2013年02月16日

麻薬と基軸通貨

https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/302405523247079424?p=v
desuperado @desupehannari 47分
世界で取引トップ3、オモテ向きは、1位石油 2位兵器 3位麻薬 。。 せかいのパワーバランスは、エネルギー、軍事、オクスリな訳ですが。。オモテの決算で表れないのは、麻薬。。偽札での取引。。ニセモノと云われた米国債。。

https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/302405940081205249?p=v
desuperado @desupehannari 46分
いつも火を付けたり、煽ったりしてる奴等の裏には、製薬マネー。


https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/302407405080285184?p=v
desuperado @desupehannari 40分
麻薬資金の洗浄それこそが”基軸通貨”って奴の役割か?


https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/302409744214282240?p=v
desuperado @desupehannari 30分
ジャイアンにモノを言う国の代表は、ケシやコカなどなどの原産国ばっかじゃね?その発言者や国がやられてる、やられてない(暗殺や軍事行動)は別にしても。。



ナンダカ、”麻薬”を一番上に置いて、物事を見たいな、と。
そうすると、隠してるだけに見えづらいんですけど。
どんな時でもそこを考えようと、思いまフ。



●contemporary navigation
○世界第三の商品取引額は麻薬
http://ccplus.exblog.jp/7063702

国連の推定によれば、世界全体のアヘン(含むヘロイン)の取引額は4000億ドルから5000億ドル(UNDCP1999)
注5000億ドル=約60兆円


国連が世界のアヘン貿易額を初めて推定したのは1994年の時点であったが、この額はこの年の石油貿易額に匹敵していた。


IMFの推計によれば、資金洗浄の額は、世界全体で年間5900億ドルから1.5兆ドルの範囲である。
これは世界全体のGDPの2%から5%に相当する額である。
この資金洗浄のほとんどは麻薬関係であるという。


ちなみに商品として世界で最も多額の取引は石油である。
第二位は武器である。
そして第三位は麻薬なのである。


これだけの巨額の取引が、単なるテロリストや地方軍閥の手に独占されているとは想像し難い。
むしろ正統な位置にある権力がこの販売ルートを支配していると見なす方が自然である。
麻薬の販売ルートを支配することは、石油のパイプラインを支配するのと同じ位の重要性をもつ。
CIAがその最大のオルガナイザーであるとの疑惑は否定しきれないのである。


現在の「反テロ戦争」には、世界でもっとも貧しいアフガニスタンの農民がアヘン取引の最初の段階を担い、先進国の暴力団が販売の末端を担当し、途中の流通ルートと資金洗浄を世界のエリートが支配しているという構図が浮かび上がる。



●contemporary navigation
○教科書は教えてくれない本当の経済学
http://ccplus.exblog.jp/14299604/
で、ここからは当ブログの考えた仮説なんですが、麻薬売買には、偽札が使われているのではないか?と考えています。

これは仮説なのですが、根拠があります。


世界経済の支配者達は、麻薬売買の資金によって、反体制側に武器を供給しているわけですが、この売買資金に偽札を使うわけです。

偽札といっても、本当の紙幣と全く同じものです。
我々には全く見分けがつかないもの。
ただし、麻薬売買を監視している人達にとっては、見分けがつく紙幣のことです。
これが偽札です。

それによって、麻薬資金がどのように流れたのかを監視しているわけです。



IMFの推計によれば、資金洗浄の額は、世界全体で年間5900億ドルから1.5兆ドルの範囲である。
これは世界全体のGDPの2%から5%に相当する額である。
この資金洗浄のほとんどは麻薬関係であるという。

『「帝国」と破綻国家』本山美彦 京都大学教授編

ということなので、大体毎年50兆円から150兆円くらいの『ほんものの偽札』が刷られているのではないか?というのが、当ブログの推計です。


世間では、『経済学』っていうものが広く信じられています。
ケインズや、新自由主義経済や、マルクス、色々な経済学を信じている人が居るわけですが、これらの経済学には、根本的な欠陥があります。

偽札と麻薬売買について触れていないのです。
つまり、収支が出鱈目。

というわけで、現在信じられている経済学は、全て虚構です。
実体を反映していません。



●velvetmorning blog

○JFK(ケネディ)暗殺の闇とFRB 911そして311

http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/11/28/6645560






https://mobile.twitter.com/desupehannari/status/302432240841924610?p=v
desuperado @desupehannari
連邦準備制度FRBが誕生したのが、1913年。
第1回国際アヘン会議が開かれたのが、1912年。





△万国阿片条約
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%87%E5%9B%BD%E9%98%BF%E7%89%87%E6%9D%A1%E7%B4%84
1900年代から中国にいた宣教師より中国の阿片問題に対する国際的な取り組みを求める声が高まり、それに応じる形でアメリカ合衆国大統領セオドア・ルーズベルトはアヘンに関する協議を提案した。1909年2月1日から、アメリカ、イギリス、イラン、イタリア、オーストリア・ハンガリー帝国、オランダ、シャム、中国、ドイツ、日本、フランス、ポルトガル、及びロシアの13カ国による万国阿片委員会 ( International Opium Commission ) が上海で開催された。会議では主に中国におけるアヘンの問題について協議された。9か条からなる議定書を採択して委員会は終了した。議定書は採択国の国内及び中国におけるアヘン等の統制に関する事柄であったが、拘束力が無い勧告であった。



麻薬の国際枠での法整備の始まり。



△国際麻薬統制委員会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%BA%BB%E8%96%AC%E7%B5%B1%E5%88%B6%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A
ウィーンに所在を置く。





麻薬を使った、監視統制ツール。
冒頭で妄想しましたが、米国債、基軸通貨の役割。


妄想ついでに、

内閣機密費の今もって何割がアヘン(覚醒剤)なのでしょうね?




他人様のブログ使って、電波飛ばすトカ、
下品なブログですw
すみませんでした。<(_ _)>


posted by デスペラード at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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