、人生の方向性を再検討。→自分の教室を立ち上げるため、出版社を退社。

2001年8月 出版社を退職したものの、国際会議「AP-RASC'01」の事務局としての業務を請け負う

2001年10月  デュープラー英語学院を設立。主に社会人を対象とし、基礎英文法および北米発音の指導を行う。

2004年5月  1冊目の著書となる「英文法解説書」を発行。

2006年12月 国際会議「APMC 2006」の事務局としての業務を一部請け負う。

2007年2月  デュープラー英語学院を法人化。株式会社デュープラーを設立。代表取締役に就任。

2010年9月 国際会議「AP-RASC'10」の事務局としての業務を請け負う。

2010年12月 国際会議「APMC 2010」の事務局としての業務を一部請け負う。


2011年10月  2冊目の著書となる「読んでつながる英文法」を発行。

2011年11月 デュープラー英語学院「開校10周年記念」の新企画講座として「聞くだけでゼロからやり直せる英語講座」を開始。

2012年2月 ナレッジサーブを利用したネット講座「動画で聞くだけ!ゼロからやり直せる英語講座」を開始。

2013年5月 国際会議「EMTS 2013」の事務局としての業務を請け負う







電子情報学会が主催するところの事務局で、英語を教えてはるんですか。そーですか。

どこぞのクニのスパイ養成学校でつか?



んで、国際会議「APMC 2010」の事務局もしてたんですね。



APMC国内委員会  
http://apmc-mwe.org/mwe2013/committee/committee02.html


↑マイクロ波技術の委員会です。





2014年度 APMC国内委員会 委員名簿
http://apmc-mwe.org/mwe2013/committee/committee03.html


 委 員 長 常信 和清 ((株)富士通研究所)
 副委員長 荒木 純道 (東京工業大学)
 委   員 石川 容平
石崎 俊雄
加屋野博幸
河合 正
九鬼 孝夫
黒木 太司
真田 篤志
柴田 随道
末松 憲治
中津川征士
楢橋 祥一
ベイ ジョンソク
丸橋 建一
宮崎 守泰 (京都大学)
(龍谷大学)
((株)東芝)
(兵庫県立大学)
((財)NHKエンジニアリングシステム)
(呉工業高等専門学校)
(山口大学)
(日本電信電話(株))
(東北大学)
(日本電信電話(株))
((株)NTTドコモ)
(名古屋工業大学)
(日本電気(株))
(三菱電機(株))













株式会社エーイーティー 
http://www.aetjapan.com/aboutus.php?company
 に出ている仕入先をあたってみた。部品的には違うが、軍事、宇宙まで扱っている。 Stangenes Industries, Inc 米国とKEKのCERNとDESY 


Stangenes Industries, Inc
http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,een_ja,bT,uaHR0cDovL3d3dy5zdGFuZ2VuZXMuY29tL2Fib3V0Lmh0bWw=,qfor=0

トランスとか。変圧器。


Heat Wave Labs, Inc.(米国)
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.cathode.com/&prev=/search%3Fq%3DHeat%2BWave%2BLabs,%2BInc.%25EF%25BC%2588%26biw%3D1607%26bih%3D792

電子源と銃、イオン源、イオナイザー、イオン銃、イオンは真空技術産業用ポンプとコントローラ、フィラメント、高温サンプルヒーターおよびスペシャリティマテリアルを提供しています。




EM Research, Inc.(米国)
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.emresearch.com/&prev=/search%3Fq%3Dem%2Bresearch%2Binc%26biw%3D1607%26bih%3D792

製品


Frequency Synthesizers周波数シンセサイザ
Phase-Locked Oscillators位相同期発振器
Frequency Multipliers周波数逓倍器
Signal Sources信号源
Integrated Microwave Assemblies統合された電子レンジアセンブリ





Markets Served参入市場




Avionics航空電子工学
Test & Instrumentationテスト&計測機器
Broadbandブロードバンド
PP / PMP Digital Radios PP / PMP、デジタルラジオ
WiMAX / LTE WiMAXの/ LTE
Cellular Infrastructure携帯電話インフラ
RADAR / SARレーダー/ SAR
Medicalメディカル
Military / Defense軍事/防衛
SatCom / VSAT SATCOM / VSAT
Surveillance監視






2013年01月30日
トリチウム、レーザー核融合、電磁波。
http://desuperado.seesaa.net/article/317134984.html

