2013年07月31日

核廃棄物、核汚染水を握る 産廃利権証拠隠滅実働テロ部隊の環境省

○おそロシアより 愛を込めて
http://desuperado.seesaa.net/article/370597739.html?1375162497

続き。


恐慌は、シオニストのジサクジエン。
事のきっかけになるモノは、責任の所在をウヤムヤに、証拠隠滅を謀る。
ゴールドマンサックスと同一なモノだったリーマン・ブラザーズ。

詐欺で先物で実体が無いモノで動かされる経済。
実体がともわないので、ケツに火が付いてしまうのは、必然。

カネを使った統制ツール。

シオニスト多国籍企業とくっつく、それぞれの国の中の財閥。
財閥は、基本的に自分達の利益を求める為にルールの改正に向かう、国を利用しようとする。
前回に書いたが、国を中央が制御するのか、その国の財閥がするのか、多国籍企業が支配するのか。
どちらにせよ、中央銀行からのカネを使った統制。
中央銀行とドコが向かい合うのか?っつー話。

カネの塊共が一番に力を使うのが「嘘」で、それは、「支配」「管理」「統制」の為に。
それを作り、それを使ってするものが 「資源(エネルギー)の寡占」

中国を見ると、人権問題、資源問題など くすぶってるモノが多くある。
ので、モメ事は、そんな場所で 自治区と他国が連なるような場所は、要注意だね。



さてと、核事業の話にいこう。

今、ニホンは、世界の核廃棄処理場となりつつある。(なっている)
核燃料サイクル。
兵器から燃料に、そして、また兵器に。
天然のウラン量なんぞ、たかだかしれていますしね。

で、これは、ゴミ問題。

環境法改正案でその脅威がまたこのシマで強くなった。
産廃利権証拠隠滅実働テロ部隊の環境省。



●velvetmorning blog
○茨城で毎時7マイクロシーベルトの裏で、やはり放射性汚染水注入した時に起きる地震が起きている
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/26/6921808

●誠天調書: 2013年07月29日
○汚染水を福島第一原発の外の地下へ捨てていた可能性→人工地震の可能性は?
http://mkt5126.seesaa.net/article/370633586.html

●velvetmorning blog  2013/07/30
○長野県中部で群発地震が、これも放射性汚染水処理では??

http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/30/6929074



陽動は、実害を伴うからこそ意味がある。

で、前々回にコンサート吐血の話を出したが、気になったので置いたんだけど。
3月15日の関東を襲った放射能プルームでも吐血は、聞かなかった。(鼻血はあったけど)
GEインフトラクチャーのウイルス並びに放射性物質の空中散布の可能性に関しては、ココで何回か出してきた。(同じ記事だけどw)
ゲリラ豪雨の時は、ケムトレイルがすごかったよね。

https://mobile.twitter.com/ho_ro/status/362450433156976640?p=v
AK(シオニスト思想打破)
@ho_ro
日本GE・エンジンサービス
http://t.co/BBlLY4ftov
"GE・インフラストラクチャーってのは、GEヘルスケアも傘下です。航空事業、IHIのインフル事業。見えてくるのは、ウイルス空中散布。"

https://mobile.twitter.com/ho_ro/status/362450543546863617?p=v
AK(シオニスト思想打破)
@ho_ro
"まぁ、GEですからね、ただのウイルスだけじゃなく、このシマには、アホほど放射性物質ありますからねっ。" 【なるほどね〜】【どっかの原発のせいにすれば、疑われず蒔き放題だよね〜】



な〜んかね、アレもコレもってな感じで。
地下も空中も原発も全部やってたんじゃねーのかな。


人工地震。

核実験からだが、火山火口に爆弾をセットするものやらイロイロとある。
で、地下深くに汚染水を圧縮注入して地震を起こす この話が阿修羅から出てから忘れていた人工地震が再燃したように思う。
読んだ人は、多いですよね。

http://desuperado.seesaa.net/article/248997670.html


人間が起こした地震
人間でも地震の引き金を引けるときがあるのです
建築の雑誌『施工』(彰国社)
シリーズ連載「地震学の冒険」1997年1月号・その11
(これは加筆して『地震学がよくわかる---誰も知らない地球のドラマ』(島村英紀)に再録してあります)


