2013年04月18日

バイオ兵器「エイズ」を巡ってエトセトラ 〜ファイザーとGEヘルスケア 多国籍製薬メーカー〜 

○ラムズフェルドの経歴とか製薬とかキタチョープロレスとか
http://desuperado.seesaa.net/article/354982284.html

↑の中で引用した、コンテンポラリー(ウ゛ェルウ゛ェット)サンの記事をメインで考えます。
エイズには、いろいろと諸説ありますが、この話が一番に辻褄が合いますので。


とりあえず、エイズは、、、「B型肝炎ワクチン」 「ネコ白血病ウイルス」
これが 答え なんだと思ってます。

ピカの毒で真っ先に頭に浮かぶのは、白血病。
そして、被ばく2世3世と白血球に異常がある。

放射性物質は、遺伝子(DNA)を変化(改悪)させる。
ウイルスだって、同じ事。



核事業は、GEで繋がる。

素粒子物理学は、結晶学から。
それは、スウェーデン、ウプサラ大学、スゥーデンボルグから。

結晶学とは、想定される原子・分子の配置との関係を調べる結晶学と、
X線回折などの方法で原子配置を調べる結晶学に分けられる。

X線回折は、ドイツ人マックス・フォン・ラウエがこの現象を発見し、X線の正体が波長の短い電磁波を突き止めた事が起源。
核の始まりである、X線は、有名なヴィルヘルム・レントゲンでドイツ人。



http://desuperado.seesaa.net/article/353586905.html

https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/308167423914287104?p=v
desuperado @desupehannari
支配を考える。カネというか中央銀行というツール、勿論だ。だけど、それを簡単に分かりやすくさせるモノが”薬品”なんだろね。家畜や食物の統制の簡略化をさせるモノは、農薬でワクチンだ。





天候と農業は、セット。

核による気象操作。


http://desuperado.seesaa.net/article/354449612.html

https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/320563722559041536?p=v
desuperado @desupehannari
放射能による大気の異常。基本っつーか、根本を考える。。原子核の回りには、電子が回っている(とされる)。そして、電子殻の周りに浮遊している(とされる)。電子の存在する場所は特定できないんだが、その回る軌道上で、広がったところを見ると雲のような事から「電子雲」と呼ぶ。

https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/320565552970076160?p=v desuperado @desupehannari
原子核を地球で置き換えれば、根本は同じなんだから、そのまんまじゃね?電子は、雲だ、雷だ。地球上に(自然界に)存在しない、人工的な放射能が、つまり大量の原子核が大気を覆っている。その原子核の周りの電子雲群が異常なエネルギーを出している。





現状、巷を賑わす病気には、本流があって、つまり亜種なワケで。

インフルエンザ アルツハイマー ガン

動物が持つウイルス、動物実験からの発展と考える。




まぁ、いつも通りヨクワカラン事ばかりなので、
何回かに区切って逝きます。
結果、何回も更新しといてヨクワカリマセンも大いにありえますw
まとめたりすんのも本当に苦手ですしねw

はい。
言い訳すんだのでw
今回は、多国籍製薬メーカーから。







https://mobile.twitter.com/ritumiura/status/322574090974154752?p=v 見浦律子 @ritumiura
ワクチンについて調べていたら、最近日本に導入された、ヒブワクチン、肺炎球菌ワクチン、子宮頚がんワクチンのいずれにもアメリカの製薬会社、ファイザー社がからんでいることが分かった。



ワクチンは、ココでも何回も書いてるが、キキマセンから。
「死亡事例」が多発してますから。


●世界の真実の姿を求めて!
○新型インフルエンザ死亡者数と死亡原因(タミフル、リレンザワクチン)2009-11-29
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-446.html

○インフルエンザから自分で身を守る!2009-11-25
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-438.html


個人的には、生姜すって、黒砂糖(スーパーでそこいらで見かける奴は黒砂糖じゃない!)溶かして、熱湯でわった奴を飲む。調子が悪い時は、常にソレ。よく寝れる。



製薬会社を考えた場合、僕の中で大きく2つ。(まぁ、グラクソもなんだけど)

ファイザー と GEヘルスケア

ファイザーは、その歴史など探せば簡単に大体ですが出てきます。

が、GEの製薬事業の始まりやその周辺には、検索避けが。


ラムズフェルドの背景を追った時、モンサント、GDサール、ファルマシアでファイザーとGEへの繋ぎ場を見ました。

その動き出しは、ラムズフェルドがGDサールのCEO(1977〜1985年)の就任後から。

時期的にも、エイズが公に出てきた時期です。

エイズの症例がはじめてニューヨークで発見されたのは1979年。(公式で初は、1981年)

公式で合わせるのならば、日本電信電話の民営化が動き出した時期、イランイラク戦争時、レーガノミクスの時。





HP上にも大体しっかりと出てるファイザーから。


ファイザー社(米国本社)の歴史
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/history-us/index.html


1849 新天地アメリカに到着

従兄弟同士のチャールズ・ファイザーとチャールズ・エアハルトは、1840年代半ばドイツのルドヴィグスブルグから移民してきました。二人は裕福な家庭に育ちましたが、ともに冒険に焦がれ、アメリカこそ好機にあふれた土地だと考えたのです。
母国ドイツでは、チャールズ・ファイザーは薬剤師見習として化学を学び、一方、エアハルトは伯父のカール・フレデリック・ファイザーの下で修行して菓子職人になりました。渡米後、二人は協力して、1849年に化学会社チャールズ・ファイザー・アンド・カンパニーを設立し、ニューヨーク州ブルックリンのウィリアムズバーグ地区で操業を開始しました。





ファイザーは、チャールズ・ファイザーとチャールズ・エアハルトの従兄弟2人でドイツ人がNYブルックリンで創業。
口当たりの良い駆虫剤「キャンデー状サントニン」などの化学薬品で台等。人口甘味料すな。
米国の南北戦争(北に支援)で発展。
その後、クエン酸(柑橘系の果物を使って)の製造。
クエン酸は、ファイザーの代名詞だが、クエン酸は、その過程(培養の仕方)でペニシリン(ブドウ球菌からの発見)の量産が。まぁ、抗生物質。
バイアグラもこんな名前 勃起不全薬クエン酸シルデナフィル(商品名バイアグラ)
ペニシリンの開発時、国にその事業を任されていた。(世界大戦中)
まぁ、国と合体(寄生)してるのは、南北戦争からですけどね。ッつー事はハジメから。



