2013年04月01日

エイプリルフール、、、否 エブリデイフール   モンサントと遺伝子組み換え と 電脳系

https://mobile.twitter.com/teresa_forchild/status/318341693587984385?p=v
osono @teresa_forchild
エイプリル・フールどころじゃないよね。 エブリデイ・フールの この国で。




4月1日。

いろいろ動きがありましたね。

現在起きているそのすべてを追うことは、僕には難しい。

だから、過去に潜って少しでも なんですが。

前回までの続きをしようと思ってたんですが、

今回は、寄り道?先回り?な 更新です。









○山田洋行事件 朝鮮総連 樹脂 カルトのショバ争い
http://desuperado.seesaa.net/article/353544774.html?1364793531

前回の誠天サンとスロウ忍サンの記事の流れで起きているであろう事件。


https://mobile.twitter.com/rantac/status/318591796961767424?p=v
SA にこにこ @rantac
「日本版CIA」だそうです。/ 内閣情報調査室 - Wikipedia

http://t.co/XCZTIk2QTg
内閣参事官が自殺か 東京・渋谷のマンション - 47NEWS
http://t.co/WNl4zyXdac


やはり、エダノは関係がありそうだ。
民主政権から自民政権への利権権力の流れの中の出来事。


https://mobile.twitter.com/taru_eito/status/318498755265585152?p=v
अचलनाथ @taru_eito
4月1日から電気・ガス料金や食料品などさまざまなものが値上がり

http://t.co/rHNKNgiyog


洒落にならん。
スタグフレーション加速。


そして、
新年度への移行を前に、
まったく効きもしない、てか、摂取により死人が出てるワクチンの強制摂取法案衆院通過。

●velvetmorning blog
○疑惑の子宮頸癌とインフルエンザヒブと肺炎球菌ワクチンの定期予防接種 参院も通過 2013/03/30

http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/03/30/6762084


○国内で承認されたSSRIなどの抗うつ薬 効果が確認できなかった。厚生労働省 ― 2013/03/30

http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/03/30/6762349




ワクチン、クスリ の精製の現場では、
僕達が普段の食事から口にする以前より、(問題になる以前といった方がいいのかな?食肉家畜の餌からの流れとか)
遺伝子組み換え技術が応用されてきました。
インスリンなんかが代表ですね。

で、遺伝子組み換えといえば モンサント。
そのモンサントが、米国で「モンサント保護法」なるものを議決しました。
TPPで我が物顔でやってくるという事。



●櫻井ジャーナル  2013.03.27
○安全への懸念があっても遺伝子組み替え作物の作付けを差し止められないとする「モンサント保護法」が成立したが、そうした米国のルールを日本に持ち込むのもTPP

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201303270000/?scid=we_blg_tw01


Do−考えたって、アルツハイマー=狂牛病ets

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201303270000/?scid=we_blg_tw01
そのアルツハイマー病だが、患者数は急速に増えている。アメリカのCDC(疫病管理センター)の記録によると、1979年に653名だったアルツハイマー病による死者数は、1991年になると1万3768名、2002年には5万8785名へ増えている。診断技術の進歩が理由だとされているが、それだけなのだろうか?


地下核実験。
放射能との合わせ技も。
放射能は、ボケを誘発させますからね。
で、放射能に目を向ければソレだけではありませんね。
全免疫力の低下。
遺伝子の 改悪 破壊。
それを・・・


https://mobile.twitter.com/TakedaKunihikoB/status/317875928028045312?p=v武田邦彦bot @TakedaKunihikoB
この4月から「福島県産の「野菜」を 給食 に 取り入れる 市町村 には、「食品購入費」という 補助金が出る」ということになりました。なぜ「福島産」だけを優遇するかというと汚染されているからです。「風評」ではありません。



●willreplicaのブログ
○自国民にはばれなきゃかまわないと 汚染食品を産地偽装してまで流通させているのに 【13-03-31】
http://blog.livedoor.jp/willreplica/archives/1814181.html#more


●樋口新一【職業:Truthseeker】
○支配者層と愉快な仲間たちは 成功パターンを常に踏襲しますので、 どれも似たような構図になるわけです。

http://06020596.at.webry.info/201304/article_1.html





https://mobile.twitter.com/gineiden/status/307581789927522305?p=v
銀河英雄伝説 @gineiden
民主国家の市民には、国家の犯す犯罪や誤謬に対して異議を申したて、批判し、抵抗する権利と義務がある(ヤン・ウェンリー) #gineiden

desuperado @desupehannari
ヤン提督っ!その権利やら義務とやらを実質奪われている状況でありますっ!!ヾ(*`Д´*)ノ



https://mobile.twitter.com/kyoko2720823/status/308151056683122688?p=v
kyokoy『TPP・RCEPはお断り』 @kyoko2720823
ワクチン製薬会社調べたら、今さらながら全てグローバル事業を展開していた。世界各地で、拠点100箇所以上など。第一三共、ファイザー、アステラス、田辺三菱、武田薬品工業、グラクソスミスクライン、MSD.... RCEP TPP推進なわけだ。北里、デンカ生研(東芝出資)、化血研等。



https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/308162984616792064?p=v
desuperado @desupehannari
覚醒剤のオモテとウラを使い、義務や権利などとほざいてワクチンを投薬を勧める。莫大な権利金を収めながら。すぐにシッポを出す。叩かれる場所は、いつも簡単なスピン。3.11前の住友の放射能用製剤然り、今あるキチガイ放射能対策然り。火の付け所、騒ぐ場所にはいつもコイツラだ。

https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/308163756242923520?p=v
desuperado @desupehannari
義務や権利・・・。そうだな。国の政治に対し、不服を唱える。民主主義において、その当たり前がココに流されてるんだよね。民主主義の穴ボコである、自己責任って奴だ。


https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/308167423914287104?p=v
desuperado @desupehannari
支配を考える。カネというか中央銀行というツール、勿論だ。だけど、それを簡単に分かりやすくさせるモノが”薬品”なんだろね。家畜や食物の統制の簡略化をさせるモノは、農薬でワクチンだ。



 
https://mobile.twitter.com/teresa_forchild/status/318346721996439553?p=v osono @teresa_forchild
生活のすべての領域において 「製薬会社の為の」何かが紛れ込んでいる。 見事なまでに、隅々まで。









で、個人的に気になる事を。
モンサントの立ち位置です。
右からも左からも叩かれてるのが気にいらないんです。
勿論、ソレだけ糞でもありますが。


https://mobile.twitter.com/iwakamiyasumi/status/318416483006959616?p=v岩上安身 @iwakamiyasumi
モンサントは、マンハッタン計画にも、PCBの製造にも、枯れ葉剤の製造も行ってきた企業。RT @izimo_ssp: ベトコンを大量に奇形にしたあの企業が、モンサントです。最近テレビでプラトーンの映画が報道されないのは、この企業との密約です。




http://desuperado.seesaa.net/article/351580261.html?1364184397
核の爆発拡散をシラヌゾンゼで原発推進の経産省。
汚染された食べ物の流通を間違った放射能の理解を促進させる文科省。
広域ガレキ処理にて、被害の拡大とそれらの目逸らしを謀る環境省。
その現場では、モジモジ先生や転び公妨などで分かるが冤罪を弾圧を生む公安部隊が発狂している。



僕は、何回も(一言だけでも)環境省のガレキ焼却を書いてきました。
それは、カルトのやり口そのままで、分かりやすいからです。


戦術を駆使する時、三角形は非常に便利。つか、基本。
サッカー経験者なら分かりますかね、 まずは、トライアングルを作れ です。
人に対し、3人。

三角形で連想するのは、弓。
矢は、スルーパス、シュートですねw
裏を取る、ゴールを決める。

ガレキ焼却は、引いた弓で肘です。
(例え下手は気にせずにw)


実害を伴う陽動で、主力でもある
環境省ガレキ焼却 と モンサント遺伝子組み換え
は、立ち位置がよく似ている。


矢を放つ その一連の動作の中で、いろいろな 莫大な 権益が発生する。





で、単純に日本モンサントを覗いてみた。

111027第1回『にゃんとま〜 』と行く見学ツアー
http://www.youtube.com/watch?v=7l8YuiobNT4


△日本モンサント
http://www.monsanto.co.jp/monsanto/monsanto.html

1952年 三菱化成工業(株)(現三菱化学(株))との折半出資により、
三菱モンサント化成(株)を設立
1957年 日本モンサント(株)設立
1988年 農薬事業部をアグロサイエンス事業部に改称
1990年 三菱モンサント化成(株)のスペシャリティ製品(化学品部門)を
日本モンサント(株)へ統合
1997年 化学品部門をソルーシアとして分離
2000年 米国モンサント・カンパニーと米国ファルマシア社合併
2002年 日産化学工業(株)に農薬事業を営業譲渡、種子ビジネス・バイオ事業に特化
代表取締役社長に山根精一郎就任
ファルマシア社から分離・独立






1997年に化学品部門が分離している。
親会社のモンサントも1997年から再編合併を始めた辺り。
タイバーツから始まったアジア通貨危機の時であり、
東電OL殺害事件の時ですね。
核が動いた年。


で、三菱 矢板玄。
枯葉剤で陸軍と空軍の繋がる場所。

あの時は、アポロ計画だったね。
NASA、マサチューセッツ工科大学。


○アポロ計画 ICBM インターネット スプートニク・プロレス
http://desuperado.seesaa.net/article/351580261.html?1364184397


●contemporary navigation
○月着陸と気象操作と枯れ葉剤の関係。アームストロング、オペレーション・ポパイ、ランチハンド作戦

http://ccplus.exblog.jp/15673658/


モンサントといえば、いろいろ勉強している人にとっては、最も悪名高き企業ですね。
全世界の遺伝子組み換え種子の90%を作っている会社だ。
モンサントの農薬と遺伝子組み換え品種をセットで買わせるために、世界中であれこれしているわけです。
モンサントの品種からは、種が取れない。
だから、農民は、常にモンサントから種と農薬を買い続けなければならないのだ。

ちなみに現在は、アフガニスタンで麻薬撲滅のためと称して新たな生物化学兵器=除草剤ラウンドアップを撒いているそうだ。
これでモンサント以外の種で栽培出来なくなる。

もちろん、アフガニスタンの麻薬を取り仕切っているのはC○Aなのは言うまでもない。何しろ、米軍がアフガン侵攻してから、タリバンが禁じていたケシの栽培が復活してしまったのだから。


さて、三菱化成である。


前回のエントリーB型肝炎の救済のために増税??薬害肝炎と薬害エイズ、その暗闇で出てきた三菱化成は、ここに繋がった。


三菱化学エムケーブイ株式会社(みつびしかがく-、Mitsubishi Chemical MKV Company)は、かつて存在した日本の化学会社である。
1952年(昭和27年)に設立されたモンサント化成工業に源を発し、三菱化成工業(現・三菱化学)の関連会社として、塩化ビニル関連事業(ポリ塩化ビニル・可塑剤・コンパウンド・フィルム)、スチレン関連事業(ポリスチレン・AS樹脂・ABS樹脂)などを手がける。 幾度かの分離再編を経て、2008年に三菱化学グループ再編に伴い、三菱樹脂へ統合された。

wikipedia


731部隊直系のミドリ十字を内部に組み込んだ三菱ケミカルホールディングスの前身である三菱化成は、ヴェトナム戦争における枯れ葉剤作戦の主役、モンサント社と組んでいたのである。








樹脂です。


妄想をする。

樹脂を取り扱う会社って、合成麻薬とかの製造所か保管所じゃねーの!?

って、まぁ、大麻樹脂って、言いますからねw

ベトナム戦争時、大麻を吸う米兵士が急増してるが、

大麻は、アッパーではなく、ダウンしますね。(好戦的にはならない)

で、改良型の合成大麻(アッパー系)だったりしてねw




さて、

>マンハッタン計画にも、PCBの製造にも、枯れ葉剤の製造にも・・・

PCBや枯葉剤は、何の過程の副産物だ?


ポリ塩化ビフェニル(PCB)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AA%E5%A1%A9%E5%8C%96%E3%83%93%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%AB
熱に対して安定で、電気絶縁性が高く、耐薬品性に優れている。加熱や冷却用熱媒体、変圧器やコンデンサといった電気機器の絶縁油、可塑剤、塗料、ノンカーボン紙の溶剤など、非常に幅広い分野に用いられた。

PCBの毒性のうち発癌性、催奇性はダイオキシン類(ポリクロロジベンゾジオキシン、ポリクロロジベンゾフラン)に似ている。



電気機器www
ダイオキシンwww

まぁ、枯葉剤は、ダイオキシンの派生でござるw

枯葉剤
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%AF%E8%91%89%E5%89%A4
枯葉剤(かれはざい)は除草剤の一種で、うちベトナム戦争で散布されたものはダイオキシン類の一種2,3,7,8-テトラクロロジベンゾ-1,4-ジオキシン(TCDD)を高い濃度で含んでいる。



アポロ計画とICBMの為にICの買取、精密電気機器の大掛かりな開発でしたね。

はい。




http://desuperado.seesaa.net/article/353109632.html?1364462346
一見トンデモ系な事業(兵器)には、ニホンでは、三菱系ががっついています。

宗主国系の兵器とゆーと、核と深海掘削船(海軍)を使った地震、津波兵器が主。
宗主国金融ネットワークで行う壮大なインフラ事業。

言い方が非常に不愉快に感じるかもしれませんが、

キレイな爆弾が宗主国系。
汚い爆弾が戦争屋系。

ICBMと劣化ウラン弾みたいな。

で、汚い爆弾ってゆーのが、ある事業(研究)に過程で生じる反応で、失敗なり、廃棄物であり、だ。
その廃棄物のようなもの(原料)をタダ同然で、なんだったらカネを貰って、手に入れ兵器に転用してるように思う。

劣化ウランなんか、そのまんまですけど。
環境省のガレキ焼却もそのまんまですけど。

一見トンデモ系な事業に食いつくのは、その過程で得られる蜜を独占する為。
そこを上手に高く捌く為の芙蓉グループ。


皇道派 三菱系 クソラエルモサドCIA 聖戦ヤロー  ですな。






はい。

枯葉剤に流れるこの流れは、
ヴァネヴァー・ブッシュ、レイセオンだと思うんですけどね。
でわ、マンハッタン計画をチラッと。


●アメリカ軍産複合体の分析【核系】@:原爆投下の"因"となった「マンハッタン計画」
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=171720
所謂、『軍産複合体』と呼ばれる国防総省(ペンタゴン)と密接に関係している国防産業は、アメリカの西部・南西部地域を基盤にして、【兵器系】【核系】【石油等エネルギー系】【建設系】の企業が絡み合って複合されている。

現在、地球温暖化問題から原子力発電が世界的に進められている。
そのなかで、
日本のメーカーを中心として原子炉メーカーの再編も進み、
東芝+米ウェスティングハウス(WH)
日立+米ゼネラル・エレクトリック(GE)
三菱重工+仏アレバ
世界の原子力産業は現在、この3グループに集約されてきている。(参照168339)

アメリカ軍産複合体のなかの【核系】について、現在の原子力産業に至る分析をしている記事を紹介します。

萬万報 【補足】ボヘミアン・グローブとマンハッタン・プロジェクト
2003年09月07日(日) 萬晩報通信員 園田 義明
リンク  より引用
――――――――――――――――――――――――――――――――

『1941年(昭和16年)7月のキャンプでは、日本に対する経済封鎖の強化と、日本と戦っている重慶政府(中華民国)への"軍事支援"が語られ、一方、広島・長崎への原爆投下の"因"となった「マンハッタン計画」が議論されている。』
   
(「日本の錯覚 アメリカの誤解」 高橋正武著 P109より)

 このボヘミアン・グローブとマンハッタン・プロジェクトの関係は、クラブ・メンバーにとって誇りともなっており、しばしばメンバー自身の口から語られるようだ。しかし、その真相は明らかにされていない。

 マンハッタン・プロジェクトが発足したのが1942年8月、そしてその一ヶ月後の1942年9月13日と14日にボヘミアン・グローブのクラブハウスでマンハッタン・プロジェクトのミーティングが行われたことは、ボヘミアン・クラブ・ライブラリー・ノーツに記されている。
<中略>

 このメンバーの中でボヘミアン・クラブを積極的に活用したスパイダーマンはアーネスト・O・ローレンスである。ローレンスはミネソタ大学とシカゴ大学などに学び、1936年からカリフォルニア大学のバークレー校のラディエーション・ラボラトリーの所長を務め、電子核研究のための装置としてサイクロトロンの理論を提出、そして1932年にその装置を完成した。1939年にはノーベル物理学賞を受賞する。

 第二次世界大戦が始まると、ローレンスは原子爆弾の研究に従事し、大型電磁石を用いてウラン?238から原子爆弾に用いるウラン?235を分離して原子爆弾の製造に貢献した。

 ボヘミアン・グローブの名簿で興味深い点は、マンハッタン・プロジェクトの科学者組織では最高の権威を持っていた4名から成る政府の科学者顧問委員会のエンリコ・フェルミを除く3名(ローレンス、オッペンハイマー、コンプトン)が顔を揃えている点であろう。

 また戦後も米国の核開発を支えたローレンス・リヴァモア研究所の共同創設者ローレンス(もうひとりの創設者はエドワード・テラー)とロス・アラモス研究所の初代所長J・ロバート・オッペンハイマー(原爆の父)のふたりの組み合わせも注目される。

 ヴァネヴァー・ブッシュ国防調査委員会(NRDC)委員長、ヘンリー・ウォレス副大統領、ヘンリー・スティムソン戦争省長官等で構成された最高政策グループ(トップ・ポリシー・グループ)のメンバーであったジェームス・B・コナントが出席している点からもこのミーティングの重要性が理解できる。

 陸軍からはケネス・D・ニコルス陸軍中佐の名が記されているが、ニコルスは、レスリー・R・グローブスの側近中の側近であり、後に原子力エネルギー委員会(AEC)のゼネラル・マネージャーに抜擢された人物である。

 産業界からはスタンダード・オイル・ニュージャージー(その後エクソン?エクソン・モービル)の社長であったイーガー・V・マーフリーが参加しているが、マーフリーは遠心分離装置の発展とエンジニアリング問題を担当しておりローレンスと緊密に連絡を取り合っていたようだ。

 1927年にコンプトン効果でノーベル物理学賞を受賞したアーサー・H・コンプトンはゼネラル・エレクトリック(GE)のコンサルタントを勤めていたが、ローレンスもGEのコンサルタントやモンサントの取締役を務め、ヴァネヴァー・ブッシュもGE出身である。

 核ビジネスの可能性にかける男達の想いは、この時すでにライマン・ブリッグス商務省標準局(NBS)局長が加わっている点からも推しはかることができる。


 当時の財界奥の院(インナー・サークル)の中心人物"エレクトリック・チャーリー"ことチャールズ・E・ウィルソンGE社長は、1942年9月にワシントンに呼び出され戦時生産局(WPB)の副長官に起用される。

従って、この時のボヘミアン・グローブでのミーティングの影の主催者はGEである。








はい。

GEで繋がるようですねw
そして、↓の部分は、覚えておこ。

>このメンバーの中でボヘミアン・クラブを積極的に活用したスパイダーマンはアーネスト・O・ローレンスである。ローレンスはミネソタ大学とシカゴ大学などに学び、1936年からカリフォルニア大学のバークレー校のラディエーション・ラボラトリーの所長を務め、電子核研究のための装置としてサイクロトロンの理論を提出、そして1932年にその装置を完成した。1939年にはノーベル物理学賞を受賞する。



↓こっから完全にメモ。

↑で出しているが、日本モンサントには、中身が無い。
それが、三菱樹脂に流れてるのは分かる。
それと、日本モンサントから分離したソルーシアがキニナル。



△ソルーシア・ジャパン

http://www.solutia.co.jp/company.html
沿革
1952年米国モンサント社と三菱化成(現:三菱化学)との49/51出資により三菱モンサント化成(株)設立。
1957年日本モンサント(株)設立。
1990年三菱モンサント化成(株)解消し、化学品部門の一部を日本モンサント(株)へ移管。
1997年、米国でモンサント社が化学品部門をソルーシアInc. として分離独立させる。同年9月1日、ソルーシアInc. 100%の日本法人として、ソルーシア・ジャパン(株)が設立、現在に至る。


社名 ソルーシア・ジャパン株式会社
本社所在地 〒103-0025
東京都中央区日本橋茅場町2-3-6 
宗和ビル7階
TEL 03-5847-7180
FAX 03-5847-7188
代表取締役 福岡 武彦
代表取締役 ダンテ・ジョセフ・ルッツストロム
取締役 小山 大介
取締役 クー・グウェック・フヮー
監査役 中山 隆一郎 (公認会計士)
資本金 110,000,000円
株主 Solutia Inc. (USA)




2012年
2/27 建築用合わせガラスのオンライン強度計算ツールを開発・公開しました
1/30 イーストマン・ケミカル・カンパニーとの合併に合意



2011年
10/24 アドバンスト・インターレイヤー(PVB中間膜)の価格を2012年1月より改定します
10/8 サウスウォール・テクノロジーInc.を傘下に
9/15 太陽熱を吸収し、車の燃費を向上させる新中間膜を発売
7/25 PVB樹脂工場をマレーシア・クアンタンに建設します

 

2009年
9/11 ベルギー・ゲント工場を増強−多層遮音中間膜製造設備を新設
4/1 ナイロン事業売却に同意、素材・特殊化学品専門会社へ完全転換

 

2008年
11/18 セーフレックス(Saflexレジスタードマーク)のトレントン工場、樹脂製造に特化
7/17 「セーフレックス(Saflexレジスタードマーク)」が世界最大の薄膜太陽電池モジュール向けにラミネート技術を提供
5/6 世界的な供給不足と需要拡大に対応するため
セーフレックス(Saflexレジスタードマーク)、PVB樹脂の生産能力大幅増強を発表
2/28 CHAPTER11(破産法第11章)から脱却

 

2007年
9/26 連邦破産法第11章適用申請に基づく主要な利害関係人すべてとの合意が成立し、破産から再生する態勢が整う
9/21 中国・蘇州にセーフレックス製造工場を新設し、中国での基盤を拡大
7/19 フレキシス、世界の業界の雄ケメタルの、ゴム薬品事業の買収を完了 ジチオカルバミン酸亜鉛事業のさらなる発展のため
6/1 ソルーシア、デイクエスト事業売却を完了
5/2 ソルーシア、フレキシスの買収を完了世界の代表的なゴム薬品メーカーがソルーシアの4番目の事業体に
3/26 ソルーシア、セーフレックス中間膜増産のため、ベルギーのゲント工場増設に着工 グローバル設備投資プログラム≠ノ沿った、北米とアジアにつづく本格投資
3/12 ソルーシア、デイクエスト事業の売却に合意

 

2006年
12/15 “フレキシス” 、アクゾノーベルのと50/50ジョイントベンチャーを100%子会社化
10/27 セーフレックス(SaflexR)の新製造ラインをベルギーのゲントに増設
10/26 セーフレックス(Saflex)の連続合わせガラス製造技術を発表
10/24 "Glasstec 2006"ではセーフレックス(SaflexR)が主役に
9/21 防犯ガラス「Saflex60とおせんぼ」事業の販売権譲渡について
5/24 医薬原体・中間体の開発・生産受託事業を売却
3/2 メキシコの合弁事業パートナー買収を完了



2005年
11/28 メキシコでの合弁事業パートナーを買収
9/21 中国でのサーミノール製造能力倍増
9/1 アスタリスFMCとのJVのリン酸塩事業を売却決定
8/29 中国蘇州にPVB中間膜製造工場建設スタート
6/7 将来計画についてモンサント及び債権者と基本合意に達する
4/14 医薬開発受託事業の継続を決定
4/11 中国にセーフレックス新工場を建設
3/29 工業用ナイロンファイバーの生産をグリーンウッドプラントに集約
3/2 航空機用作動油スカイドロール、新プラントをアニストン工場に新設
1/25 アクリル繊維の事業から撤退

 

2004年
9/24 今後の事業戦略−化学工業日報社のインタビュー記事より
9/8 高機能遮音中間膜 Vanceva(TM) Quietが、Buickなどで採用に
「2004年ソルーシアデザインアワードの受賞作発表」
9/6 防犯ガラス「Saflex60とおせんぼ」バージョンアップ 既存サッシでも「こじ破り対策」強化
5/10 米国ソルーシア社の社長交代について
5/10 Vanceva QuietがPACE賞受賞
5/5 新経営陣の発表
2/3 ソルーシアヨーロッパ 出資者と合意
1/16 DIP短気融資決定

 

2003年
12/17 ソルーシアInc.及び米国の14関連会社 Chapter11を申請
9/10 PCB訴訟和解

 

2002年
防犯ガラス Saflex60 とおせんぼ グッドデザイン賞(新領域部門)受賞 防犯ガラス Saflex60とおせんぼ
Vancevaガラスがデトロイト・シカゴモーターショーのコンセプトカーに採用されました。
工業用樹脂、接着剤の事業をUCBへ売却
ナイロン樹脂バイダイン Dowからソルーシアへ
デイクエストをLonzaで生産 ユニヒブはソルーシアが販売







樹脂ですってw

親会社が英語ばっかでワカランw画面も重たいしw

とりあえず、最近のnewsを調べてみるとこんなのが出た。




○イーストマン・ケミカル、ソルーシアを33.8億ドルで買収へ
2012年 01月 27日 22:13 JST

http://jp.reuters.com/article/companyNews/idJPJT808765520120127?feedType=RSS&feedName=companyNews&utm_source=DaisyAgent&utm_medium=DaisyAgent&utm_campaign=DaisyAgent&utm_content=DaisyAgent&utm_term=DaisyAgent
[27日 ロイター] イーストマン・ケミカル(EMN.N: 株価, 企業情報, レポート)は、特殊化学品メーカーのソルーシアSOA.Nを、現金と株式交換により約33億8000万ドルで買収すると発表した。アジア・太平洋地域での事業拡大を目指す。
 ソルーシアの株主は、ソルーシア株1株につきイーストマン株0.12株と現金22ドルを受けとる。

 1株当たりの買収額は27.65ドルで、26日のソルーシアのニューヨーク証券取引所終値である19.51ドルに42%のプレミアムを上乗せした水準。

 手続きは今年半ばに完了する見通し。

 イーストマンによると、債務を含む買収額は約47億ドル。同社は、買収により2013年末までに年間約1億ドルを節減できるとしている。

 買収資金は、手元資金と借入によって賄う。

 

 イーストマン・ケミカルは、イーストマン・コダックEK.Nが化学事業部門をスピンオフし、1994年に誕生。今月破産法適用を申請したコダックとは対照的に、安定した成長を遂げてきた。

 今回の案件では、シティとバークレイズ・キャピタルがイーストマンのアドバイザーを、ドイツ銀行証券とモエリスがソルーシアのアドバイザーを務める。







・・・・ヨクワカランので、代表取締役 「福岡 武彦」で検索をかけてみた。





↓社名でまずふいたw

△イルミナ
http://www.illuminakk.co.jp/company/history.ilmn

日本法人
社名 イルミナ株式会社
英語表記 Illumina K.K.
代表者 代表取締役:福岡 武彦
代表取締役: ジェイ・フラットレー
取締役: クリスチャン・ヘンリー
監査役: フィリップ・リコ
事業内容 理化学研究用機器の販売及び輸出入
オリゴ、酵素、DNA、RNAプロテイン及びベクター等の生物
工学製品及び試薬、並びに遺伝子解析用機器、器具の
製造、販売、輸出入、受託研究

所在地 ■ 東京オフィス
〒103-0025
東京都中央区日本橋茅場町2-13-13 共同ビル5F <アクセス>

■大阪オフィス
〒532-0011
大阪市淀川区西中島1 丁目11-16 住友商事淀川ビル513
電話 03-4578-2800(代表)
FAX 03-4578-2810(代表)
設立年月日 平成15年1月14日
資本金 5,000万円
主要顧客 大手製薬メーカー、主要大学及び国公立研究機関
株主 Illumina, Inc. 100%
アメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴ
アメリカ合衆国NASDAQ上場(ILMN)




沿革
イルミナは1998年にDavid Walt Ph.D.、CWグループの Larry Bock、Jon Stuelpnagel D.V.M.、Anthony Czarnik Ph.D.、そしてMark Chee Ph.D. により設立されました。ベンチャーキャピタル会社であるCWグループと一緒に働きながら、LarryとJohnは後にイルミナのコアテクノロジーとなるタフツ大学のBeadArray技術に出会い、その技術の独占的使用権を得るための交渉を行いました。カリフォルニア州サンディエゴに本社を構えるイルミナは、2000年の7月に新規株式公開を行いました。

イルミナはSNPジェノタイピングのサービスを2001年に開始し、2002年には最初のシステムであるBeadLabとGoldenGateジェノタイピングテクノロジーをリリースしました。2003年には日本法人イルミナ株式会社が設立され、その後日本以外の国にもイルミナ支社が設立されました。2006年にイルミナはSolexa社を合併し、最初の次世代シーケンサーである1塩基合成テクノロジーを用いたGenome Analyzerの販売を開始しました。

イルミナは現在マイクロアレイおよびシーケンサーをもちいた製品とサービスを提供しています。これらの製品を用いて、SNPジェノタイピング、遺伝子発現そしてプロテイン解析などを行うことができます。イルミナの製品とサービスはアカデミックな研究機関から製薬企業、バイオテクノロジー企業まで、世界でも最先端の研究を行っている機関で使用されています



<テクノロジー>

イルミナのコアとなるテクノロジー、アッセイ、システムおよびソフトウェアは下記の主要なアプリケーションをサポートしています。

SNP ジェノタイピング: ゲノム配列に存在する多様性を検出する手法
遺伝子発現プロファイリング: ある細胞、そして細胞集団においてどの遺伝子が活性化されているかを調べる手法
エピジェネティクス: 遺伝配列機能におけるプロファイル変化をもたらすプロセス
プロテオミクス: 細胞にどのプロテインが存在し、どう相互作用するかを決定するプロセス
イルミナのコアテクノロジー

BeadArray テクノロジー: 高密度マイクロアレイを可能にする全く新しいアプローチ
シーケンステクノロジー: 低コストと高い拡張性を可能にした大量同時並列で行うシーケンス手法
VeraCodeテクノロジー: RNA, DNA, プロテイン解析をマルチプレックスで行うシステム
Oligator テクノロジー: 高品質なイルミナ製品のもとになるオリゴ製造テクノロジー
アッセイテクノロジー: 高いパフォーマンスと特異性、優れた結果をもたらす強固なアッセイケミストリー
リアルタイムPCRテクノロジー: 定量PCRアプリケーションに低コスト&高パフォーマンスをもたらす革新的なアプローチ


イルミナ 経営陣 (本社かな?)
http://investor.illumina.com/phoenix.zhtml?c=121127&p=irol-govmanage

トップと法律屋は、GE経由。



「福岡 武彦」なんて名前は、別段、珍しくも無い。
が、どちらの「福岡 武彦」も検索かけても背景が出てこない。
1997年に日本モンサントが分離したソルーシアと関係があるかどーかは、分からないが。

イルミナは、1998年設立。

理化学研究用機器の販売及び輸出入

株主にアメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴ



カリフォルニア大学バークレーが核爆弾の始まりのサイクロトンを。
理研の仁科博士のサイクロトロン。

バークレーとサンディエゴでは、離れては いる。



まぁ、読み込むには、英語が必要だわw
んで、DNAシーケンス。
電脳系にしか見えねーなw

注意はしておこう。




posted by デスペラード at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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