2013年06月14日

放射線による遺伝子の破壊 と 女性ホルモン

○バイオ兵器「エイズ」を巡ってエトセトラ  その5 〜遺伝子学の年表と中間まとめ〜
http://desuperado.seesaa.net/article/358509666.html?1367592694
○バイオ兵器「エイズ」を巡ってエトセトラ  その6 〜エイズの原理、その土台〜
http://desuperado.seesaa.net/article/358589252.html
○癌とは、何ぞ?
http://desuperado.seesaa.net/article/359961961.html
○遺伝子・・・それは、生命の記憶
http://desuperado.seesaa.net/article/360380592.html
○フクシマの放射能とフレアの影響 その連動性と助長するもの 隠すもの
http://desuperado.seesaa.net/article/363181177.html



紫外線が酸素分子(O2)を光乖離、分離する。O2+O(酸素原子)=O3(オゾン層)。
酸素原子は、反応性が高い。

酸化とは、電子を失う事。
還元とは、電子を得る事。

放射性物質を取り入れた身体は、排出しようと酸化する。
カルシウムと間違えて取り入れてしまうストロンチウム。(問題に上がる核種それぞれがこんな感じだが)
物質自体もそーだけど、核種それぞれが放つ放射線に反応するのが強そうだ。

核酸=DNA
核酸の構成物質は、アミノ酸
その名の通り、O(酸素原子)が連なる。

チェルノの子供達、放射能による動植物の奇形は、ソコにあるはずのモノが無い と 異常に大きくなったモノ(数の増えたモノ) が目に付く。

紫外線(放射線)による、光乖離。

放射線によるDNAの損傷とは、核酸(アミノ酸)の中の O(酸素原子) が光乖離 する事。
繋がりが千切れる。
そして、 O(酸素原子) は、反応性が高く、電子を奪い 物質を酸化させる。
核酸(アミノ酸)の O(酸素原子)の 異常契合。

分解と再構築。
突然変異の中身。


などと、妄想してみると、現代詐欺医療の放射線治療の意味も分かるよね。
癌化(酸化)した細胞を光乖離で切り離す。
その細胞が包んでいた有害物質も離れていく。
また、別の場所で酸化が起きる、症状の飛散。
つーか、マトモな細胞も光乖離するよね。
光は、貫通もするし。


さてと、

クソセイフがストロンチウムの汚染をこっそり発表したり、
GW中に汚染水を放流したり、
東海村 中性子 レベル5の事故だったり、
放射能の脅威は、止むこと無く、ジサクジエンで足し算中。




https://mobile.twitter.com/MATSUDA_MIYUKI/status/345201564518068224?p=v
松田美由紀
@MATSUDA_MIYUKI
ひゃあ!日本の水のセシウム濃度は事故前は0.045ベクレル。 今は1000ベクレル以上。首都圏の水の汚染は今も進んでいる。基準値は事故後に引き上げられたから、事故前の基準に比べれば1万4200倍だ!!! pic.twitter.com/EqVuo6FmM9




https://mobile.twitter.com/GeorgeBowWow/status/344100849695461376?p=v
ジョージ
@GeorgeBowWow
関東の水道は全部汚染されているという事。酷すぎる!そういう発表がなかった! @twopiece2: 今更ながらストロンチウムの分布図。

http://livedoor.blogimg.jp/nyutoku/imgs/1/c/1c0b3a99.jpg



https://mobile.twitter.com/onodekita/status/344437128186433536?p=v
onodekita
@onodekita
骨折が激増している理由 QT @tokaiama: 有楽町でストロンチウム90がキロ当たり50ベクレルってね、毒性で言えばセシウムがキロ1500ベクレルに等しいんだよ pic.twitter.com/9ZwFMZiaQB



放射性物質ってのは、アルカリ金属。
ストロンチウムもそう。
今更だけど、骨に溜まる。
骨にもサイクルがあるので、排出出来ないわけでは無いんだが。
放射線による、必要の無い分解と再構築。


ストロンチウム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0
ストロンチウム (ラテン語: strontium[2]) は原子番号38の元素で、元素記号は Sr である。軟らかく銀白色のアルカリ土類金属で、化学反応性が高い。空気にさらされると、表面が黄味を帯びてくる。天然には天青石やストロンチアン石などの鉱物中に存在する。放射性同位体の 90Sr は放射性降下物に含まれ、その半減期は28.90年である。ストロンチウムやストロンチアン石といった名は、最初に発見された場所であるストロンチアンというスコットランドの村にちなむ。