●人間が起こした地震[建築の雑誌『施工』(彰国社)]
http://www.asyura2.com/07/jisin15/msg/142.html

2007 年 7 月 22 日
阪神淡路大震災(1995年)のときに間一髪で被害を免れた評論家の小田実氏は、当時造られつつあった明石海峡大橋の工事が天に唾する行為で、それが兵庫県南部地震を起こしたに違いない、と書いた。地震直後の行政の対応や、かねてからの神戸周辺の開発行政に怒り心頭に発していたのであろう。
 また作家の野坂昭如氏も別の文章を残している。それには、戦前の大水害や第二次世界大戦での空襲の大被害からの戦後の復興がめざましかったばかりではなく、その後の市街地開発や山を削って海を埋め立てる国土改造の先兵だった神戸を兵庫県南部地震が襲ったこと、しかも季節が冬で、新幹線が通る寸前の明け方だったことに神の存在を確信する、と書いてある。

 もちろん、エネルギー的には、神ならぬ人間が大地震を起こせるわけではない。大地震のエネルギーは大きな発電所の何百年分もの発電量に相当するくらいだから、おいそれと人間が作り出せるエネルギーではないからである。


しかし、人間は間接的には地震を起こせないことはない。つまり、地震が起きそうなだけ地下にエネルギーがたまっているときには、人為的な行為が地震の引き金を引くことは出来るのだ。

米国コロラド州のデンバー市のすぐ北東で深い井戸を掘って、放射性の汚染水を捨てたことがある。米空軍が持つロッキー山脈兵器工場という軍需工場の廃液であった。それまでは地表にある貯水池に貯めて自然蒸発させていた。厄介ものの汚染水を処分するには自然蒸発よりはずっといい思いつきだと思って始めたのに違いない。井戸の深さは3670メートルもあった。大量の汚染水を捨てるために、圧力をかけて廃水を押し込み始めた。

この廃液処理を始めたのは1962年3月のことだ。3月中に約16,000トンもの廃水が注入された。

四月になって間もなく、意外なことが起きた。もともと1882年以来80年間も地震がまったくなかった場所なのに、地震が起きはじめたのだった。

多くはマグニチュード4以下の小さな地震だったが、中にはマグニチュード5を超える結構な大きさの地震まで起きた。マグニチュード5といえば、松代での群発地震の最大の地震に近い大きさだ。もともと地震活動がごく低いところだから、生まれてから地震などは感じたこともない住民がびっくりするような地震であった。人々はこの工場での水の注入が地震を起こしていることに気づき、ちょっとした騒ぎになった。

そこで、1963年9月いっぱいで、いったん廃棄を止めてみた。すると、10月からは地震は急減したのである。

しかし、廃液処理という背に腹は替えられない。ちょうど1年後の1964年9月に注入を再開したところ、おさまっていた地震が、突然再発したのである。

そればかりではなかった。水の注入量を増やせば地震が増え、減らせば地震が減ったのだ。1965年の4月から9月までは注入量を増やし、最高では月に3万トンといままでの最高に達したが、地震の数も月に約90回と、いままででいちばん多くなった。水を注入することと、地震が起きることが密接に関係していることは確かだった。

量だけではなく、注入する圧力とも関係があった。圧力は、時期によって自然に落下させたときから最高70気圧の水圧をかけて圧入するなど、いろいろな圧力をかけたが、圧力をかければかけるほど、地震の数が増えた。

このまま注入を続ければ、被害を生むような大きな地震がやがて起きないとも限らない。このため地元の住民が騒ぎ出し、この廃液処理計画は1965年9月にストップせざるを得なかった。せっかくの厄介者の処理の名案も潰えてしまったのであった。

