2012年01月19日

財務省と最高裁事務総局と制服向上委員会

更新するって言ったのに、そんなにしてないですなw

ぼかぁ、アホだから気が付くと、袋小路にいます。

中に入ると、迷うから、外から雰囲気だけ眺めます。

また、入って前より奥に進んだ気だけしてみては、気が付くと、入り口に立っています。

そんなもんですw

●「悪魔・野田・TPP」  制服向上委員会



☆ 米もダメ 肉もダメ 野菜ダメ 全てダメ
  民主党 野田ちゃん TPP No Good

  ☆ Repeat

1 世の中には(偉い先生が) たくさんいて(人の幸せが)
  嫌いで 仲間と 金儲けさ

2 いつの間にか(とても威張ってる)手に負えない(どじょう野田総理)
  裏金 癒着で 生きてくだけ

※ 公約ダメ 政策ダメ 内閣ダメ 全てダメ
  民主党 野田ちゃん TPP No Good

3 オバマさんの(利益優先と) 腹で笑う(ただの太鼓持ち)
  エリート意識が 非常識で

4 被災者には(何もしないのに) 超党派で(利権分けちゃって)
  復興予算も 食いものに

<セリフ>
「えっへん!枝野だ!ただちに人体に影響はないなんて7回しか言ってないのにな」
「ウォッホン!野田でございます!国民のためにTPPに参加し国民のために消費税を上げて 国民のために」
「ウルサイッ!」

  何が正しいか 知らないだけに
  名誉と金持ちを 夢に見るだけ
  悪魔に取り憑かれて もぉ おしまい

  いつも政治家と TV局には
  正しい事なんて 何もないから
  悪魔のエージェントと さぁ カンパイ

  ☆ Repeat

  ※ Repeat





つーわけでw
「ダッダッダッ脱原発」でお馴染みの制服向上委員会でしたw

麗しきこの国の代表w野ブ田首相は、財務省のいいなりで、その財務省は、ダメ金融のいいなりでw




●【新聞ウォッチ】TPP問題、米ビッグ3が「軽自動車」廃止を要求
2012年1月16日(月) 11時02分
http://response.jp/article/2012/01/16/168399.html
環太平洋パートナーシップ協定(TPP)交渉の参加に向けて、日本政府は月内にも米国など参加国との事前協議を開始する予定だが、米自動車大手3社(ビッグスリー)で組織する米自動車政策会議(AAPC)は、日本の自動車市場の閉鎖性を理由に「現時点では反対」と表明し、参入障壁となっている軽自動車規格については、「廃止すべきだ」と主張したという。



現時点では、「反対」w
だけど、「軽自動車を廃止にすれば話くらい聞こか」、とw

年次改革要望書(アメリカ様からの命令書)の延長がTPP。ってか、力技がTPP。
この話は、去年の暮れくらいにでてるんだが、


●阿修羅
○牛肉、郵政、自動車で事前協議=日本のTPP参加問題で―米通商代表
http://www.asyura2.com/11/hasan74/msg/147.html
投稿者 天空橋救国戦線 日時 2011 年 11 月 12 日 17:04:46: ZtsNdsytmksDE

時事通信 11月12日(土)16時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111112-00000069-jij-int

 【ホノルル時事】カーク米通商代表部(USTR)代表は11日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会議終了後の記者会見で、日本の環太平洋連携協定(TPP)への参加是非を判断する事前協議に関し、牛肉輸入制限と郵政改革、自動車市場への参入障壁を、2国間協議の対象に取り上げる考えを明らかにした。

 カーク代表は日米間の貿易交渉の長年の懸案である三つの問題について「これまでも莫大(ばくだい)な時間をかけて協議してきた特別な問題であり、この機会を利用して協議する」と話した。



自動車市場への参入障壁=軽自動車の優遇措置w

TPPの中身の一番は、郵政マネー(国民のタンス預金)の市場開放。
次に、健康皆保険の国民健康保険。
○TPP http://desuperado.seesaa.net/article/232073430.html

参入障壁か・・・、そのうち「日本語」も「参入障壁」でつかw

んで、BSE牛肉開放と放射能汚染牛肉w

放射能汚染食物(特に加工品)は、暫定基準値以下に 上手に 混ぜてw
ま、すべて検査するわけじゃねーですよねw

BSE牛肉 Or 放射能汚染牛肉 どっち食べる?ってかw
TPPが始まってしまえば、庶民(貧乏人)はそれすらあたらなくなるかな?w
そのどちらかの汚染された一つの肉を奪い合っちゃうのかな?w

最近、やたらとナマポ受給者を叩くnewsが流れてる。(不正受給者は氏んでよろしいw)
基礎年金の引き下げやらも受給者の年齢の引き上げなんかも。
消費税増税なんかもね、社会保障の改悪に進んでいらっしゃる。
最後のセーフティーネット壊せば、格差の拡大は、エライ事に。
誰にでも恵まれた生活環境がある訳じゃない。その個人の能力差も。
皆が均一になればいいとも思わない。恵まれた人に文句をいうでもない。
ただ、困った時には、手を差し伸べるだろ。
ま、マネー宗教に入られた方々は、自分の事しか見えませんねw

あ、嫌な事思い出したw
夜の街で、倒れて頭を強打したオッサンがいて、けっこう人が居たのに駆けつけたのオレとたまたまソコで会った知り合いの2人だけだったなw
若いネーチャンだったら、人が群がってたろぅなw



天外魔境U卍MARU ってゆーpcエンジンソフトがあったんだけど。
地獄のカマスケイベントだったかな。。。

住民が豚に変えられた村関係のイベント。
村で豚の毛皮(元村人)を素材にした防具が売られていて、これがまた安くて高性能。

カマスケに美味い豚(元村人)を提供させるために身を粉にして飼育人として働く町人。
ここは働かないものから豚にさせると脅されていて、豚と飼育人の関係にかつての家族や恋人の関係性は無い。

カマスケに買収され、豚に変えられた村人をカマスケへ積極的に提供する老夫婦もいる。
そして違う町の城の殿に話しかけるとその町の住民が殿共々全員豚に変えられる。

主人公達も豚にさせられ、隣村に救援を呼びにいった豚(元村人)は事情を知らない隣村の住人に喰われる。

呪いが解けた後、大人も子供もその真実を知って吐き続ける。なかには自分の娘夫婦を食べて一生消えないPTSDになったりする。





はい。



久しぶりな感じで、今週は、呑みに出たんだが。
最近、健康的な早寝早起きだったもので、すぐにヨッパゲました。
んで、一緒に呑んでたツレに「オザワンの政治とカネ」の話を出したら、、、
「よく分かりません」でした。

つーわけで、陸山会へのはじめの攻撃は、こんな感じ。

オザワンへの起訴状内容。
長く小難しく書いてあるので、簡単に要約。

「借りたお金を秘書と共謀して書かなかった。」
「支払いの日付を秘書と共謀して日付を替えた。」

との事ですが、
修正申告で終わりの話w
で、結局その事実すら無かったわけだ。

http://www.tsuiq.info/tu-1.pdf
http://www.tsuiq.info/tu-2.pdf


それが、裁判官による思い込み判決により、秘書有罪。


●ケ・セラ・セラー
○なんと!犯罪をねつ造し、有罪を作り出したのは裁判官である。
http://blog.livedoor.jp/kapadensetu8/archives/65617795.html

○裁判長が思い込みだけで私的制裁判決を下す後進国日本
http://blog.livedoor.jp/kapadensetu8/archives/65619772.html


検察の調書を自分で退けておいて、「当然…したはずである」「…と推認できる」の思い込みで、検察の言い分を「よし」としちゃったんだわ。
ケセラセラーを読んでると、共謀罪についても出てますね。

>つまりこの小沢秘書3人のえん罪事件はわれわれが問題にしている、
証拠も無く人を有罪にしたてあげることができる「共謀罪」の予告編なのである。
「こういう風にして、証拠もなしに、共謀しただろうという裁判所の思い込みと
推測によって、有罪にしたてあげられます」という 宣言のような裁判だ。


●小沢強制起訴“黒幕”は最高裁事務総局   
日刊ゲンダイ【政治・経済】 Share432012年1月18日 掲載
http://gendai.net/articles/view/syakai/134658
小沢強制起訴を主導したのは、検察ではなく最高裁だった――? 本当ならば仰天する話だが、ブログを中心に検察審査会のデタラメを追及してきた匿名ジャーナリストの「一市民 T」氏がこう告発する。
最高裁の中に事務総局という組織があります。ほとんど表に出てくることがなく、秘密のベールに包まれた組織ですが、実はここが小沢元代表をめぐる一連の裁判の司令塔なのです」
 事務総局に配属されるのは、将来を約束されたエリート裁判官ばかりだという。トップの事務総長は、ほぼ例外なく最高裁判事になり、「三権の長」の一角をなす最高裁長官にも、これまで6人が就任。現在の竹崎博允長官も事務総長経験者だ。T氏が続ける。

「私はこれまで何度も検察審の事務局に足を運んで情報開示を求めてきましたが、最高裁事務総局からの通達で情報は公開できないという。そもそも、検察審の規定を作ったのも事務総局だし、検察審の人事や予算の管理、使用機材の選定なども事務総局が行っている。要するに、全国に165ある検察審は手足にすぎず、頭脳は事務総局なのです」

 岩波新書の「司法官僚〜裁判所の権力者たち」(新藤宗幸著)には、こんな記述がある。
〈日本の司法は、最高裁判所の内部に、巨大な権限を実質的に持つ司法行政機構=最高裁事務総局を整備してきた。そして一般の職業裁判官とは別に、一部のエリート職業裁判官を選別し司法行政に当たらせてきた〉
 戦後日本の司法行政を牛耳ってきたのが、事務総局のエリート集団だというのである。最高裁(広報課)はこう説明する。
「確かに事務総局で検察審査会などの組織管理や、裁判所の人事管理は行っておりますが、エリート集団といわれても……。部署によっての優劣はありません」
 小沢公判は誰が見たって無罪確実の不毛裁判だが、最高裁が当初から関わっているとなると、話は別だ。
「陸山会裁判で“ミスター推認”こと登石裁判官を裁判長に指名したのも事務総局だし、もちろん、小沢氏本人の公判判事も事務総局の差配です」(司法関係者)
 最高裁と検察が結託すれば、どんな人間でも塀の中に落とせてしまう。


●ラ・ターシュに魅せられて
○この国を支配する闇の権力者。 辿ってゆくと・・「最高裁事務総局」と「財務省」に辿り着きました。
http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-517.html
「遅くにゴメンな・・。 いま、役所出たとこ。 で・・居酒屋タクシーで帰る途中。 オマエ、今日・・最高裁事務総局のこと嗅ぎまわってたな・・? なんでなの? 一市民T? 知らない・・。 オマエは以前から・・この国のホントの支配者は、財務省インナーだって言ってたけど・・それは、ハズレではないが・・アタリでもない。 オレが知ってるなかで、一番権限と権力持ってるのが・・何を隠そう、オマエが嗅ぎ回ってた最高裁事務総局だよ

最高裁判事が15人ってのは、知ってるよな? その構成知ってるか? 裁判官出身者が6名。 弁護士出身が5名。 その他、検察出身や官僚が4名だ。 最高裁判決ってのは・・この15人が、5名ずつの小法廷、或いは15名全員での大法廷。 みんなこの法廷で裁かれると思ってるだろ? とんでもない、勘違いだよ。 最高裁へ上告される件数知ってるか? 年間8000件以上だよ。 こんな膨大な件数の裁判を15人で裁けるわけないだろ?

半数以上が上告却下されるわけだけど・・この審査するのも最高裁事務総局。 実際出される最高裁判決文の大半は、この最高裁事務総局のエリート中のエリート。 キャリア裁判官・・最高裁調査官が書く。 最高裁事務総局の課長以上は皆、将来を約束されたエリート裁判官だよ。 この組織のトップ・・事務総長経験者は死なない限り、ほとんど漏れなく最高裁判事になってるだろ? 戦後、最高裁が出来てから17人の長官がいたけど・・そのうち6名が最高裁事務総長経験者だ。 権力たってそれだけかって? よく考えてみろよ。 最高裁には、検察のトップクラスもいる。 霞ヶ関を仕切る、行政に通じた官僚のトップクラスもいるわけだ。 つまりな。 あらゆる分野に影響力があるってこと。 財務省のインナーもそれなりに怖いが・・持ってる権力ったって、徴税権限で脱税調べて脅し・・いや、説得したり・・銀行に資産状況洗いざらいデータ出させて、検察に通報するくらい。 そりゃ・・野田は特にそうだけど・・予算作ってるのは、財務省。 カネ握るってのは、それなりに強いわな。 でも、手錠は掛けられないだろ? 最高裁事務総局がその気になれば・・狙いをつけた人間の人生破滅させるのなんて容易い作業。 しかしな。 一番気をつけなきゃならないのは・・カネを捕るのと使う権限で国を牛耳る財務省インナーと・・人を逮捕したり、裁判でクロにしちゃう権限持ってるとこが・・連携したら? そりゃ、そこらの代議士や政党じゃ、とても太刀打ちできない大権力だよ。 判ったら・・もうこれ以上突っつかないで・・ワインでも飲んでゆっくり寝ろよ」

この国の・・
本当の権力が・・
どこにあるのか?
少しだけ見えてきました。 (苦笑)




だ、そうです(苦笑)
選挙の時には、とりあえず最高裁判所裁判官には、もれなく全員×でw

で、頭によぎったのが薬害エイズ事件。
三菱から嫁に出て、731、マレーサンダースなどにに嫁いで、出戻ってきた「ミドリ十字」
ここのあのくそったれハゲたじじーは、無罪だったよねw

今回、まだまだに収束の見えない福一。

東電の幹部は、どんな罰が当たりますか?
「安全宣言」を出してた奴らは、どんな罪が当たりますか?

実情被害を目の前に。
沢山の命の轍でもって、その場に引きずり出したとしても。

ま〜ね。それでもね。
中から変えようとしてる人達はいるわけで、
外からの圧力があれば、中でも混乱に乗じていろいろ出来るw








posted by デスペラード at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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