放射性ストロンチウムの体外排泄[編集]
1960年代、米ソを中心に大気圏内の核実験が盛んに行われた。これに伴い、体内に取り込まれた放射性物質の除去剤や排泄促進法に関する研究も数多く行われている。放射性ストロンチウムは生体内ではカルシウムと同じような挙動をとる。IAEA(国際原子力機関)は放射性ストロンチウムを大量に摂取した場合、アルギン酸の投与を考慮するように勧告している[5]。アルギン酸は褐藻類の細胞間を充填する粘質多糖で、カルシウムよりもストロンチウムに対する親和性が高いことが知られている。ヒトにアルギン酸を経口投与してから放射性ストロンチウムを投与すると、投与していない場合と比べて体内残留量が約1/8になることが報告されている[6] [7]。また動物実験でも同様の効果があることが確かめられている



海洋汚染を考えると、海藻海草(アルギン酸)とストロンチウムが既に契合してしまっている。


●カレイドスコープ
○汚染水の海洋放出 ガンを誘発するトリチウム汚染の恐怖
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-2140.html

このブログと姉妹ブログでは、国もほとんど情報を出していない段階で、山岳地帯から平野部へと、どのように放射能汚染が広がっていくか何度か予想記事を書いてきました。

あれから1年半が経った今、現実は、ぴったりその予想通りになっています。

これは、「放射能を持つ粒子には質量があること」、「その粒子は電荷を持っており、耐えず電気的に安定した状態になろうとする性質がある」ことを理解していれば、どんな人でもかなりの確度で予想できるのです。

季節によって流れは多少変わりますが、日本列島を取り巻く海流は、下のイラストのようになっています。

http://imagic.qee.jp/kairyuu.html

親潮と黒潮がぶつかる場所。福島第一原発沖の次には、ここに放射性物質が集中して沈澱するはずです。

パイパス設置のための説明会は、福島県だけでなく、むしろ茨城県、千葉県で行う必要があるのです。
このパイパスが完成すれば、今でもすでにそうなっていますが、東日本の太平洋岸の沖合いで獲れた魚介類は、今度こそ本当に食べられなくなるでしょう。

もちろん、国と原発推進政党は、完全に犯罪のグルですから、一切、情報を出しません。




はい。

内部被ばくをして、亡くなった方々の骨は、荼毘の後、骨が残らない。
ヒロシマ・ナガサキ で分かってる事ですね。
骨の異常な酸化。

でわ、骨のサイクルを。


http://www.richbone.com/kotsusoshosho/bone_mbp/


骨は生きています〜骨の新陳代謝
私たちのからだをしっかり支えているくらいですから、骨は固く一度できたら一生変わらないと思っている方がたくさんいるようです。でも折れた骨がまたつながるのはどうしてでしょう?子どもの背丈が伸びるのに併せて骨も伸びていくのはなぜでしょう?それは骨が生きているからです。骨はからだの他の組織と同じように、新陳代謝を繰り返し、毎日少しずつ生まれ変わっているのです。


骨をつくっているのはカルシウムだけではありません
一見、固い骨はカルシウムのかたまりというように見えますが、たんぱく質の1種であるコラーゲンとカルシウムとで構成されています。骨はよく鉄筋コンクリートにたとえられます。コラーゲンが鉄筋、カルシウムがコンクリートといったところです。そして内部にはたくさんの血管が通っていて、骨の細胞が活発に活動しています。



骨の新陳代謝のメカニズム
骨は成長期はもちろん、成長後も一定のサイクルで骨をつくる「骨形成」と、骨を壊す「骨吸収」を絶えず繰り返しています。骨をつくるのが骨芽細胞、骨を壊すのが破骨細胞で、この2つが交互に活躍することによって骨は生まれ変わっていきます。骨が生まれ変わっていく理由は2つ。ひとつは生命維持にかかせないカルシウムを貯蔵庫である骨から溶かし出して、からだの隅々まで送り出すため。もうひとつは古くなって弾力を失いもろくなった骨を、生まれ変わらせることで、再びしなやかで強くするためです。