地震はどうなっただろう。11月のはじめには、地震はなくなってしまったのであった。

こうして、合計で60万トンという廃水を注入した「人造地震の実験」は終わった。誰が見ても、水を注入したことと、地震の発生の因果関係は明かであった。

地震の総数は約700、うち有感地震は75回起きた。震源は井戸から半径10キロの範囲に広がり、震源の深さは10キロから20キロに及んだ。これは井戸の深さよりも数倍も深い。これは井戸からまわりに水がしみ込んでいったためだろうと考えられている。
 もうひとつ同じような例がある。このときには、軍需工場での廃液処理の前例があったために、地震との関連をくわしく見るために、計画的に水の注入と汲み上げが行われた。井戸のまわりには多数の地震計が置かれて、地震を監視することになった。場所は同じコロラド州だが、西部にあるレンジリーというところで、実験に使った井戸は、使わなくなった油田の井戸だった。

 この油田で石油の深い井戸に水を注入したところ、やはり地震が起きた。じつは水の注入は原油の産油量を増やすためによく行われることだ。このときも、水を注入したときには地震の数は月に十数回になり、最大の地震のマグニチュードは四を超えた。また、水を汲み上げたときには、明らかに地震は減った。また、水を注入する圧力がある閾の値を超えると、地震が特に増えるようであった。

 では、水を人工的に地下に注入したときに、地下ではなにが起きていたのだろうか。十分正確にわかっているわけではないが、岩の中でひずみがたまっていって地震が起きそうな状態になったとき、水や液体は岩と岩の間の摩擦を小さくして滑りやすくする、つまり地震を起こしやすくする働きをするらしい。いわば、地震の引き金を引いてしまったのだ。

 つまり、人間が地下に圧入した水や液体が、岩盤の割れ目を伝わって井戸の底よりも深いところにまで達して、その先で地震の引き金を引いたのに違いないと考えられている。

 日本でも例がある。前に話した長野県の松代町では、群発地震が終わったあと、1800メートルの深い井戸を掘って、群発地震とはなんであったのかを研究しようとした。その井戸で各種の地球物理学的な計測をしたときに、水を注入してみたことがある。

 このときも、水を入れたことによって小さな地震が起きたことが確認されている。しかもこのときは、米国の例よりもずっと弱い14気圧という水圧だったのに、地震が起きた。

 このほか、意図して水を地下に注入したわけではないが、ダムを作ったために地震が起きたり、あるいは地震が増えたことが世界各地のダムで確認されている。

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追記:

 2004年に起きた新潟中越地震の震央から約20kmしか離れていないところに天然ガス田(南長岡ガス田)があり、地下4,500mのところに高圧の水を注入して岩を破砕していた。

坑井を「刺激」するために、深い井戸を通じて油ガス層に人為的な刺激を与え、坑井近傍の浸透性を改善することにより生産性を高めるために行われているものだ。 地下4,500m付近に分布する浸透性が低い緑色凝灰岩層に対して「水圧破砕法」を使って岩にひび割れを入れ、生産性を8倍も増加することに成功したと言われている。

  新潟中越地震の震源の分布図(東京大学地震研究所)によれば、余震分布の上限は4,000m程度、本震(ここでいう本震は地震断層の「壊れはじめ」で、本震そのものは余震域全体に拡がっていたと地震学では考えられている)の深さは13kmだから、震源に極めて近いところで「作業」をしていたことになる。

 南長岡ガス田は1984年に生産を開始していたが、21世紀になってから 「水圧破砕法」を使い始めていた。

 それだけではない。ここでは、経済産業省の外郭団体である地球環境産業技術研究機構が主体となって、2003年から、新潟県長岡市の地下約1100mに二酸化炭素を圧入する実証実験をやっていた。大量の二酸化炭素を地中に圧入する「実験」が行われていたのである。

 地球温暖化の元凶である二酸化炭素を将来、大量に処理するための実証実験だった。二酸化炭素の回収技術は、肥料生産工場などですで実用化されている。また、地中貯留は、石油掘削技術や、天然ガスの地下貯蔵や石油増進回収(EOR)等で蓄積された技術があり、それを二酸化炭素の圧入・貯留に応用できる、という意味で工学的には実用的な技術として期待されているのだ。