国際リニアコライダーで、

ニホンのKEKの他は↓

スタンフォード線形加速器センター (SLAC)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E7%B7%9A%E5%BD%A2%E5%8A%A0%E9%80%9F%E5%99%A8%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC
フェルミ国立加速器研究所 (FermiLab)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9F%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%8A%A0%E9%80%9F%E5%99%A8%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80
欧州原子核研究機構(CERN)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E5%8E%9F%E5%AD%90%E6%A0%B8%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%A9%9F%E6%A7%8B
ドイツ電子シンクロトロン研究所 (DESY)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E9%9B%BB%E5%AD%90%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80





山田作衛
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E4%BD%9C%E8%A1%9B

山田 作衛(やまだ さくえ、1941年 - )は、東京大学名誉教授、KEK素粒子原子核研究所前所長、理学博士。
長年、DESY研究所の国際実験、HERAに貢献してきた。
現在は、国際リニアコライダーの物理研究責任者を担当している。







超低エミッタンス・フォトカソード電子銃の開発と展望
(財)高輝度光科学研究センター 加速器部門 冨澤 宏光
http://t.co/s6S9mozChK


SPring-8 では1996 年に独自開発したRF 電子銃空胴(単空胴)で研究日本の他の研究所は鰹Z友重工がBNL から最初に導入した1.6 セル空胴を用いている ←内容は理解できないがここだけ(苦笑)



SPring-8 RF電子銃の歴史

1996 Study of photocathode RF guns started.

1999 First beam test with YLF laser system

2001 New Ti:Sapphire laser system installed. All concepts of 3D- Laser shaping technologies were proposed.

2002 Emittance 2.3 πmm mrad @0.1 nC (pulse width: 5 ps) with homogenizing in Spatial profile (using Microlens array) Cartridge type cathode development started.

2003 New gun & laser test room constructed and an accelerating structure installed. 2004 Maximum field of 190 MV/m at cathode Laser was stabilized with 0.2%(rms @0.3TW fundamental) for 1.5 Month (Laser Oscillator itself: 0.3% p-p for 4.5 months)

2005 3D-laser shaping system was completed (10 months continuous).

2006 Emittance 1.4 πmm mrad @0.4 nC (pulse width: 10 ps) with 3D-Cillindlical laser pulse (Flattop SP (DM); Square TP (PS))

2007 Axicon lens pair-hollow beam incidence system with 3D- laser shaping was developed. Z-pol. gun was proposed.





1996 開始フォトカソード rf 電子銃の研究。



1999 年初のビームテスト YLF レーザー システム



2001 新しいチタンサファイアレーザー レーザー システムがインストールされています。3 D レーザー シェーピング技術のすべての概念を提案しました。



2002 エミッタンス 2.3 πmm mrad @0.1 nC (パルス幅: 5 ps) (マイクロ レンズ ・ アレイを使用して) 空間プロファイルで均質化カートリッジ型カソードの開発を開始。



2003 新しい銃 & レーザー ルームの構築とインストール、加速構造をテストします。2004 陰極レーザーで 190 MV/m の最大フィールドは安定した ± 0.2% (rms @0 .3TW 基礎) 1.5 ヶ月 (レーザー発振回路そのもの: 0.3 %4.5 ヶ月 p)



2005 3 D レーザー整形システム (10 ヶ月連続) 完成。



2006 エミッタンス 1.4 πmm mrad @0.4 nC (パルス幅: 10 ps) 3 D Cillindlical レーザー パルス (フラット トップ SP (DM);正方形 TP (PS))



2007 の 3 D レーザーのシェーピングのアキシコン レンズ ペア中空ビーム入射システムを開発しました。Z 偏波銃を提案しました。








SPring-8 RF電子銃の歴史は、1996年からですか、そーですか。

この時期に動いてるんだよねぇ。色々と。。



















さっき出した↓をもう一度。。



「基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発 成果報告会 平成24年10月11日」

他にも見るべき部分が多いので、一回開けてみるとよろしおす。

前半のシメは、福島大学の教授が発表する遺伝子解析によるガン発見と抗がん剤なんかの話。

興味湧いた?血管浮いてきた?今更すぎる?

ipsとstapのお話ですなぁ。



最近流行りのマラリアとかいろんなものが出てるので、とりあえず目を通してみてね。

目次だけ出しとくお。

 


基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発 成果報告会 平成24年10月11日

独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
バイオテクノロジー・医療技術部
http://t.co/xNRoYr8PCV






NEDOトランスレーショナル・リサーチの成果と展望  

NEDO バイオテクノロジー・医療技術部


腸管下痢症経口ワクチンの研究開発  

清野 宏 [東京大学 医科学研究所/所長・教授]


自然免疫を刺激する次世代トラベラーズマラリアワクチンの開発  

堀井 俊宏 [大阪大学 微生物病研究所/教授]