骨芽細胞と破骨細胞の働き
破骨細胞はもともと血液細胞の1種で、古くなった骨をつくっていたカルシウムやコラーゲンを酸や酵素で溶かし、血液とともに運んでいきます。この作業が終わると自然と破骨細胞は消え、代わって骨芽細胞が現れます。骨芽細胞は鉄筋にあたるコラーゲンをつくりだし、そこに血液中から運ばれてきたカルシウムが付着して、新しい骨をつくっていきます。破骨細胞がカルシウムを溶かした後に、骨芽細胞が新しい骨をつくることによって骨の形成や成長、改造がおこると考えられ、約3年でからだ中の骨がつくりかえられるといわれています。




骨の新陳代謝と骨粗鬆症
破骨細胞は骨を生まれ変わらせたり、必要なカルシウムを体内に送り届けるために大切な細胞です。しかしホルモンのバランスが崩れると、この新陳代謝のバランスも崩れて、必要以上のカルシウムを溶かし出してしまうことがあります。それが顕著に現れるのが閉経期以降の女性です。エストロゲン不足による破骨細胞の働き過ぎが骨粗鬆症の原因と考えられ、女性ホルモンの投与が骨粗鬆症予防に有効といわれるのはそのためです。

(監修/和田誠基先生:武蔵藤沢セントラルクリニック 院長)

 


はい。

破骨細胞 と 骨芽細胞

ストロンチウム摂取による破骨細胞の異常。
溶かしまくっている。

被ばくは、特に、子供と女性が影響を受ける。


エストロゲン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%B5%E8%83%9E%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3

植物性卵胞ホルモン様物質 [編集]
植物の中には、エストロゲンと似ている生理作用を持つ物質(植物エストロゲン)もある。大豆などに含まれるイソフラボンが代表であり、弱いエストロゲン作用から更年期障害や2型糖尿病の改善に効果があるといわれている。厚生労働省に調査を依頼され、食品安全委員会がサプリメントや添加物としてのイソフラボンの過剰な摂取に注意を呼びかけている。食品安全委員会は「現在までに入手可能なヒト試験に基づく知見では、大豆イソフラボンの摂取が女性における乳がん発症の増加に直接関連しているとの報告はない[4]」と報告している。プエラリア(Pueraria mirifica)の根茎に含まれるミロエステロールやデオキシミロエステロールは、イソフラボンより作用が強く、豊胸用などのサプリメントとして販売されているが、それだけに副作用の懸念も指摘されている。

生理作用 [編集]
エストロゲンはステロイドホルモンの一種であり、その受容体(エストロゲン受容体:ER)は細胞内にある。エストロゲン-受容体複合体は核内へ移動し、特定の遺伝子の転写を活性化する。エストロゲンの受容体は全身の細胞に存在し、その働きは多岐にわたっており、その解明にはまだ時間がかかりそうである。一般的に知られているのは、乳腺細胞の増殖促進、卵巣排卵制御、脂質代謝制御、インスリン作用、血液凝固作用、中枢神経(意識)女性化、皮膚薄化、LDLの減少とVLDL・HDLの増加による動脈硬化抑制などである。

また、思春期における身長の伸びはエストロゲンの分泌が促進されることで起こっている、同時にエストロゲンは骨端線を閉鎖させる作用もある。その結果女性の場合、思春期における身長の伸びは男性より早いが、骨端線の閉鎖も男性より早いため結果的に成人男性より平均身長が低くなる。一方男性でエストロゲンが作用しない場合は高身長になりやすい[1]。家畜においては受胎を阻止するために、交配後2〜48時間以内にエストロゲンを注射することが効果的であることが知られている。

近年の研究では心臓の保護効果も発見されており、心筋梗塞などの心疾患を防ぐ効果があると考えられている。ただし、ホルモン補充療法は近年の大規模臨床試験において副作用が指摘され、動脈硬化や骨粗鬆症に対しては他の治療法が推奨されている。




はい。

イソフラボンがワルモノになるような記述がありますがw
不思議なwikiですので、スルーしますw
まぁ、何事にもバランスですが。
とりあえず、内部被ばくに対抗する大豆と海藻が出ましたな。