  圧入は2003年7月7日に開始、その年度は20トン/日で、2004年度は40トン/日で圧入した。その後、二酸化炭素供給工場の定期点検・整備や二酸化炭素の供給逼迫期の圧入休止、それに新潟県中越地震による圧入中断(2004.10.23〜12.6)はあったものの、2005年1月に実験を完了した。1日に20〜40t、約1年半かけて、合計10,405トンもの大量の二酸化炭素を地下深部に圧入したことになる。

 圧入された深さは1100mだが、背斜構造になっている、いちばん上部の場所だから、地層としては、ずっと深いところまで連続している地層である。また、圧入した地層は、岩相から大きく5つのゾーンに区分されていたが、そのうちの浸透性が最も良好なZone-2(層厚約12m)を圧入する対象として選んでいた。つまり、圧入した二酸化炭素が、もっとも遠くまで行きやすい層を選んでいたわけだ。

 なお、実験が終わったいまは、地上設備も撤去されている。

 この実験期日からいえば、実験開始から1年後に新潟中越地震が発生したことになる。この圧入井戸は震源(壊れはじめの地点)から20kmしか離れておらず、地震学的には、ほとんど震源の拡がりの中にある。

  さて、そうなると冒頭の小田実さんの怒りも「邪推」として退けていいか心配になってくる。阪神淡路大震災の少し前に工事をしていた明石海峡大橋では、主橋脚のひとつを海中で作っていた。海底に穴を開け、岩盤をさらに掘り進んで橋脚の基礎を作っていたはずだからである。 橋脚は兵庫県南部地震(阪神淡路大震災)を起こした野島断層から決して遠いところではなかった。





はい。

もう一度、目を通すとともに、気になったトコロ。
冒頭なんだが、

>建築の雑誌『施工』(彰国社)
シリーズ連載「地震学の冒険」1997年1月号・その11

この話が出版された時期だ。
アジア通貨危機、世界が揺れる中で、このニホンで動いてるモノがあったよね。
まず、著者からいこぅ。

島村英紀 ホームページ
http://shima3.fc2web.com/



https://mobile.twitter.com/tosa_suigei/status/53322014685020160?p=v
土佐の酔鯨
@tosa_suigei
震災(3・11)は最初M8.4だった。それが8.8に変更され最後は9.0となった。これは気象庁がマグニチュードのものさしを変えたためだ。これまでの気象庁のものさしなら8.3〜8.4どまりだが学者が使う「モーメント・マグニチュード」に急遽変えることで9.0に引きあげられた(地質学者・島村英紀)


https://mobile.twitter.com/tosa_suigei/status/53324434358009856?p=v
土佐の酔鯨
@tosa_suigei
気象庁はこれまで使用してきた「気象庁マグニチュード」を原理の異なる「モーメント・マグニチュード」に差し替えて数値を大きくした。「現場の判断とはとうてい思えず、なんらかの外部からの”入力”があったことは十分に考えられる」(地質学者・島村英紀)http://is.gd/sSp690



https://mobile.twitter.com/gaitifujiyama/status/40822591031607297?p=v
フジヤマ ガイチ
@gaitifujiyama
私が敬愛する地震学者島村英紀はこう言っている「日本で本格的に地震予知がはじまって四十年余。いまだかつて一度も予知に成功していない。しかも予知開始時におよそ現実的ではないとされた巨大地震が起きる可能性は低い筈だった場所で起き、しかもそれが原発集中地域を襲っている」



https://mobile.twitter.com/gaitifujiyama/status/188973127307493377?p=v
フジヤマ ガイチ
@gaitifujiyama
『地震予知は出来ないのに出来ると言い張ってきたのが日本の地震学の歴史である』『日本での地震学を支えている研究費のほとんどは国費で一部は電力会社からも出ている。このため地震学者はそもそも「御用学者」になる宿命にある』 by島村英紀


https://mobile.twitter.com/gaitifujiyama/status/156081757853188096?p=v
フジヤマ ガイチ
@gaitifujiyama
今回の震災のずっと前から島村さんは津波に対する気象庁の警報の出し方にも異議を唱え続けてきた。原発の危険性も津波も、島村さんは警告を出し続けていた。そして島村さんの人生を狂わせたのが小泉政権下で起きた札幌地検の暴走劇。世の中が島村英紀の存在にもっと気をかけていれば、との想いが残る

https://mobile.twitter.com/gaitifujiyama/status/128484648773877761?p=v フジヤマ ガイチ
@gaitifujiyama
この間、島村英紀さんが書かれた記事を読んでいたら「つまみ食いで利用される地震学」という気になる項目を見つけた。その中で特に目を引いたのが『政府が活断層調査の結果を発表して以来日本各地で起きた内陸直下型地震はその殆どが活断層がない筈のところで起きてしまっている』という一文だった


https://mobile.twitter.com/yukiko_okimoto/status/113248451822755841?p=v 沖本ゆきこ【不正選挙を許すな!】
@yukiko_okimoto
人工地震を隠し続けることはできない。 詳しい検証資料あり → 柏崎刈羽原発で1メートル超す陥没 ;帝国石油の南長岡ガス田で行ってきた「水圧破砕法」という工法が新潟中越地震を誘発している可能性があることを,地震学者・島村英紀氏は指摘 http://ow.ly/6rOW6



https://mobile.twitter.com/AmboTakashi/status/57756380760776705?p=v

安保 隆(米官電カルト不正選挙告発)
@AmboTakashi
元北大教授・元国立極地研究所所長の島村英紀氏は、原発を建てるための大前提である地震予知を、真っ向から、しかも的確に否定したためにえん罪をかぶせられ社会的に抹殺された。その島村先生の対極にいるのが、東京工業大学にいる衣笠善博センセである。http://bit.ly/fQM4yp




「私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。」島村英紀・rainygreen(ブッシュの津波爆弾使用を見抜いたからだと思います
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak45/msg/886.html
著者は1941年生まれの地震学者。
2006年2月1日に詐欺の疑いで逮捕され、札幌拘置所に拘留されます。
7月21日に保釈が認められるまで171日間の拘置所での生活を詳細に記録した本です。
島村氏の罪状は、北大在職中に、ノルウェーのベルゲン大学に海底地震計をあたかも個人の所有であるかのように騙って、代金約2000万円をだまし取った、というものです。
この本においては事件の内容はあまり詳しく触れられていませんが、氏のホームページに「裁判通信」という形でレポートされています。

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01. 2011年4月16日 17:36:11: fT75fePrMI
再掲させていただきます。あしからずお願い致します。

■官僚ファシズムは広く深く根付いていたということだ。

・島村教授:現状の地震予知の有効性批判の地震研究者
・小沢一郎:政治主導(脱官僚)の政治家
・佐藤栄佐久:フクシマダイイチの安全性問題視の前知事
・三井 環:検察裏金問題告訴の元検察官
・阿倍 英:エイズ研究の第一人者大学教授
・石井紘基:政府の不正追求の衆議員議員

皆良く知っている冤罪事件ばかりだ。
科学、国政、地方政治、検察、医療・・・・あらゆる分野で政府に都合の悪い者を超法規的手段で葬り去る。

これをファシズムと言わずしてなにをファシズムというべきか。




はい。

冤罪タイーホの時期がまんまですね。
地球号、メタンハイドレードの採掘なんかで、すぐに人工地震に問題提起をしてますね。 
この人が出してくれた情報が人工地震の知識の基礎になってるところが多いですね。


話を戻そう。


コロラド州 デンバー市  米空軍が持つロッキー山脈兵器工場 1962年の汚染水処理で起きた人工地震。
1962年といえば、最も核実験が多かった年でもある。

ココ(コロラド州 デンバー市)にある軍需産業といえば、CH2Mヒル社。

見覚えありますね?
フクシマの除染作業を大成建設と進める核施設解体、除染のコンサルタント会社。

表現の自由の弾圧と国債問題とテロと
http://desuperado.seesaa.net/article/364963361.html


コロラド州 デンバー市 、米空軍が持つロッキー山脈兵器工場っつーのは、放射性廃棄物処理場でもあるな。
地下に汚染水を圧縮して流す で起きる地震の中身は、全部 核汚染水かえ?
そんな気がしますな。

CH2Mヒル社は、出来て10何年くらいだが、どんな歴史でつかね。


CH2M HILL wiki
http://wpedia.goo.ne.jp/enwiki/CH2M_HILL

History
CH2M HILL was founded in 1946 in Corvallis, Oregon by Oregon State University civil engineering professor Fred Merryfield and three of his students: Holly Cornell, Jim Howland and T. Burke Hayes (the firm was named after the founders, with Howland and Hayes making up the H2 portion).[3] Cornell, Howland, and Hayes were all graduates of Oregon State University.[4] The Hill name was added after a 1971 merger with Clair A. Hill and Associates of Redding, California.[5] The firm remained headquartered in Oregon until 1980, when a decision was made to relocate to Colorado, a more central location in the United States.

Other key acquisitions include Black, Crow & Eidsness (a southeast U.S. engineering firm) in 1977,[6] Gore & Storrie (a Canadian water and wastewater engineering firm) in 1995,[7] Gee & Jensen (a Florida-based Ports and Harbor firm) in 2002,[8] DeMil International (a U.S.-based weapons destruction firm) in 2002,[9] EHS Consultants Ltd (a Hong Kong-based consulting firm),[10] Lockwood Greene, the oldest continuously operating professional services firm in the United States in 2003,[11] and BBS Corporation (an Ohio-based environmental engineering firm) in 2005.[12] On September 7, 2007, CH2M HILL finalized the purchase of most of the components of VECO, an Alaska-based firm specializing in services to the oil, gas, and energy sector that had become embroiled in the Alaska political corruption probe.[13] In December 2007, CH2M HILL acquired Trigon EPC.[14] In March 2008, CH2M HILL acquired Texas-based Goldston Engineering, a company specializing in marine and coastal transportation engineering services.[15] In July 2011, CH2M HILL finalized the acquisition of Booz Allen Hamilton’s State & Local Government Transportation Consulting (S&L Transportation) business. In September 2011, CH2M HILL announced that it intended to acquire the share capital of Halcrow Group Limited, a UK-based engineering consultancy that operates worldwide.[16] The acquisition for £124m was completed on 10 November 2011.[17]



ひっちゃかめっちゃかな ヤッホー翻訳

CH2M HILLは、Corvallisの1946、オレゴン州立大学土木工事教授フレッドMerryfieldによるオレゴンと彼の学生の3人で設立されました: ホリー・コーネル、ジム・ハウランドとT.バーク・ヘイズ(H2部を作っているハウランドとヘイズと、同社は創設者の名をとって名づけられました)。 [3] 決定がコロラド(アメリカ合衆国のより多くの中央位置)に移転させられたとき、コーネル、ハウランドとヘイズはオレゴンの卒業生がヒル名がそうであったUniversity.[4]がクレールA.ヒルと1971年の合併の後加えたと述べるすべてで、レディング(同社が1980年までオレゴンに本部を置いてままだったCalifornia.[5])の結びつきます。
Other key acquisitions include Black, Crow & Eidsness (a southeast U.S. engineering firm) in 1977,[6] Gore & Storrie (a Canadian water and wastewater engineering firm) in 1995,[7] Gee & Jensen (a Florida-based Ports and Harbor firm) in 2002,[8] DeMil International (a U.S.-based weapons destruction firm) in 2002,[9] EHS Consultants Ltd (a Hong Kong-based consulting firm),[10] Lockwood Greene, the oldest continuously operating professional services firm in the United States in 2003,[11] and BBS Corporation (an Ohio-based environmental engineering firm) in 2005.[12] On September 7, 2007, CH2M HILL finalized the purchase of most of the components of VECO, an Alaska-based firm specializing in services to the oil, gas, and energy sector that had become embroiled in the Alaska political corruption probe.[13] In December 2007, CH2M HILL acquired Trigon EPC.[14] In March 2008, CH2M HILL acquired Texas-based Goldston Engineering, a company specializing in marine and coastal transportation engineering services.[15] In July 2011, CH2M HILL finalized the acquisition of Booz Allen Hamilton’s State & Local Government Transportation Consulting (S&L Transportation) business. 2011年9月に、それがHalcrow Group Limited(£124mのための取得が2011年11月10日に完了したworldwide.[16]を運営する英国に拠点を置くエンジニアリング・コンサルタント会社)の割当首都を得るつもりであると、CH2M HILLは発表しました



翻訳きかねーw
千切って投げてみるw
他の翻訳でもいっぺんにやると翻訳してくれないw(ウチのpcボロイから全部ためせないけど)
楽天で千切ってみた。



CH2M HILLは、Corvallisの1946、オレゴン州立大学土木工事教授フレッドMerryfieldによるオレゴンと彼の学生の3人で設立されました:ホリー・コーネル、ジム・ハウランドとT.バーク・ヘイズ(H2部を作っているハウランドとヘイズと、同社は創設者の名をとって名づけられました)。[3] 決定がコロラド(アメリカ合衆国のより多くの中央位置)に移転させられたとき、コーネル、ハウランドとヘイズはオレゴンの卒業生がヒル名がそうであったUniversity.[4]がクレールA.ヒルと1971年の合併の後加えたと述べるすべてで、レディング(同社が1980年までオレゴンに本部を置いてままだったCalifornia.[5])の結びつきます。

他の鍵となる取得は、1995[7]年にブラック、クロー族とEidsness(南東の米国の工学会社)を1977、[6]ゴアとStorrie(カナダの水と廃水工学会社)に含みます

2002、2002年の[8] DeMilインターナショナル(アメリカに拠点を置く武器破壊会社)、[9]のジーとイェンセン(フロリダに拠点を置くポーツとハーバー会社)

EHS Consultants Ltd(香港に拠点を置くコンサルティング会社)[10]
ロックウッド・グリーン、2003年のアメリカ合衆国で最も古い連続的に操作のプロ・サービス会社、[11]

そして、2007年9月7日2005.[12] On、VECOの構成要素の購入を最も終えられるCH2M HILL、油に対するサービスを専門としているアラスカに拠点を置く会社、ガスとアラスカ政治汚職probe.[13]に巻き込まれたエネルギー・セクターのBBS社(オハイオに拠点を置く環境工学会社)

2007年12月に、CH2M HILLは2008年3月にTrigon EPC.[14]を得ました、CH2M HILLはテキサスに拠点を置くゴールドストンEngineering、海兵隊員を専門としている会社と沿岸の交通工学services.[15]を2011年7月に得ました、CH2M HILLはブーズ・アレン・ハミルトンの州とLocal Government Transportation Consulting(S&L Transportation)ビジネスの譲受けを終えました。

2011年9月に、CH2M HILLがそれがHalcrow Group Limited(£124mのための取得が2011年11月10日に完了したworldwide.[16]を運営する英国ベースのエンジニアリング・コンサルティング)の割当資本を得るつもりであると発表したこと。[17]




アテにならん感じなので、雰囲気だけ感じ取りますがw
ブーズアレンハミルトンと関係があるんですか。そーですか。
それと、廃水工学ね、カナダね。ふーん。

元々、1946年で、1971年と1980年に合併してんのか。

第二次世界大戦が終わり、東西冷戦で、核実験だね、1946年わ。



>コロラド州 デンバー市  米空軍が持つロッキー山脈兵器工場 1962年の汚染水処理で起きた人工地震。

ここをしっかり繋げたいが、いろいろ検索しても英語ばっかりなので無理ポw
追っかけていけば、ヒラリーババァでも出てきそうな雰囲気ありますが・・・環境庁(現環境省)自体もどーせ輸入なニオイがしますので、しっかりと繋がりそうな気だけしてますが・・・
ので、適当に基本的な事を。


国家プロジェクトなんてのは、言い換えれば、財閥プロジェクト。
国民の税金を使い、研究開発をし、商品化の時に民営化する。

勿論、税金だけじゃなく「国家の権限」とゆーヤツ。
国を信用(担保)にすれば、どれだけのカネを巻き上げられるのか、とゆーお話。

カネの塊のお仕事は、パンデミックを造る事。
企業は、出来上がった技術を小出しにする。



廃水工学、環境庁、1971年 


○通産省(経産省) 資源派 石油と核とニクソンショック
http://desuperado.seesaa.net/article/346359916.html
○現状の適当なまとめ  JAXAと国家総動員法
http://desuperado.seesaa.net/article/361777199.html
○経産省から出向の内閣総理大臣秘書官とか、メモ
http://desuperado.seesaa.net/article/365784420.html




○通産省(経産省) 資源派 石油と核とニクソンショック
の中に、誠天サンの記事(東電OL殺人事件)を大量にリンクしてあるので、読んだこと無い人は、是非読んで欲しいんだが。

>建築の雑誌『施工』(彰国社)
シリーズ連載「地震学の冒険」1997年1月号・その11

>この話が出版された時期だ。


1996年の東電OL殺人事件、MOX燃料、内田元亨、地熱発電 の流れの中にあるんだろうと。

島村 英紀 サンをシオニストwikiで見てみると

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E6%9D%91%E8%8B%B1%E7%B4%80
また地球物理学者として地球温暖化の科学的・国際政治的問題点など地球環境問題にも積極的に発言し[23][24][25]子供向けと一般向けの本を相次いで出版している。このうち後者は、2011年3月に起きた東電福島第一原発の事故の前に、地球温暖化とリンクされていた原発の推進政策と地震の危険性について指摘していた[26]。
これらのほか、人間の活動がはからずも地震を起こしてしまった世界の多くの例があり、それらについて著書[27][28]やホームページ[29]で啓蒙活動を続けている。近年のシェールガスの採掘が米国オハイオ州で地震誘発の怖れから採掘中止になったこと[30]、アーカンソー州、コロラド州、オクラホマ州、ニューメキシコ州、テキサス州の米内陸部でも地震が20世紀に比べて6倍にも増えたこと[31][32]や、スペインで起きた地震が人間活動由来のものであることが報じられる[33]など、この種の地震誘発の危険の認識が高まっている。地熱開発やメタンハイドレート採掘も同じ問題に直面する可能性がある。



似非地震工学、原発と地震、人工地震を問題提起してくれていた(し続けている)第一人者。

地熱の話をダレにでもイイから話をすると、地震の話が返ってくる。
一般には、情報の遮断されたニホンでは、まだ人工地震は、常識となっていない。(人工地震は、ありえない と言うのに、地熱開発は絶対に地震が返ってくるw)
島村 英紀サンを一般で知ってる人は少ない。

地熱開発における地震の誘発。
地下で起きるモノをめぐる 抗争。
地熱発電なんかの専門家などを黙らせる為に利用された部分もあるのかなぁ、と。



産廃利権証拠隠滅実働テロ部隊の環境省。
環境法改正案。
核廃棄物、核汚染水。

フクシマで起きる地震。
環境省と除染を進めるCH2M HILL社。
コロラドデンバーでの人工地震。

環境法改正案が出る前からかましていただろうが、この改正案の後から地震が活発化してる。

今、環境省とやりあってくれてるのは、誰だ?
新潟の泉田知事だ。
新潟の線量が上がってたね。
原発のボヤ騒ぎ、ちきゅう号の削掘。

泉田知事は、本当に必要な人です。




だいぶ、妄想ばっかで中途半端ですが、時間取れたら環境省の歴史しっかり逝きたいです。
次は、世界の核サイクルの話でもしよーと思ってます。
まぁ、その時の雰囲気で変わりますがw



posted by デスペラード at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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