血管内皮細胞選択的ナノDDS技術開発を基盤とする革新的低侵襲治療的血管新生療法の 実現のための橋渡し研究(ピタバスタチン封入ナノ粒子製剤の研究開発)  

江頭 健輔 [九州大学 大学院医学研究院 循環器病先端医療研究開発学/教授]


がん細胞に発現する必須アミノ酸トランスポーター(LAT1)を分子標的とする 新規抗がん療法の研究開発  

遠藤 仁 [ジェイファーマ株式会社/代表取締役CEO]


Oncoantigenを標的とした新規癌ペプチドワクチンの製品化を短期間に実現化する 臨床研究技術の開発  

有賀 淳 [東京女子医科大学 先端生命医科学研究所/教授]


ヘルパーT細胞を中心とした革新的免疫治療法の開発  

西村 孝司 [北海道大学 遺伝子病制御研究所 疾患制御研究部門 免疫制御分野/教授]


癌特異的抗原受容体改変T細胞の輸注とがんワクチンによる 複合的がん免疫療法の研究開発  

珠玖 洋 [三重大学 大学院医学系研究科 がんワクチン治療学/遺伝子・免疫細胞治療学/教授]


ライフイノベーション分野における革新的なベンチャー起業促進のための 人材育成方策等に関する検討  

関水 康伸 [株式会社コーポレイトディレクション/主査]


遺伝子発現解析技術を活用した個別がん医療の実現と抗がん剤開発の加速  

渡辺 慎哉 [福島県立医科大学 トランスレーショナルリサーチセンター/教授]


- 2 -
臓器線維症に対するVA−ポリマー−siRNAを用いた新規治療法の開発  

新津 洋司郎 [札幌医科大学 分子標的探索講座/特任教授]


マイクロドーズ臨床試験を活用した革新的創薬技術の開発:薬物動態・薬効の 定量的予測技術を基盤として  
杉山 雄一 [理化学研究所 イノベーション推進センター 杉山特別研究室/特別招聘研究員]


再生・細胞医療の世界標準品質を確立する治療法及び培養システムの研究開発  

脇谷 滋之 [武庫川女子大学 健康・スポーツ科学部/教授]


間葉系幹細胞を用いた再生医療早期実用化のための橋渡し研究  

梅澤 明弘 [独立行政法人国立成育医療研究センター 再生医療センター/センター長]


高密度スキャフォールドフリー脂肪由来幹細胞構造体を用いた 骨軟骨組織再生の臨床研究  中山 功一 [佐賀大学 大学院工学系研究科/教授]


次世代型高機能血液ポンプシステムの研究開発  

妙中 義之 [独立行政法人国立循環器病研究センター 研究所/副所長]


X線マイクロビーム加速器による次世代ミニマムリスク型 放射線治療システムの研究開発  田辺 英二 [株式会社アキュセラ/代表取締役社長]


精神性疾患等の治療に貢献する次世代PET診断システムの研究開発  

山下 貴司 [浜松ホトニクス株式会社 開発本部インキュベータ部/部長]


アルツハイマー病の根本治療を目指した新規治療法の研究開発  

星 美奈子 [京都大学 大学院医学研究科 生体構造医学講座 形態形成機構学分野       



アルツハイマー病創薬基盤プロジェクト/特定准教授]
アルツハイマー病総合診断体系実用化プロジェクト/根本治療の実現に向けて  

岩坪 威 [東京大学 大学院医学系研究科 神経病理学/教授]


「基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発」採択課題一覧







https://mobile.twitter.com/nakatsu28/status/464538854712946689?p=v
中津川亮
@nakatsu28
驚くことに、今年の秋からなんと定期接種になってしまう“@dmburg: 「高齢者の死因となる肺炎は「誤嚥性肺炎」。つまり死因の第3位の「肺炎」というのは「誤嚥性肺炎」を指す。ワクチン接種では防げない。テレビCMはこの事実を無視している。
https://t.co/ObMwSiVIRQ



https://mobile.twitter.com/Bu_uuu/status/465762506208579584?p=v
宇宙人ぶー 
@Bu_uuu
うゎーーーお!  http://t.co/nmdaWwZow2 予防接種を受けない人を減らそうと、厚生労働省は、全国民の接種記録を登録するシステムを作ることを決めた 

予防接種歴確認を容易に、一括管理システム構築
2014年05月12日 03時00分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140511-OYT1T50167.html?from=tw





3.11直ぐに福島入りしたモサ〜ドさん。
関西のバイオトライアングルなんかも書いてきたので、後乗せメモですた。
後乗せサクサク感は無くてゴメンw


posted by デスペラード at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。