で、女性ホルモンに戻って、
最近、身長が高いのが増えてますが、



https://mobile.twitter.com/sihouhappou/status/344126054346149890?p=v
上下左右前後
@sihouhappou
で、何が言いたいのかと言うと私達は「核汚染された中だとしても生きて行かねばならない」という事だ。もっとえぐいことを言えば、この「地球」という惑星はあまりにも汚染されすぎた。「核」にも、「化学物質」にも、「生物兵器」にも、「熱量そのもの」にもだ。




僕達は、有害な人工化学物質に囲まれている。
オカシな昨今の人体の現象は、エストロゲンの変化(減少、又は増加)に起因すると思う。

人体の中のモノ なので、勿論にその化学式には、Oが存在する。
放射性物質の放つ、放射線の影響。

エストロゲンといえば、それと拮抗する(バランスをとる)プロゲステロンも。
こちらは、総称的ではなく、排卵後に黄体によって造られるホルモン(副腎でも)。

で、女性ホルモン剤といえば、米国産牛肉。

https://mobile.twitter.com/hajime7120/status/344423924903313409?p=v

@hajime7120
【エストロゲン】牛が早く大きくなるらしい。米国産牛肉にはいっぱい残留しているみたい→発ガン性の問題有り。以前『環境ホルモン』問題でも話題になった物質だが、精子半減なんかもあるかも…⇒【米国産の輸入牛肉で発がんリスクが5倍になる】http://t.co/MmKAHfQFDq



まぁ、エストロゲン といっても 人工化合物のエストロゲンが問題なんだけどね。

人工化学物質って奴は、基本、石油化学製品の事。



●更年期・プレ更年期・婦人科疾患の本当の原因
○環境ホルモンの影響(動物)
http://www5.hp-ez.com/hp/noyappi/page18

強力な環境ホルモン(体外ホルモン)の出所は、「溶剤」と呼ばれる化学薬品です。

・溶剤、接着剤
・石油化学的に製造された殺虫剤・除草剤・殺菌剤
・自動車の排気ガス
・石鹸、化粧品に配合される乳化剤
・プラスチック類
・ポリ塩化ビフェニール・ダイオキシンなどの産業廃棄物
・エストロゲン類の化学肥料を使っている家畜の肉
・避妊薬やホルモン補充療法(HRT)を使用している女性の尿
(合成のエストロゲンやプロゲステロンはトイレに流され、いずれは食物連鎖へと
 影響を及ぼす)

これら有害物質との接触で、最初に出てくる影響は、まず、中枢神経の働きの

抑圧(疲労・ふさぎ込み・注意力の欠陥など)があります。

長期間にわたる接触が続くと、イライラ・不安感・物忘れ・気分障害などが

酷くなってきます。

さらに、発育中の胎児に影響をあたえることもあります。



環境ホルモンは、全ての生き物にホルモンの混乱を招きます。

たいがいの環境ホルモンは、エストロゲン的な影響を持ち、

・エストロゲンレセプター部分とつながり、エストロゲン的な作用の活性化
・エストロゲンレセプターを余分に作るよう形成を誘発
・肝臓の持っているエストロゲン排泄能力を妨害

などの作用をもたらします。


動物達に現れた環境ホルモンの影響は以下の通りです。
・鳥達のくちばしの奇形
・オス鳥達の酷くメス性化した生殖器
・異常な巣作り行動
・オス鳥達の化学薬品による去勢
・ワニの卵が孵化できなくなる
・メスワニに見られる異常に高いエストロゲン/テストステロン比率
・オスワニの異常に小さいペニスと極度に少ないテストステロン
・オスねずみに見られる性衝動の減少・メスねずみの性衝動の活発化
・亀・魚・軟体動物のおける性転換
・卵巣の「燃え尽き」卵胞


このように、動物たちに影響があるのなら、人にも影響があってもおかしくないと

考えるのが普通です。


○環境ホルモンの影響(人間)
http://www5.hp-ez.com/hp/noyappi/page19
専門雑誌「小児科」の1997年4月号に、M・E・ハーマン・デギンスの研究が

