2012年05月30日

ほほぅほほぅ。

本日もめーいっぱい他力本願。












●土の上のブログ

○ホルムアルデヒド報道から思うこと@
 
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/5032331.html  

○ホルムアルデヒド:原因物質はヘキサメチレンテトラミン
毎日新聞 2012年05月24日 21時58分http://mainichi.jp/select/news/20120525k0000m040117000c.html

関東の浄水場で水質基準値を超える有害物質ホルムアルデヒドが検出された問題で、厚生労働省と環境省は24日、原因物質は化学物質「ヘキサメチレンテトラミン」で0.6〜4トンが流出したとする推定結果を発表した。この物質を使っている利根川流域の群馬、埼玉両県の事業所5カ所について、環境省は25日にも立ち入り調査するよう両県に要請した。
 両省によると、ホルムアルデヒドの濃度がピークだった5月19日朝〜夕、北千葉浄水場(千葉県流山市)で取水していた水道原水の全9検体からヘキサメチレンテトラミンが検出された。濃度が高いほどホルムアルデヒドも多く検出される相関関係があった。
 ヘキサメチレンテトラミンはアミン類の化学物質。無色の固体で水に溶けやすく、水中で塩素と反応すると分解され、ホルムアルデヒドとアンモニアになる。ゴムや合成樹脂を固める材料として使用される。化学物質排出管理促進(PRTR)法で年間1トン以上扱う事業所の届け出が義務づけられており、群馬県に3事業所、埼玉県に2事業所がある。厚労省によると、人が多量に摂取し、ぜんそくになった事例があるが、毒性は低い。海外では食品の保存料として使われる場合があるが、日本では食品衛生法で添加物としての使用は認められていない。【井崎憲、比嘉洋】


ヘキサメチレンテトラミン
http://www.ecochemi.jp/PRTR2009/prtr-index.html
 
毒性・物性・用途情報
http://www.ecochemi.jp/PRTR2009/prtr-index.html
毒性確度ランク(人に対する毒性 Aが一番高い)
変異原性  C
感作性   B


変異原(へんいげん、mutagen)とは、生物の遺伝情報(DNAあるいは染色体)に変化をひき起こす作用を有する物質または物理的作用(放射線など)をいう。
変異原としての性質あるいは作用の強さを変異原性(へんいげんせい、mutagenicity)もしくは遺伝子毒性(いでんしどくせい)と呼ぶ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%89%E7%95%B0%E5%8E%9F

感作性とは?
「感作」は、免疫機能を障害して、アレルギー反応を起こす性質のことです。
http://www.21aroma.com/020first_aroma/05121733.html

 毎日さん、いつもように 嘘を書いてはいけませんね。(苦笑)



実際に、ホルムアルデヒドが検出されたのか?
実際は別の物質かもしれないし、以前から検出されていたかもしれない。
今も、ホルムアルデヒド、あるいは別の物質が、安全として供給されているかもしれない。

は、おいておいて、なぜ、「ホルムアルデヒドが検出」を報道したか?


まず時期です。
 福島第1原発:国会事故調、細野氏を非公開で聴取
 細野原発相、大飯原発の安全性を関西首長に説明
 経済成長促進に重点を=サミットで強調へ

 これの報道を大きくしない煙幕だった可能性を考えます。
 特に、細野氏の非公開で聴取は、細野氏がフジテレビで「米国が一番、気にかけていたのは4号機だった」と発言しちゃった実績がありますから、是非とも、追求されたくないところでしょう。頼みの日食は、月曜ですからね。

 
ホルムアルデヒド といえば、シックハウス症候群の原因とされています。 ゴミ焼却場の煙からも排出されています。 スレッドの中では、埼玉は焼却場が多い というのも見かけました。
これを機会に、焼却場の 改築が計画されるかもしれません。
今や、焼却場は、発電、温水プールなど各設備を備えた ハコモノとなっていて キックバックもさぞかし多いことでしょう。

水道民営化を企む輩がいることは、ご存知でしょう。


●スロウ忍ブログ@Blogger 2012年5月20日日曜日

○ホルムアルデヒド検出問題の先に仄見える“水道事業民営化”と言う名の“多国籍企業への利益供与”。
http://surouninja.blogspot.jp/2012/05/blog-post_20.html

利根川・江戸川水系で水道水からホルムアルデヒドが検出された問題で、群馬県企業局の水道担当幹部らが埼玉県から検出の連絡を受けた17日(2012年5月17日)の夜、部内の宴席に出席していたことが分かったとのことである。
マスゴミの報道を見ていると、話の流れを水道事業を担当する公務員の不祥事へと誘導している様に見える。

仮にそうだとすると、マスゴミによる誘導の先にあるのは、“水道事業の民営化、民間委託促進”だろ(プ
 



「 たった一日で断水なんて災害の時のどうするんだよ」という脆弱さ。
 実際に水が出ないという不便と恐怖は、水道たたきに拍車をかけるでしょう。 実際は、インフラのおいしいところは、水道広域連合、現場は厳しい労働条件、利用者は値上げを強いられているんですが、実態は報道されません。
郵政民営化の時にも、郵政公社時代から、リストラ、非正規化は始まっていたそうですから、水道も準備を着々と進めているのでしょう。

広域連合というと、あの道州制につながりますね。
みんなの党、橋下氏などの言う道州制は、インフラ等を広域連合で決める
(キックバックは大きくなる) それ以外のこと、福祉、教育を、町、村に任せるというものですので、水道広域連合と似ちゃってますね。

彼らがやりたいのは、「自称 上級公務員と、一般公務員の差別化」で、一般公務員は、非正規にして、上級公務員とその周辺で、既得権を独占しようというものです。そしてそれが特定の企業群と連携し、地方の企業支配が始まるわけです。 
ですから、最近、警察などでも末端の職員の犯罪が良く報道されます。 今までは、お目こぼしされていたのが、突然犯罪となる。
 脱税にしろ、インサイダーにしろ、運用する側の思いのままなんですね。

 
そうして、井戸水を汲み上げている場所に汲みにいくだけなのに、千葉県知事は、自衛隊を要請。
 自衛隊に感謝せよ。。ってことですかねえ。。

東京の浄水場は設備が新しいから除去できた。 千葉は古いから出来なかった。 と報道。

 これは、浄水場のリプレース狙いでしょうか?
 水道を 外資のみなさんに捧げるとしても、綺麗に作り直してからやる
 ということでしょう。
 なお、スマートメーターは水道もありますが、今回は、ガス、電気だけで
 水道は、先送りとなっていまして、 まだ利益配分が確定していないところ
 があるのかもしれません。


●誠天調書 2012年05月20日

○子供でもSCADA侵入は可能な場合もある、じゃニホンの水道のシステムは?w
 http://mkt5126.seesaa.net/article/270593951.html
 
もちろん、こういう問題の、小手調べの実験であるかもしれません。


平野美紀 Miki Hirano‏@mikihirano
ホルムアルデヒドって、原発からの水溶性廃棄物を吸着させるマテリアル=ポリマーに含まれてるんだってね。その方法ってアメリカの特許っぽい⇒ http://www.google.com/patents?id=pag … 福一でも高分子ポリマー使ってたよね、、放射能のせいじゃなくても、原発事故のせいかもって話だったりして…
https://twitter.com/tutinoue/status/204159653456773120

 放射性物質を取り除くために 薬物を投入したら、塩素と反応して
 ホルムアルデヒドが出来た。
 というのも、ありえますよね。

 が しかし、

藤原ダム:放水を増量 化学物質濃度薄める

って、藤原ダムは確か

湖沼・水源地(群馬県) 底質・周辺環境(湖畔)モニタリング結果一覧
1位:藤原湖(藤原ダム)4,600ベクレル


一番、セシウムが多かった所では?

 
確かなことは、今回の一連の動きが、全く利用者の安全を考えたものではないってことです。



●土の上のブログ

○ホルムアルデヒド報道から思うことA
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/5033100.html


●土の上のブログ

○ホルムアルデヒド その後
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/5108901.html

○利根川・化学物質検出:県内では3事業所扱い 県、きょう立ち入り調査 
群馬毎日新聞 2012年05月25日 地方版 http://mainichi.jp/area/gunma/news/20120525ddlk10040234000c.html
利根川・江戸川水系の浄水場の水道水からホルムアルデヒドが検出された問題で24日、厚生労働省などが原因物質をヘキサメチレンテトラミンと特定としたと発表したが、県内では3事業所が扱っていることが確認されている。県は25日、3事業所への立ち入り調査を実施する。
 県によると、ヘキサメチレンテトラミンを扱っているのは、高崎市の群栄化学工業▽伊勢崎市の昭和電工▽邑楽町の日清紡ブレーキ−−の3事業所。同省は河川への流入量を0・6〜4トンと推定しているが、各事業所とも県のこれまでの聞き取り調査に対し、「普段と違った薬品を使うなどの変化や、薬品が工場外に流れ出すなどの異変はなかった」と回答しているという。
 このうち日清紡ブレーキの排水は渡良瀬川水系に流されているという。しかし、県は他事業所と同様に、再調査を行う方針を明らかにした。【庄司哲也、奥山はるな】


  と、汚染物質を出した所ではないのに、やはり立ち入り調査が入ったようです。


○利根川汚染:原因物質知らず排出 高崎の産廃処理会社
毎日新聞 2012年05月25日 21時00分(最終更新 05月26日 03時39分)
 http://mainichi.jp/select/news/20120526k0000m040077000c.html

利根川水系の浄水場で水質基準値(1リットル当たり0.08ミリグラム)を超えるホルムアルデヒドが検出された問題で、埼玉県本庄市の金属加工メーカー「DOWAハイテック」の化学工場から委託された群馬県高崎市の産業廃棄物処理会社「高崎金属工業」が、原因となる物質を含む廃液の処理水を川へ排出していたことが分かった。同社は事情を知らなかったと主張している。D社は03年11月にも同物質を利根川へ流出させており、埼玉県は「道義的責任は大きい」としている。
 この物質はアミン類の化学物質ヘキサメチレンテトラミン(HMT)。水道水の消毒に使われる塩素と反応すると有害物質のホルムアルデヒドを生成し、千葉県内では今月19日に最大34万世帯以上が断水した。
 埼玉県の発表や高崎金属工業によると、D社は5月10日から、HMT濃度37%の廃液計約150トンの処理を2社に委託。約60トンを受け入れた高崎金属工業は処理プラントを通して排水を利根川に注ぐ烏川へ流した。プラントは中和するためのものでHMTを除去する能力はなかった。別業者に委託された約90トンは焼却処理された。
廃棄物処理法は、委託の際に廃棄物の性質などを書面で告知するよう規定。高崎金属工業は「D社から廃液にHMTが含まれていると知らされなかった」とし、D社は「廃液の分析値の中に(HMTを含む)全窒素があるので、通常の業者なら含まれていることは分かる」と主張している。【木村健二、西田真季子、田ノ上達也】


 これは、責任をあいまいにしようという布石のような記事ですね。
 具体的に汚染物質で被害が出た場合、出した業者、捨てた業者。どちらが悪いか、判りにくくするのでしょうね。


○利根川・化学物質検出:群馬の業者、排出認める 仲上健一・立命館大教授の話
毎日新聞 2012年05月26日 東京朝刊
 http://mainichi.jp/feature/news/20120526ddm002040101000c.html

高度浄水、進まぬ普及 多額投資難しく−−仲上健一・立命館大教授(地域水環境論)の話
 水道事業は独立採算制の企業会計で、人口の多い地域の事業者ほど売り上げが伸び、設備投資しやすくなる構造になっている。ただでさえ施設の老朽化で維持費が増すのに、人口が少なく売り上げが伸びない地域では、多額の投資となる高度浄水処理の普及は難しい。


なにやら、昔聞いたことのあるコトバだと思いませんか?
 「人口が少なく、売り上げが伸びない地域では、継続は難しい」
 そうそう、JRが民営化した時の、第三セクターですね。

 採算の合わない所は、民営化して、補助金を出す。
 その実態は、天下りが来て、補助金はお仲間の企業が丸儲けし
 住民は、不便と、高い利用料を強いられるって、アレです。
 (一部の、良心的な第三セクターさん、ごめんなさい)

 で、やっぱり来ました。。法規制。。


○利根川汚染問題で規制検討へ
http://www3.nhk.or.jp/lnews/saitama/1006624111.html
利根川水系の水道水から国の基準を超えるホルムアルデヒドが検出された問題を受けて、細野環境大臣は、専門家の会合を立ち上げて現在は排出規制のない化学物質の新たな規制や、同じような問題が起きた場合の対応策について検討する考えを示しました。


この規制は誰のための規制なのか。。。?
 住民の安全のためではないんですから、どこかで得する人達がいるわけなんですが、どういう、得の仕方なのかが、問題です。


PRTR(化学物質排出移動量届出)制度
 http://www.ecochemi.jp/PRTR2009/prtr-index.html

 を見ますと、大変な種類と量の、化学物質が大気中や河川、海に 放出されています。 ここに出ていなくとも、産廃業者に委託すれば、0(ゼロ)となるわけで、もっと多種類、大量かもしれません。実際にテフロンを作る過程での発ガン性のある物質などは、ここに名前がありませんが、大阪では問題になったことがあるようです。

  ガンに限らず、アトピー、ぜんそく、またダウン症、多動症、自閉症
 精子減少、不妊症など、苦しんでいる方は多いと思います。

 発がん性、催奇性、アレルギーを起こさせる化学物質は、それが原因と  特定されないまま、現在に至っています。

 さて、木の葉を隠すのは、森の中。。ですが
 「病気の原因」は「病気の原因」の中に隠すのが、やはりバレにくいのでしょうか?

 セシウムなど放射性物質の発がん性は、広まっています。
 この数十年の間は、 ガンの原因は、原発では?
 と、多くの方が思うことでしょう。。

 
原発賠償法案では、東電に代わって、国が補償することになっています。
  いろいろな整理は申し訳程度で、リストラだけは強行し、
  銀行が貸したり、国から行ったお金は、新しいメーターだの、ガス田だのに次々投資されていることでしょう。

 
一方、製薬業界、医療機器メーカーは、日本が「市場」となると大きな期待を寄せています。 日本の規制を緩和して、ガンガン売りたい。
 つまり、ガン患者が多ければ多いほど、彼らは儲かるし、東電も保障する 必要がない。しかも、特定には時間がかかるので、当時の責任者はほぼ
 アチラへ、大往生しているでしょう。。

 
 あちこちで瓦礫拡散するのも、「東電由来と思われる発症患者」と
 自然に思わせるためでしょう。

 それと、水道民営化、企業の乗っ取りが絡むのです。

 ですので、どこかの水源で、何かが流されているかもしれないし、
 瓦礫を燃やしたあと、それらしい報道が出てきて、記憶に残させるかもしれません。

 (いつものように、妄想がすぎますね。。苦笑)





はい。

>さて、木の葉を隠すのは、森の中。。ですが
 「病気の原因」は「病気の原因」の中に隠すのが、やはりバレにくいのでしょうか?

 セシウムなど放射性物質の発がん性は、広まっています。
 この数十年の間は、 ガンの原因は、原発では?
 と、多くの方が思うことでしょう。。


で、土の上さんが前に投稿した記事でここでも勝手に載せさせてもらった奴↓


●土のうえのブログ
○資料 期限がせまるPCB処理問題
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/4390695.html
○資料 期限がせまるPCB処理問題A
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/4390733.html
○資料 期限がせまるPCB処理問題 B 瓦礫拡散の影で。。
http://blogs.yahoo.co.jp/umebaze/4394942.html

ポリ塩化ビフェニル(PCB)  wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AA%E5%A1%A9%E5%8C%96%E3%83%93%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%AB
熱に対して安定で、電気絶縁性が高く、耐薬品性に優れている。加熱や冷却用熱媒体、変圧器やコンデンサといった電気機器の絶縁油、可塑剤、塗料、ノンカーボン紙の溶剤など、非常に幅広い分野に用いられた。

一方、生体に対する毒性が高く、脂肪組織に蓄積しやすい。発癌性があり、また皮膚障害、内臓障害、ホルモン異常を引き起こすことが分かっている。

PCBの毒性のうち発癌性、催奇性はダイオキシン類に似ている。そのため、それらを示すPCBをダイオキシン様PCB (dioxin-like PCB, DL-PCB) と呼びダイオキシン類に加える。世界保健機構 (WHO) により、12種の異性体がDL-PCBに指定されている(毒性の強弱は数桁の差がある)。
非ダイオキシン様PCBも、甲状腺異常などの、PCB特有の非ダイオキシン様毒性は示す。しかし、PCBの健康被害や環境汚染で問題となっているのは、大半がダイオキシン様PCBである。

2001年5月、PCBを2028年までに全廃することを含む国際条約であるPOPs条約(残留性有機汚染物質に関するストックホルム条約)が調印された

モンサントWik
同社を有名にした商品の一つはPCBであり、アロクロール(Aroclor)の商品名で独占的に製造販売した。日本では、三菱化成(現三菱化学)との合弁子会社であった三菱モンサント化成(現在は三菱樹脂へ統合)がPCB製造メーカーの一つであった。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)


沖縄の化学兵器                     
第13回 PCB(ポリ塩化ビフェニール
http://melma.com/backnumber_90715_2460474/

86年から87年にかけて沖縄・嘉手納基地で大規模なPCB汚染があり、ドラム缶500個分の汚染土壌が出て、米軍は隠蔽していたことがわかったのです。

このときの汚染源は変圧器でしたが、その後キャンプ瑞慶覧の排水管から高濃度のPCBが検出され、汚染源は未だに不明です(1997.3.2沖縄タイムス)。さらに嘉手納基地でも、復帰前にPCBを含む廃油が投棄されていた疑いが浮上しました(1998.8.24琉球新報)


何年も経ってから効いてくる毒
PCB とはポリ塩化ビフェニルのことで、化学的に非常な安定な物質です。そのため、不燃性、電気絶縁性、微生物により分解されない等の非常に優れた特性を持っています。しかし、PCB には人に対して毒性があることがあることが、後に分かりました。PCB が体内に入ると、発疹や肝機能障害、月経障害を引き起こし、さらに母乳を通じて乳児にも影響を及ぼします。
http://www.t-scitech.net/miraikan/medicine/poison/manmade.html

経団連・米倉会長がTPPに前のめりなのは、モンサントと住友化学が長期的協力関係を結んでいるからか
http://blog.zokkokuridatsu.com/201110/article_19.html

米倉さんが企んでいるのは、TPPだけではないかもしれません。

 先日、カネミ油症事件の被害者の方たちが、やっと告白をはじめ、新たな患者についてまとめはじめている という報道を見ました。差別にも、苦しんだそうです。 広島のように、福島のようにデータを集めるのでしょうか?

PCBは、もう 世界ではでは作られていないとなれば、まだ残っている日本は化学兵器の材料を持つ国となるわけです。
原発のプルトニウムと同じく、ロクでもないことを考えている人もいるかもしれません。

 また、甲状腺に症状がでるとなれば、放射政物質被害を、カムフラージュすることもできます。

 放射性物質があるかもしれない瓦礫はばら撒かれるのに
 PCBは、一ヶ所に集められるように見えるのは、お金のため。。他に使い道があるから。。。妄想は広がります。


posted by デスペラード at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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