ペニシリンの発見者は、↓

アレクサンダー・フレミング(細菌学者)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0
彼は、商船会社に4年間勤めた後に、1906年ロンドン大学セント・メアリーズ病院医学校を卒業する。医学校卒業後、セント・メアリーズ病院の接種部に、A・E・ライトの助手として入った。この年に医学博士になっている。その後は第一次世界大戦で同病院が破壊されるまで、同医学校に所属した。1914年召集され、第一次世界大戦の間、彼は多くの同僚とともにフランスの戦場病院に参加した。ブローニュのイギリス陸軍病院の細菌研究施設で研究に従事した。




ファイザー主要商品
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC

主要商品 [編集]

ノルバスクレジスタードマーク(アムロジピン) - 長時間作用型カルシウム拮抗薬。高血圧・狭心症治療薬。
カルデナリンレジスタードマーク (ドキサゾシン) - アドレナリンαブロッカーであり高血圧治療薬。
リピトールレジスタードマーク(アトルバスタチン) - 旧ワーナー・ランバートの製品でHMG-CoA還元酵素阻害薬。
2004年度では世界の上位銘柄一位となり、ファイザーのワーナー・ランバート買収資金がリピトールの売上で充分に回収出来た、とされている。日本ではアステラス製薬(旧山之内製薬)が共同販売を行っている。
カデュエットレジスタードマーク (アムロジピンとアトルバスタチンの合剤)
ジスロマックレジスタードマーク(アジスロマイシン) - マクロライド系抗菌薬。
ユナシン-Sレジスタードマーク(スルバクタム・アンピシリン) - 注射用ペニシリン系抗菌薬
スルペラゾンレジスタードマーク(スルバクタム・セフォペラゾン) - 注射用セフェム系βラクタマーゼ阻害剤配合抗菌薬
ザイボックスレジスタードマーク(リネゾリド) - VREおよびMRSAに効果を持つ抗菌薬
ハルシオンレジスタードマーク(トリアゾラム) - 旧アップジョン社が開発。睡眠導入剤として有名。
デトルシトールレジスタードマーク(トルテロジン) - 過活動膀胱治療剤 過活動膀胱(OAB)の適応症を日本で初めて取得した。欧米では、過活動膀胱の標準治療薬となっている
ジェイゾロフトレジスタードマーク(セルトラリン) - 世界110カ国で発売されているSSRI
セレコックスレジスタードマーク(セレコキシブ) - 世界100カ国以上で発売されているCOX-2選択性の非ステロイド性消炎・鎮痛剤 (NSAID)。リピトール同様、日本ではアステラス製薬が製造し、共同販売も行っている。旧ファルマシア開発。
ポンタールレジスタードマーク(メフェナム酸) - 旧ワーナー・ランバートの製品で鎮痛・消炎・解熱剤。日本では第一三共(旧三共)が製造し、共同販売も行っている。
バイアグラレジスタードマーク(シルデナフィル) - ED治療薬。
ソラナックスレジスタードマーク(アルプラゾラム) - 緩和精神安定剤、抗不安薬の一種。旧アップジョン社が開発。
ガバペンレジスタードマーク(ガバペンチン) - 抗てんかん薬。
チャンピックスレジスタードマーク(バレニクリン) - 経口禁煙補助薬。ニコチン受容体部分作動薬。
キサラタンレジスタードマーク(ラタノプロスト) - 緑内障・高眼圧症治療剤。PGF2α誘導体。
ザラカムレジスタードマーク(ラタノプロスト+チモロール) - 緑内障・高眼圧症治療剤。キサラタンとチモロールの配合剤。
リリカレジスタードマーク (プレガバリン) - 末梢性神経障害性疼痛治療薬(発売当初は帯状疱疹後神経痛治療薬であった)。神経接合部のカルシウムチャネル阻害剤。(日本ではエーザイと共同販売)
旧ワイス社製品

エンブレルレジスタードマーク (エタネルセプト) - 関節リウマチ治療薬、TNF-α/βを標的とした分子標的治療薬
リウマトレックスレジスタードマーク (メソトレキセート) - 関節リウマチ治療薬、DMARDs
ミノマイシンレジスタードマーク (ミノサイクリン) - テトラサイクリン系抗生物質
トーリセルレジスタードマーク (テムシロリムス) - 腎細胞癌治療薬、mTOR阻害薬
かつて取り扱っていた製品

アリセプトレジスタードマーク(ドネペジル) - エーザイが開発・発売しているアルツハイマー病治療薬だが、提携によりファイザーが日本も含めた世界的に共同販売を行っていたが、2012年12月末をもって販売提携が終了した。



細かくクスリを見たいなら↓
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/healthcare/medicine/01_a.html

ファイザー製品 開発品一覧 2013年2月10日現在
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/development/clinical_development/list/index.html
アキシチニブ
(AG-013736) 腎細胞癌 承認*
アピキサバン
(BMS-562247) 心房細動患者の脳卒中発症抑制 承認
クリゾチニブ
(PF-02341066) (希少疾病用医薬品)
ALK融合遺伝子陽性の切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌 承認*
スニチニブリンゴ酸塩
(SU011248) (適応追加/ 希少疾病用医薬品)
膵神経内分泌腫瘍 承認*
パロモマイシン硫酸塩
腸管アメーバ症 承認
フェソテロジンフマル酸塩
(SPM 8272) 過活動膀胱 承認
エピルビシン塩酸塩 (用法・用量の追加)
肝動脈化学塞栓療法(TACE)の場合 申請中
コハク酸メチルプレドニゾロンナトリウム (適応追加)
多発性硬化症 申請中
トファシチニブクエン酸塩
(CP-690,550) 関節リウマチ 申請中
プレガバリン
(CI-1008) (適応追加)
中枢性神経障害性疼痛 申請中
メトトレキサート (4mg製剤追加)
慢性関節リウマチ
(非ステロイド性抗炎症剤および他の抗リウマチ剤で十分な効果が得られない場合に限る) 申請中
未定
(PF-05208760/13vPnC) 小児の肺炎球菌による侵襲性感染症の予防 申請中
アキシチニブ
(AG-013736) (適応追加)
肝細胞癌 Phase II/III
アピキサバン
(BMS-562247) (適応追加)
静脈血栓塞栓症の治療 Phase II/III
エプレレノン
(SC-66110) (適応追加)
慢性心不全 Phase II/III
シルデナフィルクエン酸塩
(UK-92,480) (小児の用法用量追加/ 希少疾病用医薬品)
肺動脈性肺高血圧症 Phase II/III
タファミジスメグルミン
(PF-06291826) (希少疾病用医薬品)
トランスサイレチンアミロイドポリニューロパチー
(家族性アミロイドポリニューロパチー) Phase II/III
トファシチニブクエン酸塩
(CP-690,550) 中等症から重症の局面型皮疹を有する乾癬 Phase II/III
トファシチニブクエン酸塩
(CP-690,550) クローン病 Phase II/III
トファシチニブクエン酸塩
(CP-690,550) 潰瘍性大腸炎 Phase II/III
バレニクリン
(CP-526,555) (用法の追加)
禁煙の補助 Phase II/III
フェソテロジンフマル酸塩
(SPM 8272) (適応追加)
小児神経因性排尿筋過活動 PhaseII/III
フルコナゾール
(UK-49,858) 膣カンジダ症 Phase II/III
ペガプタニブナトリウム
(LI-900015) (適応追加)
糖尿病黄斑浮腫 Phase II/III
ベンラファキシン塩酸塩
(PF-00345408) うつ病・うつ状態 Phase II/III
ボスチニブ
(PF-5208763/SKI-606) 慢性骨髄性白血病 Phase II/III
ボリコナゾール
(UK-109,496/UK-109,496IV) (小児用量追加)
重症又は難治性真菌感染症 Phase II/III
メトロニダゾール**
(PF-00344568) 嫌気性菌感染症およびアメーバ赤痢 Phase II/III
未定
(PF-05212384) 子宮内膜癌 Phase II/III
bapineuzumab
(PF-5236801/AAB-001) アルツハイマー病 Phase II/III
dacomitinib
(PF-00299804) 非小細胞肺癌 Phase II/III
inotuzumab ozogamicin
(PF-05208773/ CMC-544) 非ホジキンリンパ腫 Phase II/III
inotuzumab ozogamicin
(PF-05208773/ CMC-544) 急性リンパ性白血病 Phase II/III
tanezumab
(PF-04383119) 変形性膝関節症による中等度から重度の疼痛 Phase II/III
vanutide cridificar
(PF-5236806/ACC-001) アルツハイマー病 Phase II/III
未定
(PF-00547659) クローン病 Phase II/III
未定
(PF-05208760/13vPnC) 成人の肺炎球菌による感染症の予防 Phase II/III
未定
(PF-5230895/SBI-087) 関節リウマチ Phase II/III
PH-797804
慢性閉塞性肺疾患 Phase II/III
クリゾチニブ
(PF-02341066) (適応追加)
ALK融合遺伝子陽性の悪性腫瘍(非小細胞肺癌以外) Phase I
スニチニブリンゴ酸塩
(SU011248) (適応追加)
胃癌 Phase I
PD-0332991
進行固形癌 Phase I
未定
(PF-03446962) 固形癌 Phase I





はい。

売っている商品としては、抗菌薬(抗生物質)なんですが、
抗うつ剤が目立ちますね。
あと、アルツハイマー。

開発商品にクローン!とかありますが、
まぁ、ガンばっかり多いすな。
増えますしね、このシマじゃ。

先月(3月)も、郡山市の中学2年生の女子が急性白血病で亡くなってる。
http://t.co/jtZnkg0fQF


https://mobile.twitter.com/cmk2wl/status/319514274999443456?p=v
cmk2wl @cmk2wl
@2012wat 【最重要】【拡散】【必ず見てください】あらゆる疾患が増加!

http://t.co/oECB5TmoP7



あと、ファイザーを見るとB型肝炎ワクチンにも力を入れている。
小児用にそれを推奨してる。


ああ、エイズだね。


アジスロマイシン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%B3

アジスロマイシン(英: azithromycin)は、ファイザー株式会社が製造・販売している15員環マクロライド系抗生物質。日本での商品名は「ジスロマックレジスタードマーク」。日本での略号は「AZM」2009年現在15員環マクロライド系抗生物質はアジスロマイシンのみである。

HIV/AIDS患者の非結核性抗酸菌症 (NTM) 予防・治療のために600mg錠が上市されている。



アジスロマイシンは、非定型抗酸菌症(感染症)に使う抗生物質。
まぁ、性病なんかで聞いた人、使った人いるかな。対クラミジアです。
エイズは、感染症を呼び込みますからね。
で、お決まりの↓

抗生物質アジスロマイシンが死亡リスク高める可能性、米研究 2012年05月17日
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2878329/8953660




抗HIV薬総合情報サイト
http://hiv-pharm.net/05_ichiran/index.html

中を覗くと、ヴィーブヘルスケアの薬品が占めているのが分かりますが、
この企業は、抗HIVの第一人者的な企業。
グラクソスミスクラインとファイザーが共同設立。


ヴィーブヘルスケア 
http://www.viivhealthcare.com/about-hiv-aids/hiv-aids-and-viiv-healthcare-a-timeline.aspx?sc_lang=ja-JP

1987年、グラクソスミスクラインの前身企業のひ一つであるバローズ・ウェルカムが、世界で最初の抗レトロウイルス薬を世に送り出し、HIVの歴史に大きな変化をもたらす。
1991年、レッドリボンがAIDS啓発の国際的シンボルに採用される。

1992年、グラクソ・ウェルカムが、世界各地で流行するHIV/AIDSへの対処では地域社会が重要な役割を果たすことを認識し、Positive Actionを打ち出す。

1996年、国連合同エイズ計画(UNAIDS:Joint United Nations Programme on HIV and AIDS)が設立される。

2009年4月、GSKとファイザーがヴィーブヘルスケアを設立する。これによりHIV研究に特化した世界的企業が誕生した。






ニホンのグラクソの沿革
http://glaxosmithkline.co.jp/corp/history.html
1953 医薬品輸入販売会社、新日本実業(株)設立
1955 新日本実業(株)、英国グラクソ社の総代理店契約締結
1966 スミスクライン&フレンチオーバーシーズ カンパニー 日本支社設立
1968 新日本実業(株)、販売部門の前身である(株)インターナショナルドラッグハウス(IDH)を設立
1971 日本ウエルカム(株)設立
1973 栃木県今市市[現・栃木県日光市] にグラクソ不二今市工場完成
IDHは新日本実業(株)とグラクソ社の合弁会社となり、 日本グラクソ(株)に社名変更
ビーチャム薬品(株)設立
1975 ビーチャム薬品(株)営業開始
1977 英国ウエルカム社と住友化学工業(株) [現・住友化学(株)] が業務提携
スミスクライン・藤沢(株)設立
1981 日本ウエルカム(株)、住友化学工業(株) [現・住友化学(株)] の資本参加(45%)によりウエルカム社と住友化学工業(株) [現・住友化学(株)] の合弁会社となる
1982 スミスクライン・藤沢(株)営業開始
1987 スミスクライン・住薬(株)設立
1988 新日本実業(株)と日本グラクソ(株)が合併し、社名は 日本グラクソ(株)となる
1989 米国スミスクライン・ベックマンと英国ビーチャムグループが合併しスミスクライン・ビーチャム社となる
1990 現・公益信託グラクソ・スミスクライン国際奨学基金発足
ビーチャム薬品(株)の主要業務を統合し、 スミスクライン・藤沢(株)をスミスクライン・ビーチャム製薬(株)に社名変更
1991 茨城県筑波研究学園都市に筑波研究所竣工
スミスクライン・住薬(株)、スミスクライン ビーチャム コンシューマー ブランド(株)に社名変更
1993 今市工場増改築プロジェクト完了
1994 スミスクライン ビーチャム コンシューマー ブランド(株)、スミスクライン ビーチャム コンシューマー ヘルスケア(株)に社名変更
1995 英国グラクソ社とウエルカム社が合併し グラクソ・ウエルカム社となる
1997 スミスクライン・ビーチャム製薬(株)、スミスクライン ビーチャム コンシューマー ヘルスケア(株)を合併
1999 日本グラクソ(株)と日本ウエルカム(株)の合併により、グラクソ・ウエルカム(株)となる
2000 英国グラクソ・ウエルカム社とスミスクライン・ビーチャム社が合併し、グラクソ・スミスクライン社となる
2001 グラクソ・ウエルカム(株)、グラクソ・スミスクライン(株)に社名変更
グラクソ・スミスクライン(株)とスミスクライン・ビーチャム 製薬(株)の合併が完了し、新たにグラクソ・スミスクライン(株) としてスタート
2002 ブロック ドラッグ ジャパン(株)を統合
2006 住友化学株式会社が保有する株式(15%)を取得し、100%グラクソ・スミスクライン・グループ会社となる
2007 筑波研究所の活動を休止
2010 HIVに特化したグラクソ・スミスクライン社とファイザー社の合弁会社、ヴィーブヘルスケア株式会社が始動









グラクソは、英国の会社と米国の会社が何回も合併しては出来上がったんですが、
一番に大きくなる過程のスミスクラインとウェルカムは、創業100年以上の歴史とか。(どれがどれだか企業が分からない、イロイロ出すぎw)
細かく見れば、もっと古いでしょうから。
前回に土の上サンのツィを出しましたが、アルコールなお話。
酒は百薬の長ですな、ヨーロッパならハーブ酒。オクスリ。
どこで作ってたかぁとかなると、キリストがぁの修道院が出てきまして、
秘密結社ぁなお話になりますが、まぁ、十字軍の株式会社なんかが。
愚民には、「すべては神が造りたもうたもの」とうたい、科学や世の理を見つけ出す奴は「神への冒涜」でシバキ、
裏でしっかり科学を知的財産を集め独占し研究してたわけで。
「知的財産権」、まぁ、ACTA、TPPなんかで分かるように、ソーユー事なんだが。
まぁ、んなとこまで潜るのは、めんどいのでw





○改憲と金融封鎖が近づく○○前
http://t.co/l59Kczq84A


●土のうえのブログ
気づかなかった民営化 日本アルコール産業  2013/4/15
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/8398834.html

高砂香料工業工場で火災 からの妄想  2013/4/15
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/8400250.html

バイオエネルギーのもやもや?!  2013/4/15
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/8400911.html

メモ  ジャトロファ  2013/4/17

http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/8413202.html





抗がん剤を追うと、ポイントとして、アルカロイドが。
アヘンからモルヒネを分離した時に発見されたもの。

アルカロイドの一種には、他にコカイン、トリカブト、アトロピン(ベラドンナなどのナス科植物に含まれる猛毒成分。パーキンソン病、サリン、VXガス中毒の治療に使われる)などなど。

タバコ撲滅作戦は前からですが、値上げの時とかに愛煙家として腹がたって調べていたら、ニコチンもアルカロイドとゆーのが分かり、これは、製薬会社の抗がん剤的なインボーだぁと喚いておりました。相手にされませんでしたけど。
まぁ、化学物質&放射性物質まみれですけどね、メイドインジャポンわ。

カフェイン(コーヒー豆、緑茶、紅茶、カカオに含まれる。中枢神経興奮作用あり)
テオブロミン(カカオに含まれる成分)
これもアルカロイドなんですが、アフリカの奴隷牧場を思うと、クスリに使ってねーわけねーわな、とか。






戻りまして、

パキシル、リレンザで有名なグラクソをwikiしてみたら、興味深いオッサンが。
橋渡しなクソヤローが。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3
山田忠孝(ターチ・ヤマダ):東京生まれの日系アメリカ人。1996年から GSK の取締役を務め、2001年に研究開発部門の会長に就任、2006年の退任まで、イギリス国内で新薬の研究開発に対して、企業がより容易で効率的に投資ができる環境を整えることに尽力した


山田 忠孝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%BF%A0%E5%AD%9D
1945年(昭和20年)6月5日 - )は、日系アメリカ人の医師、教育者、実業家、篤志家。武田薬品工業取締役、武田ファーマシューティカルズ・インターナショナル株式会社副社長。
元ビル&メリンダ・ゲイツ財団のグローバル・ヘルス・プログラム総裁。アメリカ内科学会マスター (MACP)、米国科学アカデミー医学研究所会員、イギリス医科学アカデミー会員。アメリカ消化器学会およびアメリカ内科外科学会会長、グラクソスミスクライン研究開発部門会長および取締役を歴任。



フィリップス・アカデミー(911ブッシュ在校生、一つ違い)→スタンフォード大学→ニューヨーク大学医学部→ベセスダ海軍病院→UCLA医学部で教育者→ミシガン大学メディカルセンターの内科医長→グラクソ→ビル・ゲイツ財団→年武田薬品工業取締役チーフ メディカル&サイエンティフィック オフィサーに及び、武田ファーマシューティカルズ・インターナショナル株式会社副社長

で、エリザベスからナイトの称号ですって(嘲)


ヲイw
真っ黒じゃねーかw


https://mobile.twitter.com/onodekita/status/324317190218207233?p=v
武田薬品は、その源流にあの731部隊を持ち、戦前、戦後とはヒロポン「ゼドリン」を売り、原発再稼働を言い出す。
http://t.co/mu8hc7pUmGこんな会社の薬品は使ってはだめだ


その山田 忠孝の父親は、、、YMCAで統一教会で核(理研) の 渋沢栄一 の孫の秘書上がり。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%BF%A0%E5%AD%9D
明治大学を卒業後渡米して1921年にコロンビア大学大学院を卒業[4]、その後渋沢敬三の秘書などを経て、戦後は八幡製鉄専務取締役、ワールド・トレード・センター連合会長、日米協会副会長などをつとめた財界人だった



渋沢 敬三
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%8B%E6%B2%A2%E6%95%AC%E4%B8%89
財界人として
渋沢栄一の長男篤二と敦子夫妻の長男として生まれる。敦子の父伯爵橋本実梁の養父実麗は、和宮親子内親王の母橋本経子(新典侍橋本経子)の兄にあたる。

東京高等師範学校附属小学校(現・筑波大学附属小学校)、東京高等師範学校附属中学校(現・筑波大学附属中学校・高等学校)を卒業。当初は動物学者を志し、仙台の旧制第二高等学校農科への進学を志したが、父が廃嫡されたこともあり、敬三に期待する栄一が羽織袴の正装で頭を床に擦り付けて第一銀行を継ぐよう懇願したため、英法科に進学する。

東京帝国大学経済学部を卒業後、横浜正金銀行に入行してロンドン支店などに勤務。 その間、木内重四郎、磯路夫妻の次女登喜子と結婚(晩酌人は和田豊治)。重四郎は京都府知事等を務めた官僚で、母磯路は三菱財閥の創始者岩崎弥太郎の次女。1926年(昭和元年)に第一銀行へ移り、副頭取などを経て1942年(昭和17年)に日本銀行副総裁、1944年(昭和19年)には第16代総裁に就いた。

第二次世界大戦直後、姻戚の幣原喜重郎首相(幣原の妻・雅子と敬三の姑・磯路は姉妹)に乞われて大蔵大臣に就任。およそ半年の在任中に預金封鎖、新円切り替え、財産税導入など戦後の激しいインフレーションの処理に当たった。渋沢家はGHQの財閥解体の対象となり、1946年(昭和21年)に公職追放の指定を受ける。 自ら導入した財産税のため、三田の自邸を物納することになった。追放解除後は、経済団体連合会相談役、国際電信電話(KDD。現KDDI)社長、文化放送社長、高松宮家財政顧問などを務めた。








いやなんかもー、まんまな感じですな。。


●土のうえのブログ
○メモ 製薬会社など @  2013/4/17

http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/8414273.html
阪大微研
化学及血清療法研究所、
北里第一三共ワクチン、
武田薬品工業

遺伝子組み換え型のインフルエンザワクチンを開発中のUMNファーマ世界

トップのワクチンメーカーであるノバルティスファーマ


IHI、インフルワクチン量産へ 生産期間3分の1
2013/4/17 6:57  http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD160GX_W3A410C1MM8000/


○メモ 製薬会社など A  2013/4/17
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/8414509.html






IHIっつーと、東芝との関係とかで出てくる、三公社(国鉄・専売公社・電電公社)民営化などの土光 敏夫が。
日本電信電話公社の最後の総帥もIHI。
まぁ、渋沢 敬三の経歴が物語ってる感じですが。

○日本電信電話公社の民営化が動き出す1981年
http://desuperado.seesaa.net/article/322230704.html


で、これを↓
読んでない人は、是非読んでね。

●誠天調書 2012年03月08日
極東の一諸島における「大災害とされるモノ」で海外から必要とされる支援とは、経済援助ではなく政治的援助“今度の国政選挙の時の ロシアやEUから大量の選挙監視員の受け入れ”である。
http://mkt5126.seesaa.net/article/255724396.html

contemporary navigation : 政府が 新型インフルエンザ予測時、全国民に強制予防接種の法案提出へ
http://ccplus.exblog.jp/17479507/






http://desuperado.seesaa.net/article/354982284.html

○豚インフルエンザ・ロスアラモス・フォート・デトリック
http://ccplus.exblog.jp/10150044
まあ、いずれにせよ、うさんくさい話を追求していくと、最終的には、このロスアラモスかフォート・デトリックに行き着きますね。
っていうお話でした。



ワクチンを追っていくと、スタンフォード大学とオックスフォード大学が。
ロスアラモスかフォート・デトリック。
それらは、ナチスを経由して、スイス、スゥーデンに繋がる。
スコッティッシュ・メーソンへ。(イルミナティ)



https://mobile.twitter.com/sihouhappou/status/323420595637329920?p=v
上下左右前後 @sihouhappou
そして、「ドイツ系ユダヤ人」は大体「EU諸国」に残り。「アシュケナジー」は合集国に取りついた。よく俎上に挙がる「ロートシルト家もドイツ系ユダヤ人」であるし、その新興勢力としての「アシュケナジー」は「ドイツ系ユダヤ人」と対抗するべく「成長させられた」のではないだろうか?


https://mobile.twitter.com/sihouhappou/status/323421645496778752?p=v上下左右前後 @sihouhappou
世の常として「敵の敵は味方」である。そこで想像するのが「没落貴族の帰結」である。「没落貴族はどうして没落したのか」、大概は「金銭・名誉・政略の失敗」である。で、彼らが最終的に恨む相手と言うのは「政敵と金貸し」である。要は「金貸しの敵は同じ金貸し」である。



https://mobile.twitter.com/sihouhappou/status/323422927288680449?p=v上下左右前後 @sihouhappou
そこで出てくるのが「新大陸」という没落貴族が復興するための土台であり、「ロートシルト家の圧倒的力に従っている様々なユダヤ人」もその「圧倒的私権」から逃亡し、また己らの資産を増やすために「新大陸」へと渡っていった。で、その御目付役が「ロックフォード家」とすれば想像が難くない。


https://mobile.twitter.com/sihouhappou/status/323424111177125888?p=v上下左右前後 @sihouhappou
様々な段階・人々・権力構造が己らの力を守る為にカルテルを作るのは当然だとし、しかしそれが厳重にコンツェルン化している。新興勢力は古くからある勢力と戦い、古くからの勢力はその新興勢力を潰すための新しい分派を作り上げ、それが拡張しているのが「現在」なのだろうな。






はい。
いつも以上に繋ぎが雑ですね、分かってます。

ええと、核事業を繋げるGEへ。

GEは、電気事業がメインなので、医療現場で最も世話になるものが、CTスキャンやレントゲン。
理研と産総研の関係なんかで分かるが、
理数系の中の理科と算数。
最先端技術(ナノテクとか)も、遺伝子工学とロボット工学みたいに。
これが核で繋がる。
始めに、ファイザーとGEを出したのは、ソーユー事。


ゼネラル・エレクトリック
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%8D%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF

1878年 - トーマス・エジソンがアメリカで新しい実験室を開く
1905年 ー持株会社としてエバスコ(EBASCO)設立。後に原子力発電などのコンサルティング業に転換


エバスコ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%B3
1905年にゼネラル・エレクトリックの電気事業の証券を売却した持株会社を起源としたアメリカ合衆国の企業である。GEはこの持株会社を通じて電力会社を系列化し、自社の重電設備を販売することによって高いシェアを獲得した。1920年から1925年の間で見ると、EBASCO系列で概ね9割以上、アメリカの電力会社全体でも発電機で63.1%のシェアを持っておりその寡占性は明らかであった[1]。当社は1935年公益事業持株会社法施行の後再構築された。その後、EBASCOの名で知られ、業容としては工学的なコンサルティングと建設工事を事業とした。他には原子力発電所の設計業務がある。1993年、EBASCOはレイセオンに売却され、レイセオンの子会社であるUnited Engineers and Constructorsの一部となった。

日本との関わり
日本の原子力発電草創期より深く関係している。日本原子力研究所東海研究所に日本最初の軽水炉であるJPDRが建設された際も、その土木建築関係および原子炉を除く全般の設計と工事を担当し、GE本体は原子炉関係機器の設計と燃料、制御機器等の製作を担当した[2]。その後、福島第一原子力発電所の建設の際にも1号機の設計業務を受注した





ヴィルヘルム・レントゲンがX線を発見したのが1895年。
1913年にGEのW.D.クーリッジが、高真空熱陰極X線管(クーリッジ管)を発明する。(X線を発生させるモノ)



マンハッタン計画が公に出てくる1942年で、GEが主導するボヘミアンクラブの会合。

http://desuperado.seesaa.net/article/353586905.html?1364817096

●アメリカ軍産複合体の分析【核系】@:原爆投下の"因"となった「マンハッタン計画」
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=171720
このメンバーの中でボヘミアン・クラブを積極的に活用したスパイダーマンはアーネスト・O・ローレンスである。ローレンスはミネソタ大学とシカゴ大学などに学び、1936年からカリフォルニア大学のバークレー校のラディエーション・ラボラトリーの所長を務め、電子核研究のための装置としてサイクロトロンの理論を提出、そして1932年にその装置を完成した。1939年にはノーベル物理学賞を受賞する。




GEヘルスケア・ジャパン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%BC%E6%A8%AA%E6%B2%B3%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0

1982年 GEと横河電機が、合弁企業の横河メディカルシステム株式会社 (YMS) を設立。(GEヘルスケアジャパンの前身)
2004年 米国GEが、英国・アマシャムを買収。クロマトグラフィー、分光光度計などを得る。


アマシャム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A0_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)
アマシャム (Amersham plc) はかつて存在したイギリスの製薬企業で、放射性化合物を中心に診断薬や生命科学研究用試薬を生産した。現在はゼネラル・エレクトリックグループのGEヘルスケアの部門となっている。
国営企業「放射化合物センター」(The Radiochemical Centre: TRC) として始まった。同社は第二次世界大戦前からの原子力技術開発に関連があり、放射性化合物を医学など平和産業に応用する目的で1946年設立された。その後世界を代表する放射性化合物メーカーに発展した。<

1982年、マーガレット・サッチャー政権の民営化政策による第1号の企業として民営化され、本部の所在地アマシャムにちなみアマシャム・インターナショナル (Amersham International plc) と改名された。

1997年、スウェーデンのファルマシア・バイオテク(かつての製薬企業ファルマシアのライフサイエンス部門)と合併、さらにノルウェーの診断薬メーカーナイコメッド・イメージングと合併し、ナイコメッド・アマシャムとなった。2001年にアマシャムと改称した。


2004年、ゼネラル・エレクトリックにより買収され、GEヘルスケアの一部門となった。

現在、本部はイギリスのアマシャム近くにある。GEヘルスケア社内ではGEヘルスケア・メディカルダイアグノスティクス(診断薬部門)とGEヘルスケア・ライフサイエンス(研究試薬・機器部門)に分かれている。




サッチャーは、スタンフォード大学のフーヴァー戦争・革命・平和研究所 でしたね。
1982年、サッチャーの民営化政策第一がアマシャム。
その年、GEヘルスケアジャパンの前身企業が出来た。
その年、スミスクライン・藤沢(株)が営業開始した。
ファイザー(日本)も動きがあって、製薬マネーを撒き散らし、契約社との関係強化、又、宣伝事業などの「ファイザー医薬メイト会」を発足している。

でわ、1982年のキニナル法改正

出入国管理及び難民認定法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E5%85%A5%E5%9B%BD%E7%AE%A1%E7%90%86%E5%8F%8A%E3%81%B3%E9%9B%A3%E6%B0%91%E8%AA%8D%E5%AE%9A%E6%B3%95
難民認定手続への対応(1982年)難民条約・難民議定書への加入に伴い、1982年1月1日から出入国管理令に難民認定関連手続に関する条項が追加され、難民を称する者が条約・議定書上の難民に該当するかどうかの認定業務を入管当局が担当することとなった。併せて題名も「出入国管理及び難民認定法」に改められ、「法律の効力をもつポツダム命令」という特殊な状態を、それまでの略称「入管令・出管令」からより実情に近い「入管法・入管難民法」という略称で表すことができるようになった。


難民と薬、パンデミックと連想するのは、おかしいですかね?
それと、もう一つ。

1980年のワシントン条約の批准からの「絶滅のおそれのある野生動植物の譲渡の規制等に関する法律」
「種の保存法」ですね。

次回にもっていきますが、作られたパンデミックの起きた時期、
並びに、動物実験からのウイルス発展。
動物愛護団体とワクチン事業は、プロレスだと思うので。
2013年の今年、「種の保存法」の改正が通常国会で議題に上がります。




はい。
GEヘルスケア、アマシャムなんかの繋がりの続きを。


日本メジフィジックス株式会社(住友化学とGEヘルスケア折半出資の3.11前に対放射能薬)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%A1%E3%82%B8%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
日本の民間企業としては初めてサイクロトロンを自社所有し[1]、核医学画像診断やポジトロン断層法(PET診断)、放射線療法に用いられる放射性医薬品の研究・開発や製造、販売を行う。2010年11月には、ドイツのHeyl社が製造する放射性セシウム体内除去剤「ラディオガルダーゼ」の日本における販売承認を取得

沿革
1973年3月 - アメリカのメジフィジックス社、住友化学工業(現住友化学)、住友商事の合弁により会社設立。
1974年5月 - 宝塚工場竣工。
1975年3月 - メジフィジックス社が資本撤退、代わって日本ロシュが資本参加。
1983年10月 - 千葉工場竣工。
1990年7月 - 兵庫工場竣工。
1991年10月 - 創薬研究所竣工。
1994年3月 - 日本ロシュが資本撤退、同年12月にイギリスのアマシャム社が資本参加。
1996年10月 - 住友商事が資本撤退。
2004年4月 - GEグループがアマシャムを買収した事により、住友化学とGEヘルスケアの2社の出資となる。


ロシュといえば、タミフルですね。

タミフルは、1996年に米ギリアド・サイエンシズ社(1997年から2001年まで元アメリカ合衆国国防長官のドナルド・ラムズフェルドが会長を務めた)が開発、スイスのロシュ社がライセンス供与。
ギリアド・サイエンシズは、抗HIV薬の特許を。

日本ロシュとゆーのは、現 中外製薬 です。
見てみると、ド本命すぎる沿革内容。
wikiのくせに細かく出すぎ。
とりあえず、出すだけ出しときますか。


中外製薬株式会社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%83%A5
沿革
1924年★ - 東京市京橋区、Roche日本法人「NSY合名会社」創立。日本国内の製造承認を取得した、最初の外資系医薬品企業であった。
1925年3月☆ - 上野十蔵によって中外新薬商會として創立。
1932年★ - NSY合名会社が株式会社に組織変更し、日本ロシュ株式会社に商号変更。解熱鎮痛剤「サリドン」を製造発売。
1943年3月☆ - 中外新薬商會が株式会社に組織変更し、中外製薬株式会社に商号変更。当初はブドウ糖などを生産。
1944年9月☆ - 中外製薬は株式会社松永製薬所を吸収合併し、広島県に松永工場を開設(2003年12月に閉鎖)。
1946年9月☆ - 中外製薬鏡石工場建設。
1961年★ - 日本ロシュがレチノイド(合成ビタミンA)特許公開。
1967年★ - 日本ロシュが鎌倉工場新設。(なお、中外製薬となった現在でも当社のロシュ製品を製造)
1971年★ - 日本ロシュが試薬事業立ち上げ。
1972年☆ - 中外製薬の創業者娘婿、日本銀行出身の上野公夫(1919年3月26日 - 2007年11月17日)、が中外製薬社長に就任。
1979年☆ - 中外製薬のロゴマークと社名タイプを現在のものへ変更(ただし、"中"の字を、ベンゼン環とアンプル瓶で表現したマークは旧来より使用)
1980年★ - 日本ロシュ、ステロイド外用薬「テクスメテン(ジフルコルトロン)」発売。 
1989年☆ - 中外製薬がDNAを駆使した診断薬メーカーで当時ベンチャー企業のジェン・プローブ社(en:Gen-Probe Incorporated)買収。中外製薬常務(当時)永山治、会長就任。
1990年☆ - 中外製薬、主に人工透析に伴う腎性貧血の治療剤(エリスロポエチン製剤)「エポジン」を、ジェネティクス・インスティチュート社と共同開発し発売。しかし、アムジェン社開発、麒麟麦酒・三共発売の、同一製剤「エスポー」と特許訴訟となりエポジンは北米地域非売で和解。
現在まで売上高トップの主力製品で、一時期エポジンが連結売上高の3割程度となる。
1991年☆ - 好中球減少症などの治療剤「ノイトロジン」発売。
1992年☆ - 永山治、代表取締役社長就任(2006年現在 CEO・COO) - 上野公夫前社長、取締役会長就任。
1994年★ - Roche、当時経営不振に陥っていた研究系医薬品メーカー「シンテックス社」(アメリカ)買収。日本では田辺製薬(現・田辺三菱製薬)と合弁で「田辺シンテックス社」が有ったが、1995年に田辺製薬に吸収・解散させ、ライセンス関係などは日本ロシュを通さずRoche社と提携。
東京都港区芝公園に日本ロシュ本社ビル(ロシュビル)竣工。千代田区丸の内の富士ビルより本社機能移転。
1995年★ - 日本ロシュ、急性前骨髄球性白血病治療剤「ベサノイド」発売。
1996年☆ - 中外製薬、メルクと合弁会社「中外MSD」を設立し、一般用医薬品などの販売事業を1997年度より移管。
1996年★ - 日本ロシュ、国内認可3番目の抗ウィルス化学療法剤(HIV逆転写酵素阻害剤)「ハイビッド」発売。
1997年★ - HIVプロテアーゼ阻害剤「インビラーゼ」発売。(2000年、成分改良し「フォートベイス」発売)
1998年★ - Roche、試薬メーカーベーリンガー・マンハイム社(ドイツ)買収。日本では日本ロシュ試薬事業と日本ベーリンガー・マンハイム社を合併し、ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社を設立・分社化。
1999年☆ - メルクが中外MSDの合弁を解消し、メルク保有分の全株を取得した上で翌年中外製薬に吸収。中外製薬ヘルスケアカンパニー部を設立し、一般用医薬品などの自社による販売を再度手がける。
1999年★ - 免疫抑制剤 「セルセプト」発売。佐藤製薬に「テクスメテン」を承継。
2000年★ - スミスクライン・ビーチャム(イギリス)とグラクソ・ウエルカム(イギリス)が合併しグラクソ・スミスクラインとなる。両社製品の重複整理に伴い、スミスクライン・ビーチャムの(抗がん剤治療にともなう)制吐剤「カイトリル」を全世界的にRocheへ譲渡、日本でも日本ロシュに販売が移管。(後に製造も移管)
2001年1月★ - ソニー出身の小川渉、日本ロシュ社長就任。ロシュ・ダイアグノスティックス社長、兼任。(現職)
2001年★ - 抗インフルエンザウイルス剤 「タミフル」カプセル発売。(2002年、ドライシロップ剤発売)
2001年★ - 分子標的薬の悪性リンパ腫治療薬「リツキサン」、乳ガン治療薬「ハーセプチン」発売。(リツキサン製造販売権は全薬工業保有)
2002年☆ - Rocheとの戦略的アライアンスを締結。これに基づき、TOBなどによってロシュが中外製薬株式の過半数以上を取得し、Rocheグループ傘下となる。なお、中外子会社のジェン・プローブ社とRoche子会社のen:Roche Diagnosticsの両社がRocheグループとなると反トラスト法抵触の懸念があるため、中外製薬は大手企業に成長していたジェン・プローフ社の株式をスピンオフ、既存の中外製薬株主へ同社1株当たりジェン・プローブ0.086株を割り当てる有償減資を実施した。同年10月に中外製薬と日本ロシュが合併し、新生 中外製薬誕生。同時にコーポレートマークのバックカラーをブラックとグリーンからブルーとホワイトに変更。コーポレートマークの下に「Roche ロシュ グループ」が付く。
2003年2月☆ - 高リン血症治療剤「レナジェル」発売。(麒麟麦酒と共同開発)
2003年3月☆ - グロンサン販促活動で、Webドラマ「屋根のある空」配信、連動型テレビCM放映。
(CM・Webドラマ挿入歌:FLOW、「僕に捧げるバラード」出演者:筒井道隆など)
2003年5月★ - 同年1月、「セルセプト」、効能が追加承認。市販直後調査が承認条件だったが未実施が後刻判明。
2003年6月★ - 抗がん剤(5-FU系のプロドラッグ)「ゼローダ」発売。
2003年12月★ - 日本初、ペグインターフェロン-α-2a製剤「ペガシス」発売。
2004年4月☆ - イーライリリー・アンド・カンパニー社と1999年締結した提携に基づき、日本初の選択的エストロゲン受容体調整薬(骨粗鬆症治療薬)「エビスタ」、日本イーライ・リリー社と共同発売。
2004年12月☆ - 一般用医薬品事業をライオンへ譲渡。子会社の永光化成の殺虫剤製造事業もライオンの子会社であるライオンパッケージングへ譲渡[1]。
ただし、三笠製薬が製造する外用鎮痛消炎薬「ゼノール」の販売権は大鵬薬品工業へ譲渡。これは、譲渡先のライオンが「ハリックス」として同ジャンルの製品が発売されている為である。
また、旧・日本ロシュ時代から製造し、旧・藤沢薬品工業が販売していた解熱鎮痛薬「サリドン」については、販売元であったゼファーマへ移管。現在は第一三共ヘルスケアが製造販売を行っている。2003年までは医療用「サリドン」(フェナセチン系製剤)があった。
2005年6月☆ - 世界初のキャッスルマン病治療剤「アクテムラ」発売。(大阪大学との共同開発)、鏡石工場及びグループ会社の東北中外製薬をニプロへ譲渡(東北中外製薬は翌月に東北ニプロ製薬へ改称)。
2006年5月☆ - 生産機能を分社化し、子会社の中外製薬工業(同年4月に中外テクノビジネスから商号変更)へ譲渡。
2007年12月☆ - 日本国内におけるサノフィ・アベンティス製品の販売提携を終了。2008年からは同社直販体制となる。
2009年7月☆ - 事業譲渡等で休業状態となっていた子会社の永光化成を吸収合併。
2011年12月☆ - ロシュグループ内による当社株式保有関係の簡素化を目的に、親会社間における株式移管を実施し、当社の親会社がロシュ・ファームホールディング・ビー・ヴィからロシュ・ホールディング・リミテッドに異動となった。




はい。
キニナルGEの事業を。



日本GE・エンジンサービス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%ACGE%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9
日本GE・エンジンサービス (GE Engine Services - Japan Corp.) は、世界の航空機用ジェットエンジンの4割のシェアを持つゼネラル・エレクトリックの、エンジンサービス事業における日本およびアジアでの拠点として、全日本空輸と石川島播磨重工業(現IHI)からの資本参加を得て設立されたGE・インフラストラクチャー (GE-Infrastructure) 傘下のグループ企業である。



GE・インフラストラクチャーってのは、GEヘルスケアも傘下です。
航空事業、IHIのインフル事業。
見えてくるのは、ウイルス空中散布。
まぁ、GEですからね、ただのウイルスだけじゃなく、
このシマには、アホほど放射性物質ありますからねっ。


GEテクノロジー・インフラストラクチャ 構成企業
http://ja.wikipedia.org/wiki/GE%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC

GE-アビエーション
GEエンタープライズ・ソリューションズ
GEヘルスケア
GEトランスポーテーション・システム



●誠天調書 2013年04月07日
○10発で一つとされる「気化爆弾」BLU82 と同時に 実は1発だけ戦術核を混ぜる。 では「気化爆弾」と煙霧(笑)や砂嵐との関係は?

http://mkt5126.seesaa.net/article/354214176.html





ワクチンを追っていくと、スタンフォード大学とオックスフォード大学が。
ロスアラモスかフォート・デトリック。
それらは、ナチス(IGファルベン)を経由して、スイス、スゥーデンに繋がる。
そして、スコッティッシュ・メーソンへ。(イルミナティ)

で、あぶり出したい一つに↓があるんですけどね。。遺伝子工学とロボット工学の繋がるところ。


○エイプリルフール、、、否 エブリデイフール   モンサントと遺伝子組み換え と 電脳系
http://desuperado.seesaa.net/article/353586905.html?1364817096

イルミナ 経営陣
http://investor.illumina.com/phoenix.zhtml?c=121127&p=irol-govmanage

トップと法の責任者は、GE関連。
トップの方は、GEヘルスケアとの関連が。
メジフィックス(対放射能薬) は、GEヘルスケアと住友との折半出資でしたね。


モンサント、三菱を追っかけるとミドリ十字、エイズ。
んで、こんなnews↓



https://mobile.twitter.com/ura_maruco2271/status/318886706252234754?p=v
裏まるこ oɔnɹɐɯ-ɐɹn @ura_maruco2271
アフリカの一般市民で試験ね。ラットと同じくらいに思ってるのか。身内でやってみろ。


国産エイズワクチン アフリカで試験
4月2日 4時10分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130402/k10013605931000.html
日本で開発が進む、エイズの発症を予防するワクチンの安全性や効果を確かめる臨床試験が、1日からアフリカのルワンダで始まりました。国立感染症研究所と東京大学医科学研究所などのチームが開発を進めているワクチンは、エイズウイルスの遺伝子の一部を体の細胞に送り込むものです。



イルミナHPの最新newsでは、アフリカ大陸の黒人のゲノム解読シーケンス(人類初)みたいなのがあったんですが、
国立感染症研究所は、イルミナの技術を使ってます。(まぁ、でかいとこはどこでも使ってると思うが)
なんかね。。。








一発目はこんなもんですYO
大事なトコが抜けてますw
まぁ、助走の前のストレッチw
って、いつも通りかwww


posted by デスペラード at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。