掲載され、3〜12歳の女の子の第二次性徴と初潮に、大きな変化が現れたと

報告されました。

1万7077人の子供が調査され、225人の医師によって評価されました。

乳房の・陰毛の発育の平均年齢 は、アフリカ系アメリカ人で8.8歳、白人で10歳。

5歳で陰毛あるいは乳房の発達が見られたのが、アフリカ系アメリカ人で5.7%、

白人で1.9%だった。

11歳までに生理が始まったのが、アフリカ系アメリカ人で28%、白人で13.4%。

これ等の結果は、10年前・20年前の基準に比べると、思春期が2年近く早く

始まっていることになります。

しかし、ハーマンデギンス達はこの結果を、

「早熟の思春期について少女達に伝える時期の基準を改正するように」

という、「環境ホルモン」という外的な原因とは無関係で、「新しい基準」と考えるにとどま

りました。

研究の方向性として、「思春期の若年化」はどうやって起きたのか、その原因まで

深く掘り下げるよう呼びかけるのが本当ではなかったのでしょうか。


リー博士がこの15年間、プロゲステロンの研究をしてきた結果、環境ホルモンと

プロゲステロン欠乏症の諸症状が併行していることがわかりました。

以下は、石油化学製品が使われるようになってからこの50年間、女性の間で

表面化した、あるいは急激に増加した現象です。

・若い年代層で乳癌・子宮癌の発症率が高い
・黄体気の機能不全が、いまや早期流産・不妊の原因になっている
・乳腺繊維腫がより一般化
・PMS(生理前症候群)が増加
・骨粗ショウ症が一般化し深刻化している
 そしてエストロゲンレベルが低下し始める更年期よりも15年近く早始まっている
・脂肪・水分の停滞など、エストロゲン優勢の症状が蔓延している
・高プロラクチン症・プロラクチン産生線腫も急激に増えている
・自己免疫疾患の症状の発症が増加している


環境ホルモンは我々の食生活や環境のいたるところにあり、有害物質に晒されている

地域の数多くの生物が突然、減少する要因としてもすでに知られています。

人類の運命は、石油化学関連の環境ホルモンによる環境汚染を大幅に減少させる

ことができるかどうかにかかっているのかも知れません・・・







はい。

ドコで問題が起きるのか?なんてのを適当に眺めてみたんですが。
冒頭で出したように、放射性物質は、その存在での反応性(酸化)と、
そして、光、放射線での分離、その後の合体と。

身体は、基本的に酸化している。
弱酸性ですわね。
燃え尽きれば、死ぬ。

内部被ばくは、体内の酸化が一気に起きる。
必要なモノもガンガン流れ出る。
下痢とか分かりやすい症状ですな。

酸化をとりあえず、抑える事。
アルカリ性で、マイナス電子で。
だが、酸化を抑える事は、放出を弱める事にもなる。
放出が弱くなれば、放射線によって、細胞の改悪は進む。

放射能下で生きる事は、どーしたって寿命が減る。
いかに人間らしく、その期間を生きれるか、になってしまう。



除去出来ないと云われる 水素そのもの トリチウムについて。
体内に入ったら、まぁ どーにもならんようですが。。。



●とある原発の溶融貫通(メルトスルー)
東電の故意のトリチウム海洋汚染を許してはならない
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7052344.html
2013年04月15日

東電が多核種除去設備(ALPS)で除去できないトリチウム入りの汚染水を希釈して放出するということが報道されていましたが,その件に関して,らぷたんさんという方から次のようなコメントをいただきました。
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2013年04月13日 14:38
イオン交換膜法と電気分解で水素だけ取り出し比重の違いを利用して三重水素を取り出せないものでしょうかね・・・素人考えですが

ちなみにこんな特許があるようですが

多段式トリチウム濃縮装置、及びトリチウム濃縮方法
http://www.ekouhou.net/%E5%A4%9A%E6%AE%B5%E5%BC%8F%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0%E6%BF%83%E7%B8%AE%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%80%81%E5%8F%8A%E3%81%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0%E6%BF%83%E7%B8%AE%E6%96%B9%E6%B3%95/disp-A,2010-6637.html

http://livedoor.blogimg.jp/home_make-toaru/imgs/8/7/87204892.jpg

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わたしも気になって調べてみたのですが,らぷたんさんがご指摘の通り,技術的には汚染水からトリチウムを除去することは可能なようですね。

以下はShimojimのブログさんからの引用です。
http://plaza.rakuten.co.jp/shimojim/diary/201304130000/

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東電福島第一原発の廃炉に向けた作業で、当面、最大の課題に浮上してきたテーマは、原子炉建屋地下室に溜まり続けている放射能汚染水の処理の問題です。

日量400トンの地下水の流入があるとされ、汚染水は増大の一途を辿り、敷地内での保管が限界に達しようとしている。

東電は、この事態の対策として、上に載せた記事にあるように、ALPSと呼ばれる浄化装置を導入して、放射能汚染水を濾過して、基準値以下の浄化水に転換して、海に放出することを狙っている。

しかし、この場合、放射能汚染水の浄化といっても、どのように手を尽くしても除去できない物質が残っている。トリチウムだ。それも、海洋投棄限界の数十倍の濃度の汚染レベルである。

ここで、思い出されるのが、東電がすでに開始した、敷地内の内陸側での地下水の汲み上げ作業ですね。原子炉建屋地下室に流入する地下水の水量を減少させようとの狙いで実施に踏み切った。

この地下水は、当然、敷地内に一時的に保管され、海洋投棄される予定となっているのだが、この際、懸念される事態がある。増大する汚染処理水のトリチウム濃度を下げるために、この地下水が使われる可能性があるという点だ。

つまり、トリチウムの抜本的な除去ではなく、希釈という、姑息な手段で濃度を下げて、海洋投棄が可能だと言いつのるやり方です。東電らしいと云えば、そうなのだが、何と情けない連中だ。

トリチウムは、三重水素からなる水と同型の分子構造からなる液体で、強烈な放射能を持ち、極めて有害なのだが、これを減容するのが不可能という訳ではない。

電気分解法で、トリチウム液から、酸素と水素を分離すれば、減容の目的は達成される。濃縮され、減容された後の高濃度のトリチウム液をしっかり保管することで、海洋投棄は不要になる。海を汚さなくて済むのだ。

この処理に必要な電力は、メガソーラー発電装置や風力発電装置の設置で賄えば、クリーンな電力がトリチウム処理対策に使用できるはずだ。発電所の周辺部には、メガソーラーや風力発電装置の設置に必要な土地は、十分に見いだせるであろう。

さらに、そこで得られる水素を燃料電池システムへ投入することで、夜間電力を確保して、24時間体制のトリチウム処理が可能になるであろう。

いくら費用がかかろうと、この方法によって、トリチウム汚染水の海洋投棄を回避するべきである。

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トリチウムの危険性に関しては,殿下さんというかたからのコメントが参考になります。

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セシウムはカリウムに似ているから、ストロンチウムはカルシウムに似ているから、それぞれ臓器や骨にたまりやすいのですが、トリチウムは水素そのものです。似ているのではなく。

人体に、水素と無縁の部分はありません。つまり、トリチウムは人体のどこへでも入り込みます。

例えば、遺伝子を構成している水素にトリチウムが使用された場合、トリチウムが放射線を出して崩壊すると、遺伝子も崩壊します。

遺伝子は水素結合によって結び付いています。トリチウムが崩壊してできたヘリウムガスには、水素結合の能力はありません。



●弁財天
トリチウムはダウン症を起こす update14
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/tritium_cause_downs_syndrome

要するにヤル気の問題だけどやりたくないだろうからトリチウム除去方法はないというデマを流してるのだろうな。

トリチウムは降雪効果を起こし3点温度が水と違う。温度差と利用した分離やパラジウム金属膜を使った分離方法をGE日立が開発してる。蒸留なのでコストの問題になる。でも分離したトリチウムは核兵器屋が買ってくれるだろうからコスト分くらいでるんじゃね。核兵器開発になっちゃうけど。

もしフクイチの汚染水からトリチウムを分離して核兵器産業に売るとしても核拡散防止条約(NPT)は濃縮ウランとプルトニウムが対象なのでNPTには違反しないのだwww ML032460376 98/651ページ(1.3.5 Nonproliferation)

こういうのはユッカマウンテンの運用コストを廃棄スペースの5%をイタリアに売却することで捻出するのと同じ。何でも柔軟に対応できればいいのだけれど日本のムラだと利権になって台無しになるだろうな。

水からトリチウム水を安く分離する方法は3.1.1の蒸留分離方式。沸点が1.5℃違うことを利用。15ページDOE/RL-2009-18にコストがでてる。$0.27 per gallon。でもこのコストは単純に湯を沸かす電気料金。夜間の余剰電力使えばトリチウム水を分離すればコストはゼロだな。

PWRは一次冷却水にホウ素とリチウムを混ぜてるのでトリチウムが大量発生するのだろ。原発は24時間フル稼働するが電力ピークは昼間しかない。余剰電力を使えば水とトリチウム水の1.5℃の沸点の違いを利用してコストゼロで分離できるということだな。

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1991年にダウン症との統計的因果関係があったピカリング原発東のAjaxのトリチウム濃度は219Bq/リットルで、ブルース原発北のポートエルジンでは395Bq/リットルだった。

ルミノックスT25に充填してあるトリチウムガスは925MBq。これは日本の規制値が1GBqなので輸入できるように下げたらしい。ピカリング原発周辺でダウン症被害がでたのはわずか219Bq/リットル。自然の水は10Bq/リットル。つまり日本の規制値はゆる過ぎでダウン症を防げないのだ。

トリチウムガスの腕時計程度だから安全だと重水素実験の推進派が主張してる。日本のトリチウム規制値は1GBq=10億ベクレルで、ルミノックスは925MBq=9億2500万ベクレル。米はトリチウム規制値を4万Bq/リットルから7000Bq/リットルに下げ厳しくした。ピカリング原発周辺のトリチウム濃度はたった219Bq/リットルだった。

規制値がザルだから再処理工場やPWRはトリチウムを周辺に垂れ流す。風下の周辺住民に先天性の被害がでる。規制値以下なのでトリチウムをフィルターする義務もなく、原発を再稼働し重水素実験を強行できる。土人のクニばんざい。





キチガイヌッポンバンザイ(嘲)




https://mobile.twitter.com/wolvesknow/status/337875162806493184?p=v
truth
@wolvesknow
マイナンバー。 @税金逃れは許さん。 A徴兵逃れは許さん。 B思想犯は公安が完全に把握。 C病歴・貯蓄残高・職歴把握。 D家族構成から嗜好品まで把握。 Eワクチン接種逃れは許さん。おまえら全員家畜な。

https://mobile.twitter.com/takeyoutakeme/status/342262189513641986?p=v

たけ
@takeyoutakeme
↓甲状腺がん もともとあったよ 鈴木眞一甲状腺がん 出たら逃げるよ 山下俊一甲状腺がん 出るわけねーはず ダニエル・カール甲状腺がん 荒唐無稽だ 片瀬久美子甲状腺がん 増える心配ない 田崎晴明甲状腺がん 風土病だよ 重松逸造甲状腺がん 国民病だよ NHK …秀逸。

https://mobile.twitter.com/kyuhzaemon/status/345056609174687744?p=v 高城 通教 (教道)
@kyuhzaemon
・働いたら罰金→所得税 ・買ったら罰金→消費税 ・持ったら罰金→固定資産税 ・乗ったら罰金→自動車税 ・入ったら罰金→入浴税 ・継いだら罰金→相続税 ・貰ったら罰金→贈与税 ・生きてるだけで罰金→住民税 ・若いと罰金→年金・死んだら罰金→死亡消費税案 ←NEW!




キチガイヌッポンバンザイ(嘲)





身体は、基本的に酸化している。
弱酸性ですわねw
燃え尽きれば、死ぬ。
分解も構築も基本的に酸化活動。
老廃物を流す事、モノは上から下に流れる。
基本的に重力ありますので。
で、足に酸が溜まる。
足の裏からの放出。
それを餌にする菌。
水虫だね。
重曹を溶かした水か、マイナスイオン水で拭いとけば、治るんじゃ?w
靴下がよく穴開く人は、酸の分泌 多いんだわな。

水虫を汚い、とか言うオネーチャンは、うっとしーな とか思って付け足した。
化学物質にまみれた世界に生きてるんだから、正しく身体が活動してんだよ。

石油化学製品塗りたくって、微生物が活動出来ない顔面のおかげで、肌荒れ酷くないですか?でござる。
虫も雑草も生える大地と干ばつした大地 どっちがイイですか?でござる。

なんか、最後にズレたけど。
まぁ、いいやw
posted by デスペラード at 11